TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

amnvBL短編集

一覧ページ

「amnvBL短編集」のメインビジュアル

amnvBL短編集

2 - 第2話 あとちぐめっちゃほわほわ

♥

23

2024年11月18日

シェアするシェアする
報告する


注意事項!キャラ崩壊がすごいです!BLかすらもよく分からないけどBLです!

終わり方が謎です!

あっと「ふわぁよく寝た。えっと、今日の予定はっと、今日は、アンプの皆で飲みに行くんだっけ、久しぶりのお酒だなぁ。夜の六時に集合だっけ。えっと今は何時だ?…ん?…え5時50分…早く行かないと!やばいやばい!昼寝したからだ!急がないと!」

ちぐさ「ねぇあっとくん遅くない?」

あっきぃ「もーちぐちゃん!まだ六時じゃないよ?」

ちぐさ「そうだけど、」

けちゃ「あ!ちぐ!あっちゃん来たよ!」

ぷりっつ「うお!?めっちや汗だくやん」

ちぐさ「あっとくん!」

あっと「ハァハァちぐ」

ちぐさ「よかった!事故にでもあったかと思った!」

あっと「いや…昼寝したから、ごめんちぐ」

ちぐさ「ううん!良かった~」

あっきぃ「なぁ俺らの居る意味あるか? 」

ぷりっつ「ない」

まぜ太「来た意味ないわー」

けちゃ「あっ!じゃあ僕んちで飲む?」

まぜ太「まじ?」

けちゃ「うん」

あっきぃ「んじゃ行こう!」

ぷりっつ「よっしゃ!」

ちぐさ「あ…皆が行っちゃった… 」

あっと「ほんとだ、じゃあ二人で飲むか」ちぐさ「うん!」

あっと「可愛いなぁ、」

ちぐさ「なっ!可愛くないよ!かっこいいがいいの!」

あっと「ハイハイ、ちぐはかっこいいよ(棒)」

ちぐさ「もー、早くいくよ!」

あっと「ハイハイ、」

終わり

この作品はいかがでしたか?

23

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