テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
2件
投稿ありがとうございます…! 流石にこれはおっほ案件でした😭
⚠️注意⚠️nmmn、BLが分からない方は🔙
・ご本人様とは一切関係ございません。
・閲覧は自己責任でお願いします。
・言葉遣いなど解像度低いです。
・箱外注意。
・本編では名前伏せません。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
NEW TOWN
fum×lr R18 甘々初H 乳首攻め
fumが可愛い可愛いって言うだけ
lr視点
〇少ししたらフォロワー限定公開にします〇
newtownやfumが分からない方は🔙
fum「ローレンさん、本当にいいの..?//」
lr「いいとかじゃなくって、俺がシたいって言ってんの!//」
fum「ッ、/// でも、、そっちは負担が大きいっていうし、痛いかも」
勇気を出して俺から誘ってやったのにっ!
そんな、何度も確認するなよッ///
てか、そんな余裕振って、俺とエッチしたくないのかよッ!///
ーーーーーーー
ーーーーー
事の発端は、付き合ってから3ヶ月経った今でも、キス止まりだったことだ。
付き合う前から救急隊の封魔が好きで、優しくされて甘やかされて、つい俺から告白してしまった。
その時は、驚いていたけど、その場ですぐにOKをくれた。
後から聞いた話だけど、封魔も俺のことが、前から好きだったんだと。
晴れて両思いになって、付き合えたのはいいんだけど、、。
3ヶ月も皆無と言っていい程、甘い雰囲気が無い。
会う頻度も前と変わらないし、キスだって、やっと最近するようになった。
でも..触れるだけのキスだし、数えられる程しかしたことがない。
え?付き合ってるよね、俺ら?えっ?
って心配になったほどだ。
俺だって、一緒にいられるだけでさ、、嬉しいけどさぁ、、、。
…やっぱり、そういうこともしてみたい。
いやさッ!したいやん、そりゃ、好きな人とさぁ!えっち!
それで、我慢ができなくなって、今に至る。
家に遊びに来た今さっき、ストレートにえっちしないの?って聞いた。
そしたら、赤くなって焦りながらシたい気持ちはあるけど、俺の体が心配だなんて言う。
そんな理由だったら、引く必要はない。
lr「大丈夫だって!俺警察だよ?そんなやわじゃないってッ!それに、明日休みだしさ..」
fum「あぁ、休みなんすね、、」
lr「だから、ちょっとぐらい激しくしても、だいじょ、、っうわッ/// びっくりしたぁ!///」
いきなりギュッと強く抱きしめられた。
fum「そんなこと言わないでよ…/// あぁ!もう、、我慢してたのにっ!」
うわっ/// 力つよっ///
いつもとは違う力加減の抱擁に、封魔の気持ちが少しわかったような気がした。
lr「なに?我慢してたん?♡ 俺の負担が大きいからって? ふうま優しッ。俺の彼氏優しッ♡ でも、俺は身体でも愛して欲しいなぁ..♡」
fum「….やりましょ」
抱きしめていた腕でそのまま抱っこされて、寝室に向かって歩き始めた。
っ、、♡///
やった、、誘惑成功やんッ!///
いつも涼しい顔をしていた封魔が、意外にも興奮しているみたいで、、めっちゃ嬉しい。
俺に、魅力が無いのかと思っていたから..。
寝室に着くとベッドに優しく降ろされた。
ギシッとなる音にもドキドキする。
fum「ローレンさん…軽すぎない?細いし。この腰とか、強くしたら折れちゃいそう..」
いつもより低い声で話しながら、ベッドに押し倒されて、腰のラインをツーっと指先でなぞられた。
lr「ぁッ、/// っ」
声が漏れてしまって、恥ずかしくて顔が赤くなるのがわかった。
fum「…可愛い、、、ごめん。途中でやめてって言われても、止まれないかも…。今ならまだ間に合うから、やめるなら今だよ、、」
初めて見る封魔の興奮して上気している表情に、心臓がバクバクと早くなる。
封魔..♡
よかった、俺で興奮するんだッ♡♡///
lr「止まれなくていいからッ♡♡ ヤろッ♡ ふうまぁ♡♡///」
fum「ッう”../// ほんとッ、煽るのが上手なんだからッ/// 知らないっすからね.. 」
ーーーーーーーーーーー
ーーーーーーー
fum「ここ、気持ちい?」
服の上から優しく乳首を引っ掻くようにカリカリってされて、それが気持ち良すぎて、声が我慢できそうにない。
