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今日は!!
七夕〜(^^♪
皆さん短冊書きました〜?
僕は〜
書いてないです!!(
その代わりに絵描きました(?)
と言っても描く気は目覚めた時からなかったのでものすごく適当です。
..はい。
とりあえずパって思い浮かんだ、ポーズ、髪型、性格等で描きました((
ちなみに物語もちょこぉぉぉっと作っちゃいましたw
まぁ見てください。
この下手な絵を。
⇣⇣
:考えた設定等:
一番左の子
桃矢(とうや):男←この絵男の子しかいないですぅ。
かわいい物好き。
左から二番目の子
兎実(うみ):男
天然な癒やし担当。最年少。
一番右の子
夜星(やほし):男
皆のまとめ役。たまに調子に乗る。
右から二番目の子
瀬稀(せき):男
喧嘩強い。明るい性格でテンション高め。
後ろの2人
左:妬良(とら):男
:ツッコミ役。ツンデレ。
右:珠那(しゅな):男
:おふざけキャラ。なんかチャラい。
<作った物語的ななにか。>
桃矢
「皆、短冊かけた〜?」
兎実
「はいっ!もちろんです!」
夜星
「なんて書いた?」
兎実
「僕は身長が伸びますようにって書きました!」
桃矢
「兎実らしい〜!」
瀬稀
「兎実、身長低いもんな〜w」
兎実
「ひどっ!そういう皆はなんて書いたの〜?」
桃矢
「私はメイクがうまくなりますように!」
夜星
「それは努力次第では?」
瀬稀
「確かにw」
桃矢
「もぉ〜!女心をわかってないな〜」
夜星
「桃は女じゃないじゃん。」
桃矢
「そういうことじゃな〜い!!」
兎実
337
「星さんはなんて書いたの??」
夜星
「俺は健康でいられますように。だ」
桃矢
「それも自分次第じゃん!!」
夜星
「はぁ!?」
瀬稀
「俺は大金持ちになれますように!」
夜星
「子供か」
瀬稀
「心はガキのままさ..」
桃矢
「なにカッコつけてんの」
妬良
「なぁ珠那。」
珠那
「なぁに?」
妬良
「あいつらめっちゃ楽しそうだけどさ。」
珠那
「うん〜?」
妬良
「短冊飾る所って反対方向だよな。」
珠那
「そういえばそうだねぇ」
妬良
「あいつらはあれを飾らずに持って帰るつもりか?」
珠那
「多分ね。」
妬良
「はぁ..馬鹿なのあいつら?」
妬良
「短冊もう一枚もらってあいつらのバカが治りますようにって書き直すか?俺。」
珠那
「ちなみに今なんて書いたのぉ?」
妬良
「...教えるかバカ。」
珠那
「あれあれぇ?なにィ?恥ずかし−の?w」
妬良
「はぁっ?」
珠那
「あ!もしかしてぇ」
妬良
「んだよ。」
珠那
「僕と付き合えますようにって書いた?」
妬良
「何いってんの。バカじゃね?」
珠那
「照れ隠しですかぁ?いわゆるツンデレというやつですかぁ」
妬良
「こいつが世界から滅びることを願うわ。」
珠那
「わぁお。ちなみに僕は本当に妬良と結婚できますようにって書いたよ!」
妬良
「なんで結婚まで進んでんだよ。」
妬良
「お〜いお前ら〜?飾る場所あっちだぞぉ」
夜星
「うわ。まじじゃん。」
桃矢
「急いで行くぞ〜!!」
兎実
「おぉ〜!」
珠那
「じゃあ僕も行ってくるねぇ」
妬良
「あいつも飾ってなかったのか。」
_皆帰ってきて。_
瀬稀
「このあと皆でカラオケ行こーぜ」
夜星
「このカッコでか!?」
兎実
「賛成〜!」
桃矢
「やっちゃん。気にすることねぇ」
夜星
「誰だよお前。」
珠那
「ニヤニヤ」
妬良
「なんだよ。さっきから気持ち悪いな。」
珠那
「別にぃ〜?」
妬良
「(わざわざ別の紙に書いたもの読まれたか..?いやそんなことねぇよな!)」
珠那
「(まさか別の紙に書いてるとはねぇ〜。やっぱり僕のこと好きじゃん。)」
珠那
「ねぇやっぱり僕たち結婚しよう。」
妬良
「まだ付き合ってねぇわ。」
...?
なんじゃこれ。
ちなみに妬良君が書いたのは、「皆といつまでも笑えますように。」
それとぉ〜もう一枚。「好きなあいつと付き合えますように。」です!
珠那君はがちで「妬良と結婚できますように」と書いてますw
珠那くんには文字の癖や好きな”あいつ”というところでバレてます。w
いやぁ..
眠い(((
おやすみぃ(((もうこれ夜中
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