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広瀬由岐婦警は主人の広瀬優輝に連絡してみたら、
『由岐どうした?』
「ねぇあなた…捜査部の刑事さんに茜の事が言われたのよ」
『何年経つと思ってるんだ…』
「もう少し事件を見直して見たいって言われたけど大丈夫なの?」
明良さん…
シー
茜さん君、
「はっきり言ってくれないと!困ります!」
警察所から出た時、
倉田明良と出会った。
佐原杏子の身代わりをして欲しいって言われた。
「顔を見せてくださいませんか?」
マスクとフードを外した。
顔に火傷があったが綺麗な鼻筋がとおり…
「君の顔を直した」
え?…
賃貸マンションにいる私達
「鏡を見せてください…」
姉より綺麗な顔に手をあてた。
「この人があなたの恋人ですか…」
「だったな…」
何故この人に会わないのですか?…
この世の人じゃない…
え?…
「瀧澤陸の嫁さんになってたが殺されたでも相手が年下の男性の嫁になってた…」
真実を知りたくて、身代わりをたてた…
あの人達は?
桜橋、昔杏子に惚れてた親の子供だよ…
この人の手が私の唇に手をあてた。
キスをされた。
抱いた…杏子の顔をした違う女性を抱いた…
ウッ…痛い…!
アッアア~!!
コンコン…
誰かがきた。
着替えて出た
復讐終わったのか?明良
父さん…
「いい加減しろよな杏子ちゃんは亡霊の陸と一緒に居たかったんだろもう忘れなよ…」
「そんな事いっても佐原の野郎が
年下の分際で生意気いったよ」
「相手も罪はない…」
「無免許で俺を牽けって言われたばかりで俺は貧乏クジをひいた…」
外が騒がしい…
確かに倉田さんがすんでると思います!
窓から出た私
姉さん助けて…
キチガイ…!
落ちた。
一つの事件から違う人の巻き添えにされた渡辺茜
頭を打った。
ちょっとあなた3階から女性が落ちたわよ!
「翔子救急車を呼べ!」
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