テラーノベル
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暇なんで書きます。
うん、くっっそ暇
てことでどぞ(????)
「あー、今ソ連さん居ないのか、」
静かな部屋でそんなことを呟く私
携帯なども時計などもなんも支給されてないからとても暇である
「それと同時に疲れたな、、」
「はぁ、」
ゴツンッ
フラフラした衝撃で壁に頭をぶつけてしまった。
血が出て、結構重傷だった
けど、
「、、?あれ、、なんかスッキリする」
「あ、そうだ、何年か前にあったリスか?ってやつやってみるか」
「カッターカッター、っと」
ここにいすぎて頭が可笑しくなってしまった私は、冷静ながらもカッターを探している
「あ、あったあった」
スゥーッ、、ポタっ、ポタ
気持いいと同時に、赤い血液が流れ出す
「なんか、スッキリする」
数日後
「はぁッ、はぁっ、」
怖い、怖い、
怖い怖い怖い怖い怖い怖い怖い
そうだ、あれを
「カッター、カッター、」
ポタ、ポた、
「はぁっ、」
『日本、?』
「あっ、?」
ポタポタ
『またきったのか、』
「や”つ、”これハ”ッ、違くテ”ッ」泣
血とは違う、透明な涙が頬を巡る
『また”お仕置”、だな?♡♡』
「はぁ、はぁ、」
ダメだとわかっていても、またやってしまう
これまでとは違う、快感を要求して
あの人の教育とは違う快楽をまた感じたいから。
「、w」
自分でも、なぜ笑っているのか?なぜ痛いのに気持ちいいと想ってしまうのか?
自分でも分からない。
快楽の後に、別の快感が来て、
何度もヤラせて、
放置して、
性処理道具にされて、
私は何なのだろう、?
『なぁ日本?』
「ビクッ、、はい、?」
『俺の事、愛してる?』
また出たよ、定期的に来るやつ
「はい、」
『じゃあなんで言うことが聞けないのかな、?』
「あ、えと、それは、」
『ダメだよね?』
『そんなに傷つけたいなら、傷つけてあげるよ♡』
「あ、やァッ、」
『、なんでだ?』
『自分ではやるのに、他の国だと嫌なのか、?』
『俺はお前の願いを叶えようとしているんだ』
『どうして気付いてくれない?』
『なぁ、なぁ?なぁなぁなぁなぁなぁ』
「あ”っ、ァッ”、ごッ、ごめんな”さい”」
「あの、あの、ごめんなさっ、」
『我儘言う子には、教えてあげる♡』
あ”ぁ”あ”あ”♡♡
少ない?!少ない?!ねぇ少なi((((((((((殴
ごめんなさい( )
けど!!♡ちょーだい?????((((大殴
コメント
2件
最高でした♡10回しか押せないいいいいい(´;ω;`)