テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ついに10まで来ちゃいましたね‼️‼️
初期から読んで下さっている皆様も、最近読み始めたよ~て方も、俺の認識は読者様と言うより俺の性癖共犯者です☺️🤝
逃がさないのでこれからも末永くお願いします🤗🤗
どうせ11以降も煩悩の塊みたいな話書いてると思いますのでよろしくね…🙌
そろそろぐろりょなと後追いネタが書きたい今日この頃…✋✋
お品書き
1.knht 体調不良ネタ リクエスト
2.月が綺麗ねと言われたい! 曲パロ utem リクエスト
3.おまけあほえろ ®️ zmgr
1.knht 体調不良ネタ リクエスト
お題箱からありがとうございます~‼️
何気に関西住みでは無い俺、htを書くのに全く慣れていない事に気付く✋
軍パロ
⬇
朝、目覚めた時から何処か可笑しかった。
ふらふらと覚束無い足元と、ぼんやりとぼやけた視界。
日課の農業に行こうと軍帽を被り、マスクを付ける。
「ひとらんやん、おはよう!」
「おはよコネちゃん」
扉を開けば丁度目の前をコネちゃんが通り過ぎる、彼の元気な声がやけに響いた気がした。
「何処行くん?」
「畑行こうかなって、よければコネちゃん手伝ってくれない?」
「任せろや」
気前良く承諾してくれたコネちゃんに感謝を述べつつ二人で適当に話しながら畑へと歩を進める。
「今何育てとん」
「ん~、最近は白菜とかかな」
「はへー白菜て作れるんやな…」
「作れなかったら今ある白菜どうなってんの」
「あっ、確かに」
先程までのふらつきも、二人で笑いながらお天道様の元を歩くことによって相殺された気がした。
暫く作業を続け、そろそろ休憩にしようと言った時だった。
身体が火照り、上手く頭が働かない。
コネちゃんが隣で何か喋っているが、それも全く耳に入らない。
「…っコネちゃ…」
隣に座る彼の肩に身を寄せる。
「どしたん? ってあづっ?!」
額に寄せられた俺より骨張った分厚い手の甲が、ひんやりとしていて気持ちがいい。
「医務室行くで」
ひょいと軽々俺を持ち上げてそのまま歩き出すコネちゃんに驚くが、それよりも強い眠気に視界が徐々に暗くなって行くのを感じた。
「ん……ぅ」
視界に広がる真白な天井。
眼鏡が無く、ぼやけた景色でしか判断出来ないが多分医務室だろう。
ペ神は…居ないのだろうか。
右を向けば椅子に座りながら寝ているコネちゃんが居た。
「……ぁ、ふはっ」
額に乗せられている冷たい物を手に取れば、彼がやってくれたのだろうか、絞りすぎてほぼ水気のないタオルが置かれていたようだ。
迷惑かけちゃったな…。
「……ひとらん…?」
「コネちゃんごめんね迷惑かけちゃって…」
「いやいやいや、病気なんやからしゃーないやろ」
「…そっか、ありがとう」
「早く治してや、ひとらん」
にんまりと口角を上げて、真っ直ぐ此方を見つめ答える君に。
心まで射抜かれた気がしたのはきっと気の所為。
おわり
看病要素何処
2.月が綺麗ねと言われたい! 曲パロ utem
リクエストで頂いたutemでしたかった曲パロです😘
皆聞いてくれこの曲😭😭
マジでいいので是非知らないよて方は読む前に聞いてもらえると泣きます✋
⚠曖昧な関係、同棲済み、屑
⬇
夜は、感情を嘘にする。
「空見てや、月綺麗やない?」
窓越しに零れた声に、私は返事を飲み込んだ。
だってそれはきっと、
私に向けられたものじゃない。
ここの所ずっとこうだ、夜になればカーテンの向こう、更に窓を挟んで煙草を吸いながらまた新しく出来たという女性と通話をしている。
