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コメント
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読んだ読んだ!!めっちゃ面白かった〜!!😭💕✨ しょーくんがピチューに頭ビリビリされてからの「電気タイプ集めるわ!!」って急展開、可愛すぎて無理www 理由が「ロマンやん」なの、完全に推せるわ〜♡ あとrbrくんが「俺は格闘タイプ集めるわ」って真顔で言い出したとこ、対になってて尊い!🥺✨ リオル×バルキーのバトル後の握手、青春すぎて泣いた…「来るか?」からの即捕まえもエモすぎ。そしてまた出た悪の組織!次回も絶対読みます!!作者様ありがとうございます!🙏🎀
◤◢◤◢◤ ATTENTION ◢◤◢◤◢
・これは wrwrd の完全なる2次創作です。ご本人様とは一切関係ありません。
・キャラ崩壊しかないと思います。
・ポケモンパロ です 。
・下手 です 。
↑ 上記が大丈夫な方のみお楽しみください 。
____翌朝。
sho 『 ん゛〜〜〜…… 』
朝日と共に目を覚ますsho。
現在地、森のど真ん中。
sho 『 ……なんで地面で寝てんねん俺。 』
rbr 『 昨日テント張る前に寝落ちしたからや。 』
隣ではrbrが呆れ顔でコーヒーを飲んでいた。
sho 『 え、テントは? 』
rbr 『 俺が張った。 』
sho 『 ごめん。 』
イーブイはshoの腹の上ですやすや寝ている。
イーブイ『 ぶいぃ…… 』
sho 『 うわ可愛…… 』
rbr 『 朝から親バカやめろ。 』
sho 『 親ちゃうし!!相棒やし!! 』
リオルは木の近くで朝のトレーニング中。
リオル 『 りおっ!りおっ! 』
sho 『 真面目やなぁ……。 』
rbr 『 shoがだらけすぎなんや。 』
sho 『 失礼な。俺だってやる時はやる。 』
その瞬間。
_ バチッ 。
sho 『 あっつ!?!? 』
突然頭に電流が走る。
sho 『 いっっっ!?!? 』
木の上を見ると、小さな黄色いポケモンが笑っていた。
『 ぴちゅっ♪ 』
sho 『 ……今のコイツ!? 』
rbr 『 多分な。 』
ピチューは楽しそうに電気を散らしている。
sho 『 うわぁ……可愛ええ……。 』
shoの目が輝いた。
rbr 『 あ、嫌な予感。 』
sho 『 ……決めた。 』
rbr 『 やっぱり。 』
sho 『 俺、電気タイプ集めるわ!! 』
rbr 『 急やな!? 』
sho 『 だって見てみ!?可愛いやん!!ビリビリやで!?ロマンやん!! 』
rbr 『 理由アホすぎる。 』
sho 『 イーブイも電気タイプ進化できるし!! 』
イーブイ『 ぶい? 』
shoは勢いよく立ち上がる。
sho 『 よっしゃ!!まずはアイツ捕まえる!! 』
rbr 『 朝から元気やなぁ……。 』
__________
sho 『 ピチューーーー!!こっち来ぉぉぉい!! 』
ピチュー『 ぴちゅ〜♪ 』
だがピチューは木の上をぴょんぴょん逃げ回る。
sho 『 待てやぁぁ!! 』
rbr 『 完全に不審者やん。 』
sho 『 イーブイ!たいあたり!! 』
イーブイ『 ぶいっ!! 』
イーブイが飛び出す。
しかし。
バチバチッ!!
イーブイ『 ぶいべっ!? 』
電撃を受けて転がった。
sho 『 イーブイーーー!?!? 』
rbr 『 相性悪いなぁ。 』
sho 『 ぐぬぬ……!! 』
その時。
草むらが揺れた。
?? 『 るちゃっ!! 』
飛び出してきたのは小柄な格闘ポケモン。
rbr 『 お、バルキー。 』
バルキーはリオルを見て目を輝かせる。
リオル 『 りお? 』
バルキー 『 るちゃ!! 』
次の瞬間。
ドガッ!!
