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こんにちは
長い間、投稿出来ず申し訳ございませんでした
本当に周りの音が聞こえにくなったりして耳鼻科行ったりしてたので投稿することができませんでした
雑談はここまで!ナチ日帝ゴー
※日帝は女だよ
【当日】
日帝「えーとここだったっけ集合場所」
と日帝は独り言のようにいい、ナチスを待っていたところ
前から人影が見え、
日帝「……」
日帝は、前を見たそこには______
ナチス「あ、日帝来てたのか待たせてすまない」
先日カフェへ行く約束をしていたナチスだった
日帝「大丈夫ですよ私も今来たところなので」
ナチス「そうか、早速カフェへ行こう」
日帝「はい!」
そうして2人はナチスの家に近いパフェへ行きました
ナチス「着いたぞ」
日帝「わぁすごく綺麗ですね!」
ガランガラン🔔
店員「いらっしゃいませ、お好きな席へどうぞ」
日帝「よいしょ」
店員「お決まりでしたらそちらのボタンを押してくれれば幸いです」
日帝「わかりました」
ナチス「日帝何にする?」
日帝「ん~どれも美味そうですね」
日帝「私これとこれににします」
(ホットケーキとオレンジジュース)
ナチス「俺は~これとこれにする」
(ショウとケーキとコーヒー)
日帝「え?コーヒー飲めるんですか?」
ナチス「まぁ、飲める」 本当
日帝「すごいですね私苦いの苦手でコーヒーの飲めないんですよね」
ナチス「そうなのか…」
(本当に申し訳ないがコーヒー不味いか?ブラックコーヒーの方が”ちょっと”苦いと思うが、、まぁ黙っとこう)
日帝「ボタン押しますね」
ピンポーン
店員「はーい、今行きます」
店員「ご注文をお聞きします」
ナチス「ホットケーキ1つオレンジジュース1つ、ショートケーキ1つコーヒー1つでお願いします」
店員「かしこまりました、少々お待ちください」
去る
そして10分後
店員「お待たせしましたホットケーキとオレンジジュースです」
日帝「ありがとうございます」
そして「ショウとケーキとコーヒーです」
ナチス「ありがとうございます」
店員「ごゆっくりどうぞ」
ナチス「日帝いちいるか?」
日帝「え、別にいらないですよ」
ナチス「まぁあげる、はいアーン」
日帝「え!1人で食べれます//!」
ナチス「いや、食べさせる、ほら口を開けろ」
日帝「ンッ//」口開けました
ナチス「よくできました、どう味は?」
日帝「美味しいです//」
ナチス「それはよかった」
そして2人は食べ終わりお会計へ、、、え?なんで食べてるところ書かないって?そんなの指が疲れるからさ
店員「お会計は3,300円です」
日帝 ゴソゴソ(財布探してます)
ナチス「日帝、お会計の金は全部私が払う」
日帝「いいえ!私も払います」
ナチス「大丈夫だ」
日帝「いやでも…」
ナチス「日帝、私が払う」圧
日帝「…じゃあ言葉に甘えて、でも、いつかお返しはしますね」
ナチス「あぁ、わかった日帝がそう言うんだったら」
ナチス お支払い中
店員「ではありがとうございましたまたのご来店お待ちしてます」
ガランガラン(出る
日帝「本当に良かったんですか?先輩のお金だけ払ってもらって」
ナチス「大丈夫だ、家にお金はいくらでもある」
日帝「そうですか…」罪悪感
ナチス「気にするな、それじゃあ俺の家へ行こう」
日帝「はい!」
終わり、ワホー🐻❄️