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中山商店の社長の事務所が合併した。

高倉起業家の事務所に入った中山社長、私は連れられてきた。

「中山広二郎?娘か」

「私の娘結婚しましたから」

「夏ちゃん挨拶出来るな」

「はい笑っ相良夏と言います宜しくお願いいたします」

職員がちらほらいたが

おい、中山の親父さんの娘か?…

可愛い娘だな…

ビルの内部は中山商店から中山商事になり、2人の事務員が必要だって言われた。

21才になった私

周りの男性が近づいてくる。

すぐに彼氏いるのかとか、

いません…

1人の男性が

高倉起業の息子の従弟だとか、18歳友達になりたいって言われたが

「今はそれところではないって答えた」

毎日口説かれた。

困ります…

最近来なくなった。

目付きが悪い。

部門別の職員が騒いでた。

高倉さんの息子が見えたって言われ私まで観たいって心が揺れた。

なかなか素敵な人…

若手の新人も入り研修生としての役割をこなしてた

5時退社の時間に

部門別の新人職員が

なにやら車変えないと。パンク寸前だ!

ぼやいてた。

「誰だよ!」

私と緑川久彩子さんが

「あなた車退けないとそこの駐車場社長、上務達の場所よ!」

「え?…不味い…次極駐車って書いてた…」

行きましょ夏ちゃん

顔をあげた夏?…

横顔を見たが違うか…

運転手、見たらもう1人の女性が運転手だった…

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