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暗晴🔞
↓
「ヤるんだったら俺にしろ。そいつより断然上手い。」
暗さんから考えられない言葉が出る。
どういうこと…?
「はぁ?!なんだと?兄ちゃん!!(怒」
「そのままの意味だ。お前みたいな下手くそじゃ気持ちよくなんてなれねぇよ。」
「そこまで自信があるんですか?暗さん。」
「まあな。で、どうするんだよ。」
「まぁ、せっかくなら上手い方がいいですもんね。すみません、今回はお断りさせていただきます。」
「チッ、クズ共が。」
そう捨て台詞を吐いて、立ち去る。
「……。」
「では、僕もこれで。」
「おい、ヤらないのかよ。」
「助けて下さりありがとうございます。
それだけですよね?」
「……な訳ねぇっつったらどうするんだよ。」
「えっ、?だ、だって、暗さん僕のこと好きじゃないでしょう、?ダメですよ、好きでもない人とヤるのは…。」
「じゃあお前はいいのかよ。」
ドキッとする。
だけど、何も言わない。
「僕はいいんです。別に。」
「俺も別にいいんだけど?」
「……分かりましたよ、ヤりましょう」
ラ◯ホに入って、暗さんはテキパキと
チェックインをする。
何回も来たことあるんだろうか、
すぐさまチェックインが終わった。
部屋に案内されて、二人で入る。
シャワーを浴びたり、玩具の準備だったり、
僕も驚くくらい、しっかりとしていた。
「ほら、ヤるぞ。」
ムードもクソもない空間で、
僕は暗さんの下に寝転ぶ。
「ちゃんと気持ちよくしてくださいね、」
「分かってる。」
途中から↓🔞
「あ゙っんぅッ♡ひぅ♡////////」
「ほら、もっと。」
「わ、わかってりゅッ♡♡」
初めは凄い優しかったのに、
途中からスイッチが入ったのか、
奥をずっと突かれている。
腰が自然と浮く、暗さんを求める。
こんなに暗さんが上手いとは思ってなかった。
立て続けに来る快楽で頭がおかしくなる。
ずちゅっずちゅっ♡
ぐぽっぐりっ♡♡ぐりゅっ♡♡
「お゙っ¿く、らいさッッ♡♡」
「なんだよ」
「もっと♡もっとちょーだいッッ♡♡」
「はいはい、分かりましたよ、」
「ん゙♡あ゙ッッ♡ぉ゙??////」
パンパンパンパン♡♡♡
「まっれ♡はやッッ♡♡とまっでぇッ♡♡」
「無理、」
「なんッで♡♡」
「お前がえろいのが悪い。」
「えろくなんかッッ♡♡あ゙ぁ゙んッッ♡♡////」
「メスイキしてんじゃん、」
「やらっとまっでぇッ♡♡もっいらなッ♡」
「俺がまだイってない。最後まで付き合え」
「やらッッ♡きもちいのもういらないッ♡♡」
ずっと絶頂している。
暗さんがイくまでって言うから、
僕はずっと暗さんの下で鳴いてる。
この人一向にイかないんだけど…。
びゅるるるるるるる♡
ぷしゃぁぁぁぁぁぁ♡
ぐぽっぐりゅっ♡♡♡ぐぽっぐぽっ♡♡
きゅーっ♡
「おい、締めんなッ♡」
「むりッッ♡んあッ♡♡」
「イくっ、、ほら、抜くぞ、」
「ナカ、出してッッ、♡ 」
「はぁっ?!出さねぇよッ早くッ!」
「いいからっ♡ねっ、ちょうだいッ♡♡」
「暗さんのせーし♡僕に入れて…?♡♡」
「っ、♡」
びゅるるるるる♡♡
「んぁ♡きたっきたきたっ♡」
「んへ、おなか、あったかッ♡」
「……終わりだ。 」
「え、もっとヤりましょうよ、
気持ちよかったですよ…?」
「いい。」
「……そうですよね、すみません。
ありがとうございました。」
「また、今度な。ヤりたい時に連絡しろ。」
「…はい、」
気持ちよかった… 皮肉な程に。
そこら辺のおじさんとヤるより。
暗さんの方が、断然。
おわりんちょす。
はーっはっはっは(???
お絵描き楽しい。🫶🏻
コメント
3件
最高が目の前に… ありがとう、じゃがりこ手作りしたるわ
神が降臨したのかと思った… あ、なんだ神か☆ じゃがりこをお供え(?)しますね
ひゃぁぁ…(*>_<*)ノ 推しカプ様が…尊いッ!!🫶 じゃがりこどうぞ(?