テラーノベル
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❤️×💛
激しめ
濁点喘ぎあり
♡あり
地雷の方は⚠️ご注意下さい⚠️
− side omr −
涼ちゃんに媚薬を飲ませた。
それも即効性の強い強力な媚薬だ。
単純な涼ちゃんは疑うこともせずに飲んでくれる。単純すぎて心配になる程だ。
「もとき…?なんか、これあまぃ…」
「涼ちゃん甘いの好きだから喜ぶかなって思って、嫌だった?」
「んーん。もときがえらんでくれたやつならぜんぶすき。」
涼ちゃんはそう言ってふにゃっ、と笑う。
エロすぎでしょ。全裸だしおまけに汗まみれ涎まみれで足と手を玩具で拘束しているから涼ちゃんの身体が全部見える。
正直今すぐにでも犯してぐちゃぐちゃにしたい。
でも我慢だ、涼ちゃんが我慢できなくなるまで俺は待つ。
「ん……なんか、へん…」
そろそろ媚薬が効いてきたみたいだ。
「へん?どこが?」
と、とぼけるふりをしながら涼ちゃんの耳たぶをふにっ、とさわる。
「んっ…//……え、なんで…」
ふふ、びっくりしてる。
「涼ちゃん、耳たぶさわられて感じちゃった?」
「や、……ちが…」
涼ちゃんが体を捩らせて微かに後ろへと退がる。
そんなことしても無駄なのに笑
「うそ、じゃあなんでそんな興奮した顔してるの?」
今の涼ちゃんは顔が真っ赤に惚けているし口だってだらしなく開いている。
「やぇ、そんなかお、してない、し……」
涼ちゃんの呂律が段々と落ちてきている。
なにより、…ほら、今だって身体がベッドのシーツに擦れるたびに小さな声を漏らしてる。
「ん、本当は俺にどうして欲しいの?」
下を向いていた涼ちゃんの顎を挟み俺と目が合うようにする。
「ん、……ほんと、、は、…もときに、さわってほし、い……です……//」
「良くできました〜。」
俺は涼ちゃんの中に入っていたバイブレーターをズボッ、と勢いよく抜く。
「ん”ぉ”っ?!や、いきなりっ、ぬいちゃっ、やだっ!!イ”っちゃっ!!」
ビュルッ♡、と涼ちゃんの高くそりたったものから粘度の強い白濁が飛び出てくる。
「は、これだけでイっちゃうの?ほんと淫乱なんだから♡」
「や、ちが……きもちぃのがわるいの」
「じゃあ、これからもっと気持ちよくしてあげる。」
「ん、はやく。」
と、言って涼ちゃんは更に足を広げて俺を催促してくる。
これ、涼ちゃんの腰大丈夫かな…
− side fjsw −
あれ、僕何して…そうだ、もときは…
ごりゅっ♡
「お”ん”ぅっ//あ”あ”〜〜〜♡」
「はっ、きったない喘ぎ声。ほらもっと足広げて、なに足閉じてんだよっ!!」
ばちゅんっ!と、聞いちゃいけない音が聞こえてくる。
「お”ぁ”〜〜!♡な”ん、でっ、も、ぉぎっ?!」
「あれ?気持ち良すぎて記憶抜けちゃった?涼ちゃんは俺と今、本気セックスしてんの♡」
元貴は俺に腰を打ち付けながら答えてくれる。
「あ”あ”っ♡なんでぇっ♡も”、やら”っ♡」
「あれ?また躾し治さなきゃダメかなぁ?
…いいよ。また躾けてあげる♡」
元貴の腰の動きが更に激しさを増してくる。
「あ”っ♡!やら”っ!やら”っ!!
ごぇんなさぁ”っ!!♡んぎっ?!♡またっイっち”ゃ♡も”、お”ぐっ!ごんごんやら”っ!♡♡」
「イけよ、ほら、もっと涼ちゃんの濃い精子出して?♡」
ごりゅごりゅっ♡
「ん”ぉ”〜〜〜!!♡♡♡イ”ぎゅっ!♡イ”っちゃ”っ!!♡♡」
元貴に奥をゴンゴンと突かれ、前立腺をごりゅ、と責められてしまえば、あまりの気持ち良さに僕の頭はショートしてしまう。
ショートする間際元貴の声が聞こえた気がした。
「…涼ちゃん。これからもずっと愛してるよ♡」
Fin .
おわったぁー!!
これリクエスト通り書けてますか?
ところどころお話が崩壊しています…
オチも常識もないものでも読んでくださるのであればこれからもバンバン激しいの出して参ります。
リクエストありがとうございました〜💖
ここまで読んで頂きありがとうございました🙌🏻✨
次回もお楽しみに〜🤭
コメント
2件
ゎーかわいい💕