lr「ひぁ♡♡// なに、?きもちッ♡そこッやばぃっ♡♡ カリカリやだぁッ♡/// 」
だんだん弄られている先端が勃ってきて、ジンジンとしてくる。
気持ち良さに涙目になりながら、身体をくねらせて、なんとか逃げようとするが、、封魔は楽しそうにノリノリで同じ動作を繰り返した。
しつこい乳首への攻めが嫌で、目で訴えようと封魔を見つめると、明らかに欲情した雄の目でこっちをじっっと見ていて、ゾワゾワと背筋に快感が走る。
fum「ローレンさん♡♡ 男なのに、、普段、あんなにかっこいいのに、、乳首感じるの?♡♡ ビクビクしちゃって、かっわいい♡♡ めっちゃ可愛いですね♡♡」
封魔は、頬を赤く染めてにやにやと緩んだ顔で、ローレンに釘付けになっている。
涙で歪む視界には興奮しきった表情の封魔がいて、こんな封魔は見た事がなくて、心臓が壊れそうなほどうるさい。
….てかッ、ち、乳首やばすぎッ//// ッ”!////
lr「ッい”♡/// ギッ、ま”じっ、それッ♡、やだぁッ♡♡/// 乳首、とれるぅ///」
fum「なんでぇ、気持ちよさそうなのに?♡ やめた方がいいの? 」
lr「うん♡うんっ♡ やめてぇっ、一旦やめってぇ♡♡///」
でろでろに甘えた猫撫で声が無意識にでた。
fum「…かわいぃ、、 」
っ、、!/// ふ、ふうまっ、興奮しすぎッ 、、やってぇ、////
目すわってる、やばっ、、こわっ、♡♡////
封魔のえろい表情に目を奪われていたら、全然止まらない刺激に気付いて、封魔の名前を呼んだ。
lr「やッやだぁっ♡ふっ、ふぅまぁっ♡♡ 止めてぇっ♡♡ ふうまぁ♡♡// 乳首びりびりするぅッ♡///」
fum「あぁ、ごめ、、♡ 弄りすぎた、、? すごい乳首勃ってるね…痛い?/// 大丈夫?//」
lr「あ、♡、、はぁ、♡♡ ぅ、♡、ぁ、、ふぅまぁ..♡♡ 」
よかっ、たぁ…やっと、、離してくれた….////
痺れるような快感から逃れて一息ついた。
触られていないのに、散々爪先でカリカリされたソコは、ジンジンとして痛いのか、気持ちいいのか、分からない。
lr「だ、大丈夫、、? だと、思う♡♡/// ジンジンする、だけぇ、、?////…ハァぁ、ぅ♡///」
fum「い、いたくない、、?///」
lr「はぅ、、♡ぁ、す、少し、、?」
ジンジンしすぎて、少し痛い気もするけど、よく分からんわ、やっぱりっ、、♡♡///
fum「んー、、ごめん// ちょっと、優しくするね..」
lr「ふぇ、?」
え、お詫びのように言ってるけど、、は?、いや、
ふわふわの俺には抵抗する力がなくて、簡単にインナーを捲られて、封魔の顔が自身の胸に近づいてくるのが分かった。
lr「ぁえ、まっ、、ふ、まぁ、、」
ぺろ、、
lr「ひぃッ!/// あッ♡♡ やっ♡♡♡」
ヌルッとして湿ったザラザラしたものが乳首に触れた。
乳首を舐められたと分かった時には、もう遅くて、快感で頭が働かなくて、めっちゃ気持ちよくて、、考えるのをやめて封魔に身体を預けていた。
少しの間、胸を無言で舐め回された。
ぺちゃ、、、ぺちゃ、、くちゅ、♡
lr「、はぁ♡、、ぁう、♡んぅう、、♡」
ゆっくり優しく撫でるように舌で愛撫されている。
~ぁあッ♡♡ きもちぃ、、♡
ぬるぬるして、あったかくて、、たまに吸われるのが、、口でされてるって分かって、恥ずかしいけど、、きもちぃ..♡///
fum「、、んふ♡ 、か、わぁ、、いぃ、、ね♡、、ん、ちゅッ、、。ッは、とろとろで可愛い♡ ろーれん、、さん♡♡」
胸の近くで喋るから、息が先端にかかって、その刺激だけでも、びくびくっ♡と身体が揺れた。
lr「、、さ、さん、づけ、、やらぁ… む、胸も、、も、いいからッ、下さわってよぉ、、」
散々焦らされたローレンは、ズボンにまでえっちなシミをつくっていた。
堪らず、濡れてぐちゃぐちゃな下半身を封魔の足に擦り付ける。
fum「っう…// は、、ぁ、、♡//// え、、え?えっろ…./// うっそだろ、まじ、、かわいい、、。可愛い、すき、、、だいすきだよ..
.ろーれん」
甘い声で囁かれて、どろどろに溶けていく。
封魔の甘やかしてくれる時の、この声が大好きだ。
全肯定してくれる、優しくて、でろでろに甘い声、、♡♡
調子に乗って、封魔の足に気持ちいいところを押し付けて腰を緩く動かした。
lr「はぁう”♡♡ ぁ、んぅ、、♡♡ ふ、うまぁあ..♡♡///」
fum「ッ、、ふ、、、ぅ、、/// 」
封魔はローレンの下半身に手を伸ばした。