テラーノベル
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これでメンバー5人とえっちした。
みんなから与えられる快楽に溺れ始めている自分に気づき始めて困ったな…と頭を悩ませる。
🤍佐久間くん
🩷ラウ!おっち〜!
ラウは正面にまわると俺の腰を引き寄せる。
🤍今夜俺だよ。楽しみ
🩷えっ、あ、そうなの?
🤍うん♡一緒に帰ろうね!
今日はラウール。11歳も下の男に抱かれるってなんか想像つかないな…確かにラウはかっこいいけどさ…。
ぽやぽや考えていると、唇に温かいものが触れる。
気づいたらラウにキスされていた。
🤍あは、いただき〜
🩷っ…!
こいつ、どこでこんなこと覚えてきたんだよ…!
🤍じゃああとでね〜
手慣れた後輩の様子に俺は顔を真っ赤にして立ち尽くすしかできなかった。
今日は朝からしっかり猫たちのお世話はしてきたので、ラウの家に直行になった。
🤍佐久間くん、行こっか
🩷うん、みんなまたなー
ラウ宅でご飯を食べながらのんびりする。
🤍佐久間くんお風呂入る?
🩷うん、ラウ先入っておいでよ
🤍一緒に入ろ
🩷えっ!?やだ、恥ずいもん…
🤍いいからっ
気づいたらラウにお姫様抱っこされて連れて行かれた。
🤍お湯ながすねー
🩷ありがとう
🤍はー、お肌すべすべ。ずっと触りたい
一緒に湯船に入り長い腕にバックハグされる。
振り返ると今度は深いキス。
ラウは俺の乳首を弄り始める。
🩷ぁっ、だめ
🤍お風呂出てからと思ったけど我慢できないかも
浴槽の縁に手をかけるよう言われて腰を引き寄せられる。
勃ち上がり始めたモノを触られつつ後ろも攻められる。
🩷あっあっ、ラウ、やぁあ
🤍すっごいエッチで可愛い
🩷やん、お風呂、やだぁ
お風呂の中で卑猥な音が響いて恥ずかしくなってしまう。
🤍んーじゃあ寝室行く?
🩷うん、ベッドがいい…
🤍しょうがないなー、プリンセスのお望みとあらば
🩷プリンセスって…
ラウは俺を抱き上げると寝室から出てタオルで身体を拭いてくれる。
ラウも身体を拭いてまた俺を抱き上げ寝室へ。
寝室に入るとラウの香水の香りが鼻を掠めた。
ベッドに行くかと思いきや、壁に押し付けられて激しくキスされる。
🩷んっ、んん、は、ぁ
🤍佐久間くん、今夜はいっぱい気持ち良くしてあげる
艶を含んだ顔を近づけられてドキドキする。
いつの間にこんな大人になったんだか…。
考えているうちに後ろを弄られ腰が抜けそうになる。
🩷やっ、あ、あっ
🤍もうぐちゅぐちゅだよ。入れても大丈夫だね
🩷あ、やだ、っ…言うな…っ
🤍落ちないようにしっかり捕まっててね?
言うとラウは俺の両足を抱え上げ、自分の雄をあてがう。
🩷えっ、ちょっ、まって…ああっ!!
卑猥な音と共にラウが入って下から突き上げられる。
🩷あんっ!!あっあっ!らうぅ
🤍佐久間くんの中、すごい気持ちいい…っ
壁に押し付けられたままラウに抱えられてしがみつくので精一杯。
🩷はぁはぁ、だめ、おく、すぎっ…!
🤍ココ、いいでしょ?
🩷やっ、 ごちゅごちゅ、やだぁ
🤍本当は気持ちいいよね?
🩷んっ、ん、きもちぃい、だめ、いく
🤍んー、もうちょっと頑張って?
更に揺さぶるスピードが上がる。
🩷うぁっ…!あ、もぅ無理っ…!!
🤍イっちゃったね。でも俺がイくまで付き合ってね…っ
🩷あぁぁ…っ!ひぁ、っ
🤍はぁ、気持ちいい、俺もイくね…?
更に深く突き上げられて、熱いものが中に流れ込んできた。
ラウにしがみついたままベッドへ移動する。
🩷はぁ、はぁ…ラウ…
🤍佐久間くん…
ベッドに身体を預けると優しくキスされる。
🤍ごめんね、もう一回したい
🩷えっ!?うそ…あぁっ!!
またラウの大きいのが入ってきて2ラウンド目へ…。
その後もされるがまま、次の日腰が痛くなったのは言うまでもない…。
コメント
2件
先日の金髪を見て可愛いも大人っぽさもどっちも増えていくラウちゃんを書きたかったんです🤭また機会があればラウさく書きたい🩷
ラウーいつまでも可愛いだけと思ってたー大人になってる🤭🤭