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わらやま、
syukz
突然変異
syu「kz〜…」
kz部屋入
kz「……」
syu「kz…?」困惑
kz「ドうシタの?」
え、ぁ、kzが変異起きてる、っ…大丈夫?襲われないよね
syu「え、っ、変異起きて…ッ」震
kz「なンカねェ、きュ受になっチャっタ!」w
syu「え、殺されないよね」
kz「イしはそノmamaだカラだイ丈ブだ4!」
そんなことあっかなぁ
syu「ふーん。」
ーーーーーーーーーーーーーーーーーー
fu「そうなんだー」
syu「まじでどうしたらいい?」
fuなら分かるだろ…?
fu「知ってる?変異状態って感度が倍あるんだよ」
まじかよ。しらなかった
syu「え、知らなかった」
fu「ヤってくれば?」
あー、最近溜まってるしなぁ
syu「kz喘✘声高いから変異でさらに高いんじゃない?」笑
fu「たしかに」笑
syu「いい事知った。ありがとう〜♪」
こればっかりはfuに感謝だなぁ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
syu「kz〜!」
kz「ッ、っ!?」びくりっ
なんかびくってしたな…
syu「どうしたの?」
kz「いヤ、ナにも無ィヨ!」焦
あ、お✘にーしてたのかな
syu「…隠し事?」ちらっ
kz「っ、…」諦
syu「ふ〜ん…。」笑
syu「あれ、変異おきたら性欲も倍になるのかな」
そんなことありえないと思うけどさ〜、kzも溜まってたのかなぁ
syu「俺が聞いた話は感度だけだったけどなぁ〜」
ちょっといじっちゃお
tkb)くり、っ
kz「ンぅ゛、っ!?ッ、」びくッッッ!
めっちゃいい反応するじゃん。かわい
kz「ィや、恥ずヵシいヨ、?っ」
syu「いつもしてることじゃん」
kz「こッチクる゛なァ!」
そんなこと言われたら行きたいに決まってる〜
kz「ぉ゛ォ゛フっぅ゛ウ゛♡♡」ちかちかっ
syu「こえきたないよ?」耳舐
kz「ぁ゛ァ゛ひぃ゛いっ!ッぃ゛っ!♡♡」
syu「このままいかせても面白くないなー」
ぬちっ…ぬちっ…(遅
kz「オ゛お゛、っ、っら゛メ、ッェ゛♡♡」
ばちゅっばちゅっ♡♡(早
kz「ぁ゛う゛ウ゛、っう゛ゥ゛ウ゛ッ!?♡♡」
…(止
kz「ぁ゛、っ、ッ…い゛キたィ…ッ!、っ♡♡」
syu「うーん…」
syu「まだまって。?♡♡」
ぬぽ…っ
kz「ぇ゛、っ、ッ?」
ぐりゅ、ぐりゅ…(玩具
ぐじゅっっ!(尿✘ぷらぐ
kz「ぅ゛へ、っェ゛ッ!、っ♡♡」
syu「おー、ぬるぬるはいるねぇ」
どんだけ興奮したのよ。w
kz「う゛ッさイ、っ!」
kz「ァ゛、っ…ぃきソぅ ッ!?…///」
あー。かわいい
ぅぅぅぅぅ♡♡
kz「ぅ゛オ、っ゛ッ!?♡♡」腰浮
kz「ぁ゛は、っ、ッ!ハぅ゛、っゥ゛?!♡♡」
kz「ァ゛〜〜〜〜〜〜ぁ゛、っあ゛ッ♡♡」
syu「もういっちゃうの?」笑
kz「ぃ゛ゲな゛ァ゛い゛ッ!、っい゛♡♡」ちかっちかっ
kz「ッら、ッ、ツらィ、っ♡♡」がくんっ
数時間後
ごめんなさい力尽きました
kz視点
kz「ぁ゛ん、っ、っ♡♡」ぴゅる、っ
気持ちい沼からでれない
syuのせ✘し、感じる
ほんと、こんな出されたら赤ちゃんできちゃいそ。
ぁ゛ー、き゛も゛ち゛、っぃ゛ッ!
はぁ、っ。ほんと、頭に気持ちが出るのやだ
ぉ゛、っ、ッ!♡♡ぁ゛ぅ、っ!゛っ
syu視点
kzかわいいなぁ。ほんと
何回出したんだろ。もう出ないよ
ずっと締まるからきもちよすぎ、っ
いつのまにかもうkzは元に戻ってる
kz「ぁ゛ー、き゛も゛ち゛、っぃ゛!♡♡」
kz声に出てるの気付いてないだろーな。
それがまたイイ感じだなー、っ♡♡
kz「ぉ゛、っ、ッ!ぁ゛ぅ、っ!゛っ♡♡」ぴゅるるっ
もう朝かぁ
何時間やったんだろ。
流石に休ませなきゃkzが辛いだろうな。
♡♡
はい。マジですみません
あの、さぼってました
あと力尽きて雑です
まじですみません
最近incを見なくなってしまいました。飽きたのでしょうか、、、?
なので、投稿は超少なく、リクしか出さないかもです。
最悪書くのはやめます
私は次、他界隈なのを投稿しようと思ってます
なにかいいものがありましたら教えてください!
あ、リクは必ず書きます!
では、おつかれー!🍛
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