TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

※キャラ口調迷子です!

ーーーーーーーーーー

凛「迷路か…マッシュはどこいった?」

ーーーーーーーーーー

マッシュ「どうしよう…リンくんと離れちゃった…」

ーーーーーーーーーー

凛「トコトコトコ…誰もいねぇ」

クロード「!?(なぜあんな奴が1番最初にゴールしてるんだ!)」

??「トコトコトコおいお前」

凛「?」

??「お前の名前はなんだ」

凛「先に名乗ったら?」

ランス「ランスクラウンだ」

凛「リンイトシ、よろしく」

ランス「どうやってお前は1番でゴールできた」

凛「たまたま俺のいた場所がゴールの近くだっただけ」

ランス「そうか…」

ーーーーーーーーーー

ーー数分後ーー

クロード「(そろそろ終わりだな)」

凛「(マッシュ何やってんだあいつ…)」

マッシュ「トコトコトコ」

凛「(あいつ壁破って来やがった)」

マッシュ「あ、リンくん」

凛「お前なにやってんだよ」

マッシュ「なにって?」

ーーーーーーーーーー

ウォールバーグ「静まれい!!」

凛「誰だあの爺さんボソッ」

ウォールバーグ「ルッチ、お前は後で来なさい」

ーーーーーーーーーー

ウォールバーグ「リンイトシ、何故お主‪はイーストンに来た」

凛「…幼馴染の監視役みたいなもんです」

ウォールバーグ「監視役?」

凛「さっきの迷路で壁破ってゴールした奴です」

ウォールバーグ「マッシュバーンデットのことかの」

凛「そうです」

ウォールバーグ「新覚者にはなろうとは思わなかったのかの」

凛「新覚者なんてどうだっていいです、俺はあくまで監視役なんで」

ウォールバーグ「…合格じゃ」

凛「ありがとうございます」

loading

この作品はいかがでしたか?

520

コメント

3

ユーザー
ユーザー
ユーザー
チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