リオル 『 りおっ!? 』
突然殴りかかった。
sho 『 うおっ!?喧嘩売っとる!? 』
rbr 『 ……いや。 』
rbrは少し笑う。
rbr 『 “勝負しろ”ってことや。 』
リオルもやる気満々。
リオル 『 りおっ!! 』
sho 『 お前もテンション上がっとるやん。 』
rbr 『 ……決めた。 』
sho 『 ん? 』
rbr 『 俺は格闘タイプ集めるわ。 』
sho 『 お前まで!?!? 』
rbr 『 リオルと一緒に強くなりたいしな。 』
sho 『 え、なんか主人公みたいなこと言うやん。 』
rbr 『 “みたい”やなくて主人公側なんや。 』
sho 『 くっ……確かに。 』
__________
そして始まるバトル。
rbr 『 リオル、でんこうせっか。 』
リオル 『 りおっ!! 』
高速で駆けるリオル。
バルキーも負けじと拳を振るう。
ドガッ!!
sho 『 おぉ〜……。 』
shoは普通に観戦していた。
__その隙に。
ピチュー『 ぴちゅ。 』
sho 『 … へ? 』
ピチューがshoの頭に乗る。
sho 『 ……え。 』
バチバチッッ!!
sho 『 ぎゃああああああ!?!? 』
rbr 『 うるさっ!? 』
sho 『 なんでまた電撃!?!? 』
ピチュー『 ぴちゅ〜♪ 』
sho 『 コイツ絶対遊んどるやろ!! 』
だがピチューは楽しそうだった。
sho 『 ……ん? 』
shoは気づく。
逃げていない。
sho 『 ……もしかして。 』
ゆっくりモンスターボールを構える。
sho 『 行くで……! 』
カチッ
ボールがピチューへ当たる。
揺れるボール。
一回。
二回。
三回。
――カチンッ
sho 『 ……え。 』
数秒停止。
sho 『 捕まえたぁぁぁぁぁ!?!? 』
rbr 『 うるっさ。 』
sho 『 やった!!やったでイーブイ!! 』
『 ぶいっ!! 』
shoは大歓喜。
その頃。
ドガッッ!!
バルキー 『 るちゃ〜〜!? 』
rbr側も決着がついていた。
リオルが勝利している。
rbr 『 ……悪くないな。 』
バルキーは悔しそうに立ち上がる。
だが。
リオル 『 りおっ! 』
リオルが手を差し出した。
バルキー 『 ……るちゃ。 』
その手を取る。
sho 『 うわ青春。 』
rbr 『 何言うてんねん。 』
rbrはモンスターボールを取り出す。
rbr 『 ……来るか? 』
バルキー 『 るちゃっ!! 』
ポンッ
ボールに収まる。
数秒後。
カチンッ
rbr 『 ……捕まえた。 』
sho 『 おぉ〜〜!! 』
こうして。
shoは電気タイプのピチューを。
rbrは格闘タイプのバルキーを仲間にしたのだった。
__________
その夜。
sho 『 見て見てイーブイ!!ピチュー!! 』
イーブイ『 ぶい〜。 』
ピチュー『 ぴちゅ! 』
ピチューはイーブイの尻尾で遊んでいる。
sho 『 かわええ〜〜〜……。 』
rbr 『 完全にデレデレやな。 』
sho 『 当然やろ。うちの子やぞ。 』
rbr 『 そのうち全地方の電気タイプ集めそう。 』
sho 『 ええやん。目指すか、“電気タイプマスター”。 』
rbr 『 ポケモンマスターちゃうんかい。 』
sho 『 両方や!! 』
その時。
ドガーンッ!!
突然テントが爆発した。
sho 『 うわぁぁぁ!?!? 』
rbr 『 またかい!! 』
煙の中から現れる三人組。
ut 『 愛と真実の悪を貫く〜! 』
ci 『 ラブリー・チャーミーな敵役〜! 』
syp 『 ……これ毎回やるんですか? 』
sho 『 お前らまた!?!? 』
ut 『 今日はそのピチューもいただくで!! 』
sho 『 絶対嫌やわ!! 』
ci 『 行くでブースター!! 』
syp 『 エーフィー、準備してください。 』
sho 『 望むところやーーーっ!!! 』
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終わり っす 。
あ ー 、… 文章センス なさすぎ ワロタ 。
2次創作 かくのは 好きやけど やっぱ ムズイ ん よ 。
はい 。 以上 。 ( ?