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4 - おんりー総受け.第3話

♥

460

2024年11月25日

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『おんりー総受け』第3話


・🔞有

・ドズおん

※ご本人様とは関係ありません



🦍視点

いや、さっきまでモニターで見てたけど…これ大丈夫か?wwおんりーが純粋の塊すぎてやしないか?…とりあえずMEN戻ってきたし寝室行ってみるか…


ガチャッ


そこにはもうすでにぐちゃぐちゃになったおんりーがいた。まだ脚がぴくぴく♡と痙攣していて感じているようだ。

……さて、僕は何をしようか…そう思ってあたりを見回すと、怪しげなバッグが。これはMENの仕業だ!と確信してバッグを開けた。

するとまあ予想通り大量の玩具が出てきた。とりあえずまずはローターでもつけてあげよう。


「おんりー?♡聞こえるー?」

「はッ♡♡はいッ//♡」


よし、とりあえず意地悪してあげよう♡まぁMENもやってたし?


「さっき、どうだった?♡」

「どうだったって、?///♡」

「気持ちよかったんでしょ?♡w」

「ちがッ…//////」


でた、おんりーの得意技ツンデレ。♡今回の僕たちの目標はおんりーをツンデレできないくらい、自分から要求してくるくらい甘々にすること。らしい。

涙を流し、最高の快楽に溺れる無防備な普段と全く違う姿に今すぐでもしてやりたい。ぐちゃぐちゃにしてあげたいと思った。


「これさ、ちょっとやりたいんだけど入れてもいいよね?♡」

「どういうやつですかッ?♡///ピクッ♡」

「気持ちいいのがちょっとだけ和らぐの!」

「ほんと…?////♡」

「ほんと!♡入れていい?♡♡」


そうするとおんりーは小さくコクッ…っと頷いた。騙してごめんおんりー!と思いながらも理性には勝てず、すぐに入れた。


ぬぷっ…♡ぬぷぷっ…♡♡

「は”ッ♡♡んぅッ”…♡♡」


よし…入った。あとは電源をいれるだけ!いきなり強でやったら流石におかしくなっちゃうと思い、とりあえず弱にした。


ヴヴヴヴッ……♡(弱)

「んあ”ぁ”ッ?!?!♡♡♡ビクビクッ♡」


状況がよく掴めていないらしい。目は泳いで涙は今にも溢れそう。そしてまだ弱なのにすっごく気持ちよさそう♡


「ん”…♡ふッ”♡♡あ”ぁ”ッ?!♡♡ピュルルッ♡」

「あれ、イッたの?♡ww」

「あ”ぁッ♡♡ごめなッ”♡しゃぁッ”♡♡」


今すぐにでも強にしたい。…でも、もう少し感度を上げてからにしようと思った。


「は”ぅ”ッ♡♡ぬい”ッ、てぇ”♡♡ピュルルッ♡」

「んー?♡もうちょっと待ってねー♡」

「んん”ッ!!♡♡だ”めぇッ”!!!♡♡ピュルルッ♡」


弱でイきまくってる。この弱さだとこの後の2人が凄い心配だけど…ま、いっか!強にしちゃぇぇっ! ぽちっ♡


ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!!!!♡♡(MAX)

「お”ぉ”ぉッ”?!?!♡♡♡チカチカ♡」


ローターって凄い。おんりーがもう、いつもの姿からは想像できないくらいぐちゃぐちゃになってる。


「あが”ッ”!?♡♡チカチカ♡」

「だめッ♡イッちゃッ//♡ビュルルルルッ♡」


高く上がった腰、天井に突き出された顎、焦点が合っていない目。そこに汗も加わって信じられないほどエロくなっている。いつものおんりーからは想像できない姿だ。


「とめ”ッ♡へぇ”ッ”♡♡ビュルルルッ♡」

「どじゅしゃぁ”ぁッ”!!?♡♡ヘコヘコ♡」


どうしよう。止めたくないけど止めないとそろそろ”敏感すぎる”おんりーが限界を迎えてトぶことがあるかもしれない。

だから僕はしぶしぶ設定をOFFにした。


「はぁ”ッ♡♡はぁッ”♡♡ビクビクンッ♡」

「どずさんのいじわるっ…///(涙目)」


ブチッ♡

僕の中で何かが切れた音がした。と思った次の瞬間には、おんりーが汚い声で喘ぎ、情けなく舌を出して涙を流していた。


ちゅぱっちゅぱっちゅぱっ♡♡

「ん”ぉお”ぉぉッ”!?!?♡♡ビュルルルルッ♡」

……ごりゅごりゅッ♡…ごりゅんっ!♡

「お”ほ”ぉぉ”ッ!!?!?♡♡♡ビュルルルルルルルッ♡」


これ以上はそろそろやばいのは分かってる。でもこればっかりはどうする事もできない。だっておんりーがこんなに可愛くて敏感で。襲わないわけにはいかないのだから。


「どじゅしゃッ♡あ”ぁ”ぁッ!!♡♡チカチカ」

「とま”ッ、♡へぇッ”♡♡ビュルルルルッ♡」


…段々とこの後が心配になってきた。よりによってぼんさんとおらふくん。ぼんさんはまぁ、見ての通りおんりー大好き人間だから”ぼんさんが”満足するまでイかせ続けることだろう。笑

おらふくんは一度スイッチが入ると制御不能になるくらいだから…笑 僕はおんりーの為にもそろそろ終わりにすることにした。


「おんりー?最後、いくよ?♡笑」

「ん”ッ…?♡♡」

ぬぷぷっ…ずっっちゅん!!♡♡♡

「あがッ”!?!?♡♡んぉ”ぉぉ”ッ”!?♡♡チカチカ」

「だめッ!♡♡あ”ぁ”ッ!!♡♡ビュルルルルルルルッ♡」


よし、僕の番終わり!随分と満足できた。おんりー…。この後はぼんさんとおらふくんなんだ。がんばって…!!僕は外で見ててあげるからね!!♡

ガチャッ…



はい!お疲れ様でした!投稿遅くなっちゃってごめんなさいでした、!💦

クオリティはまだまだなのでこれから頑張って上げていきます!!

ー次回ー

「おんりー総受け」〜第4話

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コメント

4

ユーザー

あのー、あれだね、今のよりやばいのはやばいのかもしれない(?)

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