テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
0件
👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!
84
158
『_〜…?』
「はーい?」
『買い物行こー?』
「やった!! 丁度買いたいのあったんだよね~」
するといきなり手錠を模した様なものを手首に着けられた。
「えっ笑 なにこれ笑」
『迷子になったら危ないから。^^』
「いやはぐれたら携帯で連絡すれば」
『なに?』
「….ご、ごめん」
~~
「ねぇ..ゆうごくん..これ動きにくい、外さない..?はずかしい、」
『はぁ?笑 お前正気かよ笑 外さないし、誰も見てないから。』
「でも…、」
『じゃあ別れる?』
「いや、それはだめだよ、」
『じゃあ我慢ね。( 頭撫』
「….今なら…( 小声」
✂️
「…離れられた..!? ( 逃 」
said change
『_、次どこ…、_…? はぁー…、めんどくさ、 』
Said Change
「トイレ行こうとりあえず…!!!」
ピコン!!ピコン!!!ピコン!!!!ピコン!!!!!
プルルルルルル!!!!
「…!!!」
ここじゃ迷惑になっちゃう…こっそり外行くしか、
said change
プルルルルルルル….
スポッ..スポッ…スポッ….スポッ…..
既読つかねぇー。GPS….3分前ここか…、
Said Change
はぁはぁ、よかった…何とか外出れた…
家帰ってもなぁ、どうしよう、ていうかゆうごくんあんなに縛り強かったっけ…
なんかしちゃったかなぁ…
20分後。
なんか悪いことしちゃった気分…
開放されたはずなんだけどな、
なんてことを考えていると後ろから襲われ意識を失った。
said change
電源切ってんのかよ…
プルルルルルルル…
20分後。
…あれ、_じゃない…!?
きたきた。今日はもうどこも行けないようにしてあげる。
そうして後ろから_を襲う。
『あはっ?笑 かわいー笑』
ホテルか…家か…家だな、
~~
ベッドに_を放り投げるように置く。
『あっ、起きる前に写真…』
寝顔から、だんだん服がはだけていく写真に変わる。
しだいに、_の下着姿が露わになった。
『…そろそろ起きるかなー。』
Said Change
「ん….さむっ..、」
目を開けると家に着いていた。
寒いとは口に出したものの、顔は熱い。
体の中の軸が熱い感じもする。なに、なんなの?
『おはよう。』
キョロキョロすると目の前に彼がいた。
少し安心してまたベッドに突っ伏した。
「….!?!?!?////♡♡」
いきなり身体がびくんと跳ねるように動いた。
よくよく見てみると私….下着…!?
自分の下にマッサージ機を当てている彼が見える。
「やめ、はずかしい…!!! ( 隠」
『…うるさ〜い。ちゃんと罰受けてもらわないとなんだからさ〜…、( 手縛』
said change
手で隠すなんて信じらんない。
手首縛ったよ。
撮ってあるし、完璧。
なんてったって、ビ薬入ってるからね。
『すぐいい気持ちになるから。笑』
めちゃくちゃ抵抗してるように見えるけど
全く効かない…笑
ばかだなぁー笑
「んやめっ..// はぁはぁっ//」
『潤滑剤…入れなくて良さそうだねー笑 もっと滑るのが出てきてるもんねー笑( 触』
「ん゙ぁっ..!!!//♡ ( 逝」
うわ、これ撮れてたのでかいわ…
えろすぎる、
『中あっつ…笑 そんなに好きだった? 』
「すきじゃっ、// やーぁっ..///♡」
ゆっくりゆっくり、焦らすように動く。
その度に彼女の甘い声が部屋に広がる。
それに刺激され、自分までも快感へ引き込まれる。
「バックだめぇ゙っ/// ぁ゙ぁ゙あっ///♡ ぎもちっ///♡」
『締めんなばかっ../// ( 尻叩』
「んやぁっ!!!/// いだいっ♡♡ もっとしてっ///♡」
『まじでMだな、笑…/// ( 速奥』
「ぁ゛♡ぁ゛♡ んん゛~~~~~っ//// ❤︎❤︎ ( 吹」
『なに吹いてんのー笑 汚いんだけど ( 突』
「んぁ゛ああっ❤︎❤︎❤︎ ごめんなさいぃっ゛////♥♥」
『はぁーっ…// まじやばいっ…///』
『….身体で許してもらうこといっぱいだな?笑』
「ぁーーっ/// いくいくっ…!!/// ( 果」
だいぶ満足してきた2人。
今度は抱き上げてする。
『軽っ…、ちゃんとご飯食べてないな…?』
「食べてる…. ( 首噛」
『いたっ…… ふーっ…、』
彼女を持ち上げると俺は上下に身体を持ち上げる。
その度に彼女の鳴き叫ぶ声に濁点がつく。
“泣く”んじゃないんだよ? “鳴く”んだよ笑
ほんとに可愛い、他の男の目に入ってるって考えただけで耐えられねー笑
『気持ちいね?笑』
「今日はずっとこのままいよぉっ?///♡♡」
『….誘ってくんな..、///』
「はぁっ..はぁっ… すきぃ゛っ/// だめぇ゛///♡♡」
Said Change
目が覚めると隣にいるはずの彼が居なかった。
顔と歯を磨いてリビングの方を見に行く。
「ゆうごくん…?」