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中の人の実際の会話をそのままかきました
イアナ〈このチャンネルの作った人・編集者。中の人は中2になる〉
結衣(ゆい)〈イアナの代行。正直先輩になりたくないと思っている〉
イアナ「やっと8人の妖怪神のやつ編集が終わった。やっと投稿できた〜。つかれた〜」
イアナは背伸びをする。結衣はそんなイアナにめっちゃ絶望した顔で語りかけてくる。
イアナ「どうしたのさ結衣。そんな絶望した顔で。大体そんな顔の時は、理由がまともじゃないから」
結衣「イアナ、今何日でしょう?」
イアナ「5日」
結衣「明日から学校だよ。始業式だよ」
イアナ「は!え?ふぁ?嘘だろ!おい!明日からまた学校なん?」
結衣「そうだよ。明日は新しいクラスと担任発表だよ」
イアナ・結衣「アハハハハハ(絶望)」
二人は涙目で笑う。
結衣「てかさ、万が一顧問か同じ担任は気まずすぎん?そして、イアナ離れたらいや過ぎる件について」
イアナ「結衣、まじでそれな!1年生は離れたけど2年は、さすがにな!」
結衣「今思ったこと言うわ。うちら、新学期の準備何もしてね?」
イアナ「あ、安心しろ。靴と制服は、今からでも遅くない。」
そしてイアナと結衣は、準備をした。そして迎える次の日。
裏話
編集時にパソコン(学校)を開いたら、アカウントの表示が変わっていましてね。
それが、びっくり。クラスと出席番号が明かされました。
中学生2年生(8)1組29番が確定しましてね。ほんとにびっくりしました。
イアナと結衣はびっくりしすぎて、階段を滑り落ちました。その時の実際の会話がこちら↓
イアナ「変わってなくね?」
結衣「マジやん!もしかして、出席番号とクラスの表示じゃね?」
イアナ「嘘だろおい!まじか。てか飛び過ぎな。前は1年生は26番に対し29番初めてだ。」
結衣「わ〜お。うちは楽しみに取っておこ。」
イアナ「絶対にその方がいいで。マジで損した気分になるから」
イアナ「結衣おはよう。少し早いけど学校に行く?」
結衣「行くけど、少し待ってな。」
学校にて、教頭先生から
教頭先生「あ〜家庭科の先生はきゅきょ、家庭の事情で退職しました」
教頭「まずは2年生の先生の発表です。2年一組の教科担任国語、O先生(以下略)」
教室戻って
イアナ「終わった。うち担任終わった。O先生やん。k先生退職してほしくなかったな。」
結衣「マジでそれな!めっちゃ萎える。」
イアナ「結衣は何組?一緒だといいな」
結衣「ヤッター!結衣と同じ一組。は💢うわ〜。うちらのいじめの首謀者がおる。さいやく」
イアナ「うわ〜ガチやん。そいつだけ気をつけよう。でも結衣となれて、私嬉しい!でも親友は3組やん」
結衣「なんでな!は!首謀者と親友と交換してないかな?これを考えたやつ、一発殴らせて。 担任と首謀者と親友
を変えてくれないかな?」