テラーノベル
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どうも、♡が目標達成する前に出したくなってしもうたので出します俺です✋
相変わらず意思が弱い‼️‼️‼️😭😭😭
というかフォロワー様60人突破ありがとうございます😭😭🫶🫶🫶
マジで三桁夢じゃなくなってきたので頑張ります💪🏻💪🏻
ということで前回の最後に話した通り、紫組を出しますよ🫶
いや~うん、投稿頻度下がってきて申し訳ない…
風邪引きまして暫くの間は遅いかもだけど許してちょ…(ビンタ)
お品書き
1.sypgr
2.nips ®️
1.sypgr
いやマジで何処、増えてくれ黒幕組。
⚠呼び方捏造、初書きsypなのでお手柔らかに…✋
「グルッペンさん」
夜も更けり朝になろうとしている時間帯。
世界は静まり返り、唯一電気をつけているリビングにある長椅子に二人並んで座る。
俺より栄養を取っているはずのグルッペンさんの手は、白くてすべすべとしていて、丸みを帯びていて、爪先は齧ったのだろうか、ガタガタになっていた。
「…っ、何だ…」
右手を軽く撫でると、びくっと肩が動き手を引っ込められてしまう。
猫みたいで可愛くて、思わず微笑してしまう。
「撫でていいすか」
数秒の沈黙。
視線をうろうろとさせながら軽く頭を此方に向けるグルッペンさんに少しばかり意地悪したくなって。
「……良い趣味してるな」
思わず放たれた言葉に何も言い返せない。
それでも未だチラチラと目だけを動かし此方を確認する彼が余りにも可愛くて、そのまま長椅子の上で押し倒し思いっきり胸に顔を埋める。
「すいません…つい、可愛くて…」
押し倒した彼の胸に顔を埋めていると、どくどくと聞こえる音に思わず顔を上げれば、耳の先まで赤に染めて顔を隠すグルッペンさんが居た。
「……可愛い、可愛いですグルッペンさん」
「…だまれ…っ」
「ふふっ、お顔真っ赤ですね」
優しく顔を撫でてあげれば徐々に隠す腕の力が弱くなるのが愛いらしい。
「ショッピ…!」
「いやです、首筋まで真っ赤ですよ、あ~かわい♡」
「ぅ”、止まれショッピ…っ」
「……グルッペン」
「っ、なんや」
目元に薄ら水の膜を作らせて覗き込む彼の瞳をしっかり捉えて、ゆっくり、染み込ませるように唱える。
「大好きです」
「……ぉれも…だ」
おわり
2.nips ®️
BLはファンタジーです、絶対に真似しないで下さいね。
流石に真似しないと思うケド
ちょっと書き方を変えてみました✋
⚠過激、失禁要素🐜 何でも許せるよ~て方のみ
⬇
「…あ”~…」
無惨にも鳴り響く秒針の音。
暗い部屋の中、明かりも付けずただ只管に時計の針だけを見つめ続ける。
深夜一時半、既に次の日になった辺りからやる事は決めていた。
ガチャッ
「たぁだいまにぃさーん!」
「おかえり、随分と遅かったな」
日本酒の瓶を大事に抱えながら玄関に寝転がるペ神。
普段着ている和服は乱れ、肩で一つ結びされている髪もはらはらと髪留めから崩れていた。
「寝室来い、門限守らへんかったんはお前やから」
「は……ぇ…ぁ”…」
ハッと、目を見開いた後にダラダラと汗を垂れ流す彼奴の反応が面白く思わず鼻息が漏れる。
準備しておいた寝室へと歩を進め、彼が来るのを待つ。
15分程経った頃だろうか、観念したのか廊下の木材が軋む音と共に人影が此方に進んでくる。
「ペ神、怒っとらんから来いや」
廊下に出て下を向きながら歩いてくる奴にそう声をかける。
成る可く、優しい声を装って。
「にぃさんあの、おれも…門限守らんかったんは、わ、悪いと思っとる、から…」
喋りながらも酒瓶を抱えている辺り、半分ほどは本気じゃないのだろう。
あぁ~…予想通り過ぎて笑いそう。
「怒ってない言うとるやん、俺はさ」
寝室の入口で立った儘動かない此奴の腕を引っ張り薄暗い部屋へと思いっきり押し込み、後ろ手で鍵をかける。
「乱れとるお前を他の奴等に見られたんに嫉妬しとるんよ」
ひゅっ
速いスピードで空気を呑む音。
「せやからお仕置、せなあかんなて」
「に、ぃさん、…なに、するん…?」
寝具一面に置いてあるペットシーツ。
俺の片手には先程まで此奴が呑んでいたであろう酒瓶。
「ん~、お前に酒嫌いなってもらおうと思おて」
ぐぷっ、たぷんっ
「にっさ、ぁ…もぉ、おなか、おなぁいっぱ…♡♡」
酔っているのか呂律が回っていない所が可愛い。
