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4 - 第4話 grkn

♥

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2025年09月14日

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※grknです


※付き合ってます


※エセ関西弁


※キャラ崩壊


※ご本人様とは関係ありません
















飯も風呂も終え、さぁ後は寝るだけ、という時。


俺、knはぼんやりとソファに沈みながらスマホをいじっていた。



寝なくてはならないが、ついスマホをいじってしまう、なんて誰しも一度は経験したことであろう。



俺も、明日が休みとはいえ、そろそろ寝なきゃな、とは思っている。



そんなことを思いながらもまだダラダラとスマホをいじり続けていると、grが風呂からあがってきた。



gr「kn、まだ寝ないのか?」



grは髪から水滴を滴らせながらそう言った。



kn「後少ししたら寝るわ。」



そう答えておきながらも、俺の目はスマホの画面を見続けたままだった。




gr「あんまり夜更かしするなよ。」


kn「分かってるって。でも、あんま眠くないねん。」



ここで素直に寝ていればよかった。



gr「……じゃあ、俺が寝かせてやろうか?」



いつの間にか俺の背後に立っていたgrにそう言われ、悪寒が走る。



kn「お、俺、やっぱもう寝るわ!」



そう言って逃げようとしても、時すでに遅し。



grは悪い笑みを浮かべながら、俺をホールドする。




gr「良い夢見せてやるよ」








……











パンッパンッパンッ♡



kn「ぁっ♡んっ♡ふ、ぁあ”っ♡」


ビュルルル♡



gr「またイったのか?まだまだこれからだぞ♡」



grのその言葉に絶望する。



こんなことになるなら大人しく寝てればよかった…


明日絶対動けんやん…


まぁ、明日は休みだし、ギリセーフか…?



俺が明日のことを考えているうちにも、grは止まることなく動き続けている。



パンッパンッ♡ゴリュッ♡♡



kn「あぁ”っ♡んお”っ♡!?」


ビュルルルルル♡



ゴリュゴリュゴリュッ♡



kn「はぇ”っ♡そこ”ぉ”っ♡やめ”っ♡♡」


gr「気持ちいいなぁ?w」



前立腺を押しつぶされる。


俺の頭も、だんだんと快楽に染まっていった。



gr「ん、」



チュックチュレロ♡ジュルル♡



深く甘いキスをされる。


舌を絡められ、脳が蕩けていくような感覚に溺れながら、俺はただ甘い声を漏らしていた。



kn「ん、ふ♡ぁ…♡プハッ♡」



涙やら汗やらで視界がぼやける。



gr「…よっ、と」



ドチュンッッッ♡♡



kn「ぉ”あ”〜〜〜〜〜っっっっ♡♡♡!?」


ビュルルルルルッ♡



腰を掴まれ、そのまま奥へ突かれる。


気持ちよくてたまらず、声も涎もでっぱなしだった。



グポッグポッグポッ♡



kn「お”ぉ”っ♡ひぅ”♡お”あ”ぁ”っ♡♡」


ビクッビクッ♡


gr「精子、出てないぞ?♡」



奥を突かれても自分の息子はビクつくだけで、何も出てこない。


それを見て、grは悪い獣のような笑みで煽ってくる。



グポッグポッグプン♡



kn「あ”ひ”っ♡お”ぉ”♡は”う”っ♡♡」



気持ちよさで視界は常に上を向いており、情けなくアヘ顔を晒していた。


脳はもうすでに考えることをやめていて、欲望のままに動いている。



gr「…っそろそろ出すぞ♡」


kn「ん”ん”っ♡き”てぇ”っ♡ん”おお”っ♡」


gr「…っ”♡」


ビュルルルルルルルッ♡


kn「お”ぉ”お”っ♡!?」


コテッ



中に熱いものが注がれると同時に意識を手放した。




まぁ、悪夢は見ないかもしれへんな。
















ほんっっっっっっっっっっとうに申し訳ありませんでした!!!!


最後の更新からどれくらい経ってるんだ…



言い訳させてもらうと、いろいろ部活やら何やら重なって書けませんでした…



次はもっと早く出せるように頑張ります!





今回はgrknですね。


ちょっと短めです。



knさんのなんか違う感がすごい



割と珍しいcpなのかな


grutの方が見かける気がする













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