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ちくわ # 低浮上
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めんたいこ
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コメント
1件
おお、これは…掴みからして気になる導入ですね。冒頭の「暗闇に落ちてゆく」感覚と、現実で見つけた血のついた包帯の対比が不気味で、続きがすごく気になります。 「覚えてないけど何かあった」感が巧みで、smさんの孤独と過去に何かありそうな匂いがします。まだ1話なのでこれからですが、子守唄の違和感の伏線も楽しみ。次話、待ってます!
前アカ消えたせいで書いてたやつ書けなくなったので新しく書こっかなぁ( ´∀`)
ってことで書きません!
っていうのは嘘で普通に書きます。
〜注意〜
・捉え方によってはBL
・誤字脱字多分あり
・伝わらんとことかあるかも
・暗い系?かな
・キャラ崩壊は多分あるかも
でてくる人!紹介(主要人物)
紫村 笑_(シムラ ショウ)
あだ名 sm
好きな○○○ 動物全般
物語の主人公
鮫島 恐_(サメジマ キョウ)
あだ名 shk
好きな○○○ ゲーム全般
主人公の親友で幼馴染
一ノ瀬 夕_(イチノセ ユウ)
あだ名 pya
akiと双子で弟
主人公の友達
一ノ瀬 空_(イチノセ ソラ)
あだ名 aki
pyaと双子で兄
主人公の友達
基本的にsmさん視点です
今回はsmさんしか出てきません
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ゆらゆらと落ちてゆく暗闇の中上を見る
けれどそれもまた暗闇で光なんてものはない。
諦めて俺は目を閉じた。
次に目を覚ますと家のベッドの上だった。
「あ、れ?」
っと周りを見わたすと先ほどの暗闇は夢だったのかと安堵する。
(あ、そういえば今日は休みだったな)
そう思い出しベッドから体を起こした。…
1階に降りてみると誰もいない広々としたリビングが広がっている。
「そうか、もう誰もいないんだったな」
という声がリビングに響いた。
するとグゥゥーっとお腹が音をだし誰もいないのに少し恥ずかしく思う。
(ご飯食べるか)
そう思いいつものように朝食を用意する。
少しすると食べ終わり、
(今日は何をしようか)
(もう一度寝てしまおうか。)
っと思いリビングを後にした。
部屋に戻ると少し鉄の匂いがした。
不思議に思って周りを見てみるとゴミ箱に何故か血の付いた包帯?が捨てられていた。
「ひっ」
思わずそう声をもらすと、
急に瞼が重たなってきて数分もしないうちにベッドに倒れるように眠りについた。
「うぅん」パチッ
っと目を開けると先ほど見た暗闇のなかにいた。
でも先ほどとは違い今度は地面に足がついていることに気がついた。
ただ、ここに立っているのは少しあれかと思い探索してみることにした。
(とりあえず真っ直ぐ進んでみよう)
そう思い自分が向いている方向に足を進めた。
しばらく歩いていると、どこか懐かしい音楽が聞こえてきた。
(思い出した、)
(これは俺が小さい時にいつも母さんが子守唄として歌ってくれていた曲だ)
しかしもう少し聴いてみると少し違和感があった。
母が歌ってくれていた時は温かくて心地がよかったけれどこれはどこか不気味で恐怖を感じた。
そしてこの場を離れようと歩き出そうとした時、
また、瞼が重くなっていき目を閉じた。
再び目を開けた時そこは自分の部屋で眠った時とは違い外は真っ暗でお月様がとても綺麗に光っていた。
「あれ、何の夢見てたっけ?」
っと思い考えてみたが思い出せないので諦めた。次の日は学校なので少しだけ夜食を食べ、
もう一度今度は夢を見ることはなく眠りについた
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はーーい!ここできります!
いやぁ、どういう物語か分かりにくいっすねw
多分これからわかっていくと思うんでそもそもまだsmさんしか出てきてないからね〜
でもみなさんがこういう物語好きか、見てくれるかはわからないけど!
多分失踪しないで最後まで書くと思うんでよろしくです!(-д☆)キラッ
ではさよならーーです!