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どうもすいかです。💙💛が思ったより伸びてて嬉しいですね。これからも頑張ります。かけそうだったら💛受け以外も頑張ります💪
今回は🤍💛です。らぶらぶおせっせ。こちらも私の趣味ですね。私の性癖しかかけてません( /^﹏^)/
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💛side
うごけない、、柔太朗が俺の事を膝の上にのせて抱きしめてからかれこれ10分はたった、、、いつ動けるんだ、、あと、なんか硬いのが当たってるし!
「俺動きたいんだけど」
「まーだ、」
こいつ、、勃ってるんだったら早くヤればいいだろ!なんでこいつはずっとだきしめるだけなんだ!
.
.
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とか考えてた俺が馬鹿でした。柔太朗がこんなとこで止まるわけないわ、、無言で下脱がせやがって、
「ヤんのかよ」
「そんな人殺すみたいに言わないでよ笑、いいでしょ?じんちゃんもしたいくせに」
.
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「あ、ん、♡///ふ、、♡」
「は、♡じんちゃんまだキスだけなのに気持ちよさそうだね?」
「は、ん♡う、るせ」
「ぉ゛ッ♡♡」
な、なんだ、?いまのは、きゅ、うに頭が真っ白になった、
「じんちゃん、胸まで感じるようになってえっちなからだになっちゃったね♡」
「へ、あ゛、?♡む、ね?♡」
「もっと触ってあげる♡」
「ぉ゛お♡こ、ぇやばッ♡ほぉ゛♡きも、ち、♡い、くッ♡」
びゅるるるるッ♡
「じんちゃん胸だけでいっちゃったの?えっちだね♡」
「ゔ、るせ、ッ♡もういれろよ、♡」
「まずは解さないとでしょ?」
.
.
.
「ぉ゛、♡♡も、いいだろ、ッ♡」
「解れたかな?じゃあいれるね?」
柔太朗は俺の体を持ち上げて、座ったままするようだ。
ずぷ、ずぷぷ♡
「じ、じゅう、♡これ、奥まで、♡ひぎッ?♡」
びゅるるるるッ♡
「いれただけでイったの?♡はは、仁人はほんとにえっちだね♡」
「ぉ゛おッ♡♡や、ば、ッ♡」
「まっへ、♡そこ、はいんないから、ッ♡」.
とん、とん♡
「大丈夫、はいるよ♡」
ぐぽッッ♡♡
ぷしゃああああッ♡♡
「んお゛ぉッ♡ひ、ひ♡し、ぬ♡♡」
「しなないよ、大丈夫♡潮ふいちゃうぐらい気持ちいいだけ♡」
柔太朗が抱きしめてくれた。うれしい、すき、だいすき♡
「え、へ♡♡じゅう、だいすき♡あ゛、ん♡」
「俺もだよ♡じんちゃん♡」
「うれ、しッ♡♡ほぉ゛♡♡」
「ぐ、ッ、、じんちゃん、だすよッ♡♡」
どく、どくっ♡♡
「お゛ん、♡じゅうの、なかにきたぁ♡」
「ッ、うれしいの?♡よかったね♡♡」
ずぽッ♡
「ぉ、♡♡」
「もう寝てていいよ。あとは俺がやるから」
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おわりです。どうでした?私はちょっと心配ですˆˆ;文才がないのは困りますね、、
それでは
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