テラーノベル
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⚠︎︎sdnt
🔞
ふぇら
sd「なぁ、弐十くんフェラしてや」
nt『はぁ”ッ、!?//』
俺が行為中にそんなことを言うと口では反抗するものの弐十くんのアナは入ってる指を離す気など無いように締め付けてくる
sd「弐十くんだけそんな気持ち良さそうなのずるいけぇ、俺も気持ちよくさせてや♡」
今でも全然気持ちいいでも気持ち良いというより完全に楽しんでいる方が近い
nt『う”ぅ、…//』
sd「な、…、?」
と訴えかけるように言うと弐十くんは絶対に頷く
nt『…わ、かった、…ッ//』
ほらな
sd「ん、…ほら咥えろ、」
nt『ッ、…、///』
はむ、っと俺のモノを咥える
nt『ん”っ、ふ、…♡//』
じゅぽ、じゅぽ、と小さい口で卑猥な音をたてながら俺のを一生懸命に咥える
彼女のそんな姿を見て興奮しない雄が何処にいるのだろうか
頭を軽く撫でてやると少しこっちに目線をやり言葉は発さなくとも嬉しそうなのがわかる
sd「弐十くん、ッ出していいッ、?」
nt『っ!?ん”ッ、ぅ~♡//ぁ”ッ~、』
少し悩む様子を見せたあと
nt『いいお”ッ、♡//んぅ”ッ、…♡//』
sd「は、ッ、//出すけぇ全部飲めよ”ッ、//」
そう伝えると目を見開き驚くがこくりと静かに頷く
sd「ッ、”//」
nt『は”ッ、ぁん”ぐッ、♡❤︎//』
苦しそうな声を上げる弐十くん
sd「全部飲んだか?」
と、聞くと口から舌をべ、と出し見せる
nt『ん、…べ、…(舌出』
sd「、んいい子」
あー、…えろ。
sd「なぁ、弐十くんいれていいじゃろ?」
nt『っ、…ぅん、//』
終わりです‼️‼️‼️
これ以上いくとおかしくなります‼️‼️
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