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こんにちは
先生×先生のBL創作 R18(失禁 羞恥)
です
苦手な人回れ左👈
〜登場人物〜
松田先生 攻め
石原先生 受け
(理科準備室)
理科準備室のドアが勢いよく開いた
松田:「まだいた!」
松田:「石原先生!今日の夜空いてますか?」
石原:「今晩開いてますよ」
松田:「じゃーさ、一緒に映画でも見ない!?」
石原:「いいですね! 」
松田:「じゃあ、今夜僕の家に来てください!」
松田:「じゃあ軽くお菓子準備しときますね〜!」
石原:「ありがとうございます!」
(松田宅)
石原:「お邪魔します。」
松田:「いらっしゃい!」
松田:「ここ座って!お菓子もたくさんありますよ!」
石原:「ありがとうございます!」
松田:「飲み物買ってくるの忘れちゃって水しか出さなくなっちゃったけど」
松田:「大丈夫?」
石原:「全然大丈夫ですよ!」
松田:「今お水出すね」
石原:「ありがとうございます」
松田:「お菓子もたくさんありますよ〜」
松田:「沢山食べてください!」
石原が来る前…
松田はさりげなく、引き出しから小さな透明な袋を取り出した。
中には無色無臭の錠剤が二つ。
利尿作用が非常に強い、医薬品として処方されるもの。
松田は素早く錠剤を二つともグラスの中に落とした。
石原:「このお菓子美味しいけど辛いですね、」
松田:「辛いお菓子苦手でしたか、?」
石原:「全然大丈夫です!僕はあまり得意ではないですけど辛いの美味しいので全然たべます!」
松田:「なら良かった!!」
石原:「でも、水がすぐ無くなっちゃいますね、」
松田:「そうだよね、ごめん!」
松田:「ペットボトルここに置いておくから沢山飲んでって!」
……数時間後
石原:「松田先生…ちょっとお手洗い借りても、いいですか、?」
松田:「待って、今面白いところだしもうちょっと見ていこ?」
石原:「わ、分かりました…」
……数分後。
石原:「松田、先生……」
石原:「そろそろお手洗い、行ってきてもいいですか…?」
松田:「あっほら!ここあの俳優さんが出てますよ!!!」
石原:「あっほんとですね!……。」
……数分後。
石原:「松田……先生、そろそろ、、」
松田:「トイレ?」
石原:「うん、、。」
松田:「じゃあ案内するね」
石原:「ありがとう…ございます」
……お姫様抱っこをする。
石原:「ま、松田先生…?」
松田:「こっちです。」
石原:「え……松田先生!?トイレは……」
松田:「ここでしても大丈夫だよ?」
石原:「でも…ここは寝室ですよ!!」
松田:「早くしないと出ちゃうんじゃないの?」
松田:「ほら、我慢しないで出しなよ 」
そして、悪戯っぽく笑いながら、片手を石原の下腹部にそっと当てる。
石原:「っ……んっ……!」
石原:「や、やめてください…///」
松田:「石原先生、手貸して」
石原:「……え?」
石原がぼんやりと尋ねる前に、松田は素早く両手首を揃え、ネクタイで縛りつけた。
石原:「っ……松田、先生?」
松田は片手を石原の下腹部に 容赦なく膀胱をさっきよりも強く 押さえ始めた。
石原:「んぁッ…!?だ、だめです!」
松田:「だめじゃないでしょ?」
石原の体がびくんと跳ね上がる。
石原:「ま、松田先生……押さない、でくださいッ!!」
松田は指の腹で円を描くように押し、耳元で囁く……
松田:「いいよ、だしな」
さらに少し強く押すと、石原の腰が勝手に浮き、縛られた手首がネクタイをきゅっと鳴らす。
石原:「松田、先生……もうッだめです!!」
熱いものが勢いよく溢れ出す。
背中が弓なりに反り、足の指がぴんと伸びる石原に、
松田は最後まで膀胱を優しく押さえ続け、すべて出しきらせてから手を離した。
石原:「酷い、です……松田先生…」
石原は息を切らして、涙をこぼしながら松田を見上げ、声は弱々しくて、でもどこか甘えるような響きだった……。
コメント
17件
初コメ失礼します! 良いですね!失禁苦手だけど見れました! 続き待ってます(・∀・)ニヤニヤ