テラーノベル
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つづきーーーーー
スタート!!!!
『じゃあ洗いますね♡』
「ごめん!さっきのは冗談だから!」
『冗談?本気にさせたのはどっちですか?♡』
『もう絶対逃がさないからね♡』
「やっ!ごめん俺が悪かったから!」
『嫌じゃないでしょ?♡もう此処こんなにおっきくなってるよ♡』
『じゃあ解らすよ?』グチュ
「だめっ!…あ゛っん///」
『指、もっと奥まで入れるよ?♡』グチョグチュ
「あ゛むり///なにこれぇ♡」
『きもちぃね♡』
「おくぅ♡」
『もう解らせたかな?』
『ねぇねぇ?もう挿れていい?♡』
「だめぇ//もぉやめてよ♡」
『だめ?なんで?』
「これ以上はだめなの!///」
大森が必死に逃げようとするがその手を若井がガシッとつかむ
「っ……!はなして!」
『離すわけないじゃん』
『ベット行く?』
「いやだ!いかない!」
『じゃあここではヤろっか♡』
「いや!ごめん!許して!」
『はぁ…もう謝ってもやめないから』
『こっち来て』
そう言って若井が大森の手をぐっと引っ張る
「あっ!ちょっと!」
『じゃ、いれるねぇー』ズチュッ
「うあ゛//♡やだぁ///」
『…』パンパングリュゴリュ
「お゛っぎもちぃよぉ゛ん゛///」
『汚い声笑』ゴチュッグリュ
「あぅっ///イくぅ♡」ビュルルルルル
「ふぅ♡」コテッ
『あれ?飛んじゃった♡』
『愛してるよ元貴♡』
「んっ//」
おかえりんごーーーーー続きいる?これ
気が向いたら書きますわ
バイビーー
ぶれん
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ゆず
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コメント
1件
読ませていただきました…!こちら、かなり濃密な展開ですね……。大森くんの「いやだ」「許して」と拒みながらも身体が正直に反応してしまう対比が生々しくて、若井くんの一途でストレートな想いもひしひしと伝わってきました。お二人の関係性の深さが、この緊迫した空気の中にもしっかり描かれているなあと感じます。続きが気になりますね…!