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みぃにゃ🐾
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はい、!毎日投稿3日目!!!
いい調子で続いていくんじゃないかな??
スタート!!
🍵side
キーンコーンカーンコーン
)じゃあ今日はここまで。
)気をつけて帰るように、!!
)さようなら!
)さよならー
ふぅ、、
やっと終わった、!!
『すっちー!またね〜!!!』
「あ、またねないこくん、!!」
よし、行くぞ、、。
愛しのらんらんの元へ、!!!!!!
「あ、えぇ〜??」
えっと〜〜、、??
ナニコレ???
『らんくぅ〜ん!!帰ろうよぉ〜〜!!!!(腕引』
『らん、帰ろうぜ(腕引』
『あ、えっと〜、(焦』
これはどういうこと???
クラスメイトらしき人、2人に引っ張られているらんらんを目撃。
え、これは俺にとってピンチなのでは???
らんらんが取られる!?!?
『いるまくんは黙ってて!!今日はこさめがらんくんと帰るの!!』
『うるせぇーな。そんなの決まってねぇーだろ』
『はぁぁ????』
『なんだよ、やんのか??あ”??』
『二人とも、怖いって(焦』
おい、らんらんが焦ってんだろ!!!!
らんらんを焦らすな”!!!!
『チラッ』
『あ、!!!すちッッッ!!!!(抱着』
『『ん?/あ”?(チラッ』』
『わぁ、!?急に抱きつかないでよ〜(抱』
平常平常、。
落ち着けすち、落ち着くんだ。。
どんなにあいつらがらんらんのことを取り合っていても、らんらんの心は俺に向いているんだ。
ほら、こうやって抱きついてきてくれたんだから、、。
『らんくん、この人だれ??(ニコッ』
「ん、?この人はすちだよ〜!!!」
『ふぅ〜ん、、。』
笑顔が怖い、、。
『おい、すち。らんを離せ。』
「離せと言われましても、、」
え、誰誰誰誰!?!?!?
知らない人が急に呼び捨てとか怖すぎるって。
しかも、怖い方に、!!!!
らんらん変な人に絡まれてるじゃん〜、。
『まぁさ、!今日はすちと帰るから!また明日!!!』
『行くよ、すちッッッ!!(逃』
「おぉ。(逃」
ダダダダダッ
『『あ、、、。』』
『『逃げたぁぁぁ〜!!/逃げんなッッッ”!!!!』』
🌸side
「はぁはぁはぁ、、、」
『ふぅ〜、、。』
「すち、ごめんね。急に走っちゃって。。」
『別に大丈夫だよ〜、でも、あの人達置いてきてよかったの、?』
そう、俺はこさめといるまに一緒に帰るよう迫られたのだが、無理やり逃げてきた。
まぁ、あの2人だし、謝っとけばなんとかなりそう
「別に大丈夫!!今日はすちと帰りたかった気分だし!!」
「明日とかまたいつか一緒に帰る!!」
『ふぅ〜ん、』
『ま、いいや。帰ろっか、!』
「うん、!!」
『そういえばさ、前気になってた駅前のカフェ、時間あるから行ってみる??』
「え、!?!?行きたい!!!(✨️✨️」
『ふふw、じゃあ行こっか、!』
「行こ〜〜!!!」
こうして、俺達は幸せに入学式の日を終えました。
☔side
「はぁ”、はぁぁぁ”””、、、、」
『チッ、、どこに行きやがったんだよ、。』
「いるまくんが入ってきたからじゃん、!」
「今日はこさに譲ればよかったのに、!!」
『逆にお前が譲ればよかった話なんじゃねーのかよ””!!!』
「はぁ???」
『あぁ”???』
「てかさ、あのすちって人、らんくんとどんな関係なんだろ、。」
そう、俺達(こさといるまくん)がらんくんの取り合いをしていると急に入ってきた人。
しかも、らんくんは助けを求めるようにそのすちって人に抱きついたのだ。
すちって人も受け入れてたんだよね。
『知らね、彼氏とかなんじゃね、??』
「えぇ!?!?そんなの勝ち目ないじゃん、、。」
あ〜あ、こさめの恋ってこんなにすぐ終わっちゃうの!?!?
『お前のらんへの好きな気持ちはそんなもんなんかよ、。』
「え、?」
『俺は彼氏がいたって諦めねーぜ。』
『逆に彼氏がいるのにアタックし続けて、俺のモンにできたらいいって考えるわ。』
なるほど。
相手に彼氏が居ても好きって気持ちはかわらなくてもいいんだ、。
「こさも、本気でらんくんのことが好き。」
「だから、こんなところで諦めない、!」
『チッ、ライバルに火を注いじまったよ、、。』
「まぁいいじゃん〜!これからライバルとして長い付き合いなんだし〜!」
『まぁ、一瞬で決着つけるけどな。』
「えぇ〜ゆっくりいこーよ!!」
『うるせー。こっちはお前なんかよりあのスイカ頭の方がライバル視してんだよ”』
「えー!?!?つまり、こさは眼中にないってこと〜!?!?」
『まぁ、そういうこと。』
「いるまくんひど〜い」
『うるせーな、さっさと帰んぞ。』
あ、いいアイデア思いついた、!
せっかくならライバルとも仲良くなれたらいいよね〜!
「え、じゃあさ!どっかで作戦会議しない??」
『はぁ”??』
『ライバルと、?何言ってんだよ、』
「いやいやいや!あくまでこさめといるまくんはライバルだよ?」
「だけど!!!今の敵はあのスイカ頭でしょ!!」
「まずはそいつを倒してからでしょ、!!」
『、、、』
流石に無理があったか、??
いくらいるまくんでもライバルとは協力しないのかな??
だって見た目的に一匹狼的な、、
『案外いいこというじゃねーかよ、』
「え、?」
『その作戦、乗ったわ。w』
まじ〜!?!?
いけちゃった。
人を見かけで判断しちゃいけないってこういうことね〜
「じゃあさ、駅前のカフェ行こーよ!!」
『カフェ??』
「そうそう!気分上がるっしょ!!」
『気分とか関係ないだろ、、。』
「そ−いえば、そこのカフェってくまをモチーフにしてたような、、?(ニヤッ」
そう、こさは知っている。
このいるまくんがくま好きということを!!
見た目は案外強面なのにカバンにはくまのキーホルダーがついてて!!
意外と可愛いもの好きなのかもな〜ってさっき思ってたとこ!!
さ、どうだ〜?
『よし、さっさと案内しろ、』
「イエッサー!!!」
こうして、俺達は駅前にあるカフェで作戦会議をすることになった。
かのあいの投稿久々だったことに気づいた!!
待っててくれた子、ありがとよぉ〜〜!!!!
これからも毎日投稿頑張るぜ〜!!!!
コメント
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読み終わりました〜!第4話、すごく楽しかったです!らんくんを取り合うこさめといるまくんのやりとり、それぞれキャラが立ってて面白いですね。特にこさめがいるまくんのクマ好きを見抜いてカフェに誘うシーン、ずる賢くて可愛いなと思いました。すちくんの「らんらんの心は俺に向いている」っていう自己暗示っぽい冷静さもツボですw これからどうなるんだろう…続きが気になります!毎日投稿お疲れ様です、無理せず続けてくださいね🌷