「お前なら未だ呑めるやろ」
ぐっぷりと後孔に酒瓶の口元を嵌め込み胃の中へと直接日本酒を注ぎ込む。
直腸にそのまま入れても酔うんだなと今後使わないであろう知識が一つ増えた。
「ぅ、あ”…とめて…っ、でちゃ、でる…からっ!」
「こんなんでイくとかお前…相当やな」
「ちがぁっ、べつの!♡ べひゅの、っもっ、むり…やって!」
何となく何が出るかは察せれるが当然此処で手を止める事は無く。
そのままとぷとぷと重力に逆らい直腸へと流し込まれ、腹が膨らむペ神の膀胱辺りを掌で抑える。
「やっ! にーさ、だめ…っ、ぅ”、ぁ、あ…」
「あ~あ、ペットシーツ引いといて正解やわこれ」
ちょろちょろと鈴口から流れ出る普段見ない薄黄色の液体。
幸いシーツの上に引いておいたペットシーツが効果を発揮し汚れることは無いだろう。
「ひっ…ぅ”、もーや、いゃゃ…にぃさんなんてきらい…!」
真っ赤な顔をして目元を腕で擦るペ神に思わずずくり、と愚息が膨張するのを感じた。
「しんぺい…ごめんな」
「…ゃだ、ゆるさへんし…」
ぷるぷると震えながら、身動きを取れるようになったのかきゅぽんっと自らの後孔から酒瓶を抜くのを眺める。
「にいさん…おこっとる…?」
何も発さずに無言で見詰める俺を見て不安になったのか俺の掌を優しく摘むしんぺい。
「しんぺい」
「な、なん「すまん、もう無理やわ」」
自身のベルトを徐に外し彼の太腿を片方抱え肩に乗せる。
ぴとりと後孔に亀頭を当てれば全力で制止しようとぐいぐいと俺より大きい掌で押し返されるが、酔っぱらいの力何てたかが知れている。
「えっ…ちょ…まっにっ、ぃ”、お”ッッッッッ~~ッッ♡♡」
「ふはっ声汚ぇ」
バチュッ、ゴリュッ
遠慮も無しに己の欲望のまま腰を動かす。
日本酒を入れたからだろうか、何時もよりも熱く、ふにゃりと溶けている腸壁に気を抜くと直ぐ達してしまいそうだった。
「あ”~…きもち、なぁまたこれやらん?」
「に”ゃっ♡♡ どまっぁ”あ”~~ッッ!!♡♡♡」
噴水かと思う程に動く度に大量の潮を吹くペ神に、改めてペットシーツを引いて置いて良かったと思う。
「此方向いて」
顔中の穴という穴から液体が出ているんじゃないかと思う程にぐちゃぐちゃなしんぺいの顔を右手をで掴み強制的に視線を合わせる。
「ゃ、ぁ…ぁ”っ、む、り…にーさ…♡♡♡♡」
弱々しく顔を左右に振り怯えるしんぺいに過去一興奮した。
「可愛いやんしんぺい…♡」
「ぇ、ぅわ、まっ、にいざ…とまっ、ぁ、きちゃ、なんっ」
途端に四肢を真紅に染め俺も♡とでも言うように締まる中に、思わず腰を押し付ける。
「ぃ”ッ、ぁ、あ”っ…~~~っ♡♡♡♡♡」
「っ、く」
ぐるりと目線が裏側に行った儘帰ってこない目の前の此奴に、明日は怒られるなと悟る。
「愛してるで、しんぺい」
床ドンの姿勢になり、耳元を甘噛みした後に、首筋、肩、胸にかけてまで花弁を散らす。
お前が他の奴のもんになるとか、耐えらんねぇから。
『俺、酒嫌いになりそう』
終
俺の中でのni像が詰まった話に出来て大変や満足🤗
リクエストお一人様何回でも良いのでコメントくださいね😚ᩚ
あとお題箱でリクエスト下さった方‼️‼️
多分knhtのht体調不良ネタをリクエストして下さった方‼️‼️‼️
見てますか‼️‼️‼️ ちゃんと受け取りましたので次回をお楽しみにしててください🫶🫶
何気体調不良ネタを書くのは初だったりするのでお手柔らかに…✋
閲覧ありがとうございました~‼️🤝✨
コメント
9件
初コメ失礼します。 ちょっともうなんかなんですか?めっちゃ良いっすねぇ~… リクエスト大丈夫ですか、? utsypかsyosypお願いします!!!
スゥ、、好きなんですが?惚れさせようとしてます???惚れましt(( shpgr最高なんですけど、いや可愛い、grさん世界一可愛いかもしれん nipsも前々から好きでしたが、もっと好きになりました😊😊 続き無理せず頑張ってください!✨️
shpgrがなんか…もう好き…猫を撫でる感覚のshpと撫でられるのが好きなgrさんめっちゃイイ👍👍nips…泣niさんドSすぎて大好きです……😇んでpsnはMだと思ってr((( お仕置きシチュ大好きなんすよマジで、…ありがとうございます…😇😇リクエスト良いんですか、?ならちょっとリクエスト募集の方にコメントしに行きますね…(⌒▽⌒)