センチメンタル過ぎる自分の情緒が嫌になる。
女性から貰ったのだろうか、共用のゴミ箱に捨てられている片栗を拾い上げ、花弁を千切った。
好き。
また、一枚。
嫌い。
好き。
最後の一枚。
__嫌い
ゴミ箱に放り込まれた花弁は数枚元から千切れていて、
もう花占い用の花弁も無い。
「知ってますよ」
独り、言葉を呟く。
誰にも聞かれていないと思い込みながら。
口の中に滑り込む水分がやけにしょっぱかった。
「なぁエーミール、お前俺の事好きなん?」
「え、これまた…急、やね…どうしたん…」
酒瓶片手に、何時ものように二人で晩酌をしていた。
話は代わりに変わり、最近の色恋話になった瞬間に伝えられる。
「いや、最近のお前の行動とか、あと僕が言う”好き”にめっちゃ反応するやん」
「そんなこと…ないで」
唐突に差し込まれたナイフに、思わず酔いが覚めて足先が冷たくなる。
「…ふーん、俺別にお前だったら抱けるけどね」
まぁ正直言って顔良ければいいみたいな所あるし。
なんて、幻聴だか、それとも事実か。
脳に届く頃には私に都合のいいように変換されて。
ずっと言われたかった言葉に変わる。
月の明かりが真っ暗な室内を照らした。
目の前に座る大先生だけが光り輝いて見えて、真夜中に咲く一輪の花みたい。
ゆらゆら風に揺られては、関わる者全てを魅了して、遊んで捨てての繰り返し。
「なら…」
「なら、今夜だけでも……お願いしてえぇかな…」
おわり
3.おまけあほえろ ®️ zmgr
⚠IQを下げて読みましょう
遺言
久しぶりにえろでgr受け書きたかった&zm攻め書きたかった
ゴチュッ、ドチュッヂュッ
「ぞ、む…っ♡♡ ぅ”ッ、あ”っぁ”っ♡♡」
「っ、ぐるっぺ…ん…!」
騎乗位の姿勢で腰を振るグルッペン。
快楽を逃がそうとしているのか胸を張っていて、胸の突起がピンと主張していた。
眼鏡は斜めにかけられ、ブロンドの綺麗な髪は汗でぐしょりと濡れて肌に吸い付いている。
下からも腰を突き上げ、奥へ入ろうと彼の細い腰を掴めばそれにも快楽を得るのか
「ぃ”っ♡♡ ぐっ、ふぅ”ッ…♡♡♡♡」
ギリと歯を噛み締める音と共にぴゅるっと力なく鈴口から少量の精液が流れ出る。
「あ、ぞむまっ、ゃ、そこッ…だめ、だ…!!♡♡」
「ぐるっぺんなら行けるって、大丈夫大丈夫」
「や、ま”…っほんま、ぞっむ、!!」
「ん~、いやや♡」
ゴヂュッッ
「かひゅっ、…♡♡ ぉ”がっ♡♡♡ ぁ”ッッぎぃ”~~ッッ♡♡♡♡」
「っ、きつ…♡」
結腸にぐぽりと侵入し、どくどくとありったけの白濁液を流し込む。
グルッペンの薄っぺらい腹はぽっこりと膨れ、後孔の隙間から溢れる精液は実に目に毒だ。
「ぐるっぺん…ん、好きやで…」
ちゅぅ、ちゅ
可愛らしい音を立てながら身体中にキスを送る。
力尽きました
今日中に上げたぞ‼️‼️‼️
偉いね俺…流石俺…
次回は今ん所何も決めてないです…
よければ®️シチュのリクエストください…お願いします…‼️‼️‼️
それではまた次回、さようなら~👋✨
閲覧ありがとうございました😭🫶
コメント
4件
すみません、舞います(?)ン−ジャンジャカジャン((( 体調不良系もいいですね😀😀なんか、新しいペアと癖ができました ありがとうございます✨️聞いたことのある歌だったのですごく情景が思い浮かび、妄想も捗ります😊💖やはりエrは正義 今回も栄養がりがとうございます😊😊 (次からタメ口でよろしいでしょうか?迷惑だったらすみません💦💦)
最高すぎぃ!!リクか… なら相棒組お願いします🙏左右は好きなように!どエロネタが1番見たいです!でも看病ネタもあり…👌