テラーノベル
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水×桃 🔞
桃 side
桃:はぁ……
昨夜の行為 、不覚にも気持ちいいだなんて思ってしまった……
桃:今日はいむか 、
彼奴なぁ〜、まず彼奴攻めれんのかな、?
桃:……俺が攻めちゃうとか有りじゃね??
にや、なんて効果音が付くほどに口角をあげれば
どーしてやろうかな、なんて考えるうちにソファーで眠りに落ちていた
水side
水:ふんふんふーんっ♪
お気に入りの音楽をイヤホンで流しながら
ないちゃん家へ向かう
表情とは裏腹に、心の中はぐちゃぐちゃ
年上で、社長で、いれいすのリーダー
水:着いちゃった… 、
そんな人をこれから犯すだなんて考えられなかった
( ぴんぽーん
恐る恐るインターホンを押す
10数秒経ってもないちゃんはでてこなくて
物は試しとドアに手をかければ無防備に鍵が空いていた
水:……おじゃましまーす、
桃:すぅ、……すぅ、
水:寝てる、
玄関で名前を呼んでも返事がなく
しょーがない、とリビングへあがれば静かに寝息を立て寝ているないちゃん
桃:ん、……っ、すぅ、、
なんか息遣いエロくない???
水:……、
桃side
なんか、からだがあつい
桃:ん”、はあッ……、??♡
水:あ、おはよー、♡♡
桃:ぃ、む、?んあ”ッ!?♡♡
起きてすぐに襲ってくる快楽
俺ソファーで寝たはずじゃ……
桃:ひ”っ、ぁ”んんっ、まっへ”っ!、♡
水:ないちゃん起きないから待ちくたびれちゃってさ〜っ?
水:寝ながら喘いでてちょーかわいかったよ♡♡
桃:ぅ”、ぃやッはへ、ぇ”っ、ん”ふぅ”、…
♡♡
桃:ぁ”ッあぁ”〜ッ、…ぃ”っ、ぃぐ、ッ♡
水:……んふ、♡
桃:は、”ッへぇ、ッ、?♡
水:そんな簡単にイかせるわけないじゃん…、?♡
水:僕焦らし好きなんだあっ♡♡
水:付き合ってよ …… ♡♡
桃side
桃:ん”、ぅ、けほッ…、
はっと目が覚めた時、近くにいむはいなくて
べたべたをあまり感じない身体には気持ち程度にYシャツが着せられてた
重い身体を起こしスマホに目をやると
『激しくしちゃってごめんね!💦
のど飴と湿布買っておいたから良ければ使って!』
なんて、少し呑気なメッセージが届いてた。
やっっっと終わりやしたほんと遅くなりました土下座です、スライディング土下座です(?)
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