TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

やってほしいとのことでしたので、、やらせていただきます!!!!!!!!!!




なんか、でーとです。www


ちょ、これ書いてるの自分だし出てくるの自分だからめちゃ恥ずいんだけど、、www




まぁ、いきますよー!!!





〜青視点(水族館デート中)〜


、、、彼女が可愛い。だって、だってぇ、


りん「ねぇねぇ、いふくん!めっちゃかわいいんだけど!!」


青「そうやねぇ、」


あんなにニコニコされたらこっちまでニコニコしてまうわ。


りん「お土産屋見に行こ!!!ニコイチのオソロのキーホルダーかお!!ね!」


青「おん、w」


まだ来たばっかやのになんで土産からやねんww


りん「あ!今、なんで土産先に見とんねんってかおやった!やって、土産屋って最後混むやん。だから!」


バレてしもたwwでも、以外に普通な理由でびっくりしたんやけどwww


りん「あ、これにしよー!!」


青「えぇやん。ほら、かして。」


りん「え?」


まろの説明不足やったかな、、


青「会計行ってくるからちょーだいって意味、」


あ、ちょっときつくなっちゃったかも。


りん「いや、いいよ。自分で払ってくる!!」 タッタッタ


あ、行ってしもた、、


タッタッタ


青「⋯」ギロッ


あいつか、





〜水族館デートしゅーりょー〜


青「今日楽しかったなぁ〜⋯って、りん!?」


え、さっきまで横に歩いとったのにおらんねんけど!?もしかして、、!!!さっきのやつに捕まったんとちゃうんか!?


タッタッタ


どこや、どこや!!!りん、りん!!!!!


りん「ちょ、やめ__だ_い」


あっちや。まってろよ、りん!


タッタッタ


青「りん!」


りん「あ、いふくん!」


青「こいつ、俺のなんで。」スッ





なんかもう一個案が出たんでやるんすけど、青組双子のりん姉みたいな感じ?にする!


〜青or水視点(喧嘩中)〜


水「だから、これは僕のだっていってるでしょ!」


さっきから、いふくんが!


青「ちげぇって。これ、俺のだから!」


さっきから、あいつが!


水「はぁ?僕、これ買ったんですけど!」


まじで、うざい。


青「俺だっつてんだろ。」


まじ、うるさい、うざい。


水「だから、僕これ買ってきたの!」


青「俺もそれかったんや!」


水「絶対違う!僕の!」


青「ぜってぇ、俺の!」


りん「ただいまぁー、ってまた喧嘩してる。」


水「あ!りんねぇ!」(同時)


青「あ!りんねぇ!」(同時)


水「真似してこないで!」


青「はぁ、?こっちのセリフやっいうねん。」


りん「ちょっとまって?今回は何で喧嘩してるの?」


水「あのねー、聞いてよ〜!いふくんが僕が買ったプレゼントをいふくんが買ったって言ってくるんだよ!ひどくない?」


あ、プレゼントって言っちゃった、、でも、気づかないかな?


りん「ひどいかどうかは置いといて、、じゃぁ、つぎいふくんの意見?出してほしい!」


青「あのな、ほとけがまろの買ったやつほとけの!って言ってくんねん!!!」


あいつ、プレゼントって言いやがったな、、


りん「あー、でも、おんなじの買った説はないん?」


水・青「あるかも?/あるんかな?」


りん「んー、それ見せてよ!!取り合いしてたやつ!!」


水・青「だめ!!/だめや!!」


りん「なんでよ〜」


水「だって、、、、ねぇ、いふくん?」


後は頼んだぞ、いふくん。


青「いやぁ、だって、あの、、な?」


お前も言えよ!!


水・青「りんねぇ、もうすぐ誕生日だからサプライズプレゼント用意してて!!/りんねぇ、もうすぐ誕生日やからプレゼント用意しとってん。」


りん「え!?ありがとっ」




喧嘩の結果は、どっちも同じの買って来てたwでも、その文字のフォントはいふくんのものだったのでいふくんの勝利(?)

loading

この作品はいかがでしたか?

112

コメント

6

ユーザー

( ゚∀゚):∵グハッ!! 尊い…_:(´ω`」 ∠):_ さすがカップル…最高っすね…

ユーザー

デートしてる2人可愛いし喧嘩の理由も可愛い!りんたんを守ってる青君かっけー好き!

ユーザー

尊...関西弁カップル可愛すぎてしぬ!!!!! りんりん守ってる青君かっこよすぎな???? 2人の仲の良さ見れて好き💞 お姉ちゃん思いすぎるでしょ!!2人とも!! そこもかわよき!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