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#狂気
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コメント
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わ、第3話でいきなり小古曽くんが…! グロ注意って書いてあったけど予想以上に生々しい描写でドキッとしました。「置いていく」選択をする連助と「でも…」と迷う富士の温度差から、生存の厳しさと義理との板挟みがすごく伝わってきました。タイトル「受け難い現実」がまさにこの状況を言い当ててるなあ。この階層のルールとエンティの正体、まだまだ気になります!
さすがに長いのでレベル!にします
グロ表現ありです
久しぶりに台詞あり回を投稿するので書き方変わってたりします
この階層はエンティが沢山居て生き残る為に10Km先にあるドアまで走らないと行けません
小古曽くんとかからしたら地獄ですね
そんじゃスタート
晴明 「なんか追いかけて来てるよ!」命 「足遅いやつら追いつかれそうだぞ!特に小古曽とか」
柳田「俺は足(?)速いから助かったよ…」
晴明 「あ!小古曽くんあぶな──」
グシャリ 足が潰れる生々しい音が届いた
富士 「おごそ──」
小古曽 「ッア゙!!!!!」
連助 「と、とりあえず行くぞ!」
富士 「いや…でも小古曽を置いて行ける訳…」
連助 「このままじゃ全滅するぞ!」
富士 「ッ…わ、分かった…」