テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
◤◢◤◢◤ ATTENTION ◢◤◢◤◢
・これは wrwrd の完全なる2次創作です。ご本人様とは一切関係ありません。
・キャラ崩壊しかないと思います。
・zm 彡 愛され 。
・zm 彡 暗殺者 設定 。
・ちょい グロ め 。
↑ 上記が大丈夫な方のみお楽しみください 。
______
それから 数ヶ月後 。
気付けば 俺の荷物 は シェアハウス に 増えていって 。
『 もう 住めばええやん 。 』
その 一言 に 流されるまま 、 。
暗殺者 の 俺 は 何故か 今日も 騒がしい シェアハウス で 暮らしている 。
_______
zm 『 …… うるさ 。 』
朝 。
リビング に 降りた瞬間 、 耳に飛び込んできた 騒ぎ声 に 俺は 顔を顰めた 。
kn 『 だから 俺は 悪くないって .ᐟ.ᐟ 』
tn 『 お前が 冷蔵庫のプリン 食うからやろ .ᐟ.ᐟ 』
ut 『 まぁまぁ プリンくらいで 怒んなって 。 』
tn 『 お前も 昨日 人の酒 勝手に飲んどったやろ .ᐟ.ᐟ 』
ut 『 バレた .ᐣ 』
tn 『 当たり前や .ᐟ.ᐟ 』
… 朝から 元気やな コイツら 。
俺は 欠伸 を しながら ソファ に 倒れ込んだ 。
_ すると 。
rbr 『 あ zm おはよ .ᐟ.ᐟ 』
sho 『 うわ 起きてきた 。 』
syp 『 寝癖 やばいっすね 。 』
ci 『 写真撮ろーや 。 』
zm 『 撮んな .ᐟ.ᐟ 』
パシャ 。
撮りやがった 。
ci 『 え 待って かわい .ᐟ.ᐟ 』
zm 『 消せや .ᐟ.ᐟ 』
なんなん ほんま 。
em 『 、zm さん 、 朝ご飯 出来てますよ 。 』
zm 『 …… ん 。 』
em は 俺の前 に 皿を置いた 。
しかも 俺の好きな物 ばっか 。
…… いや なんで 覚えとんねん 。
zm 『 別に 気ぃ遣わんでええのに 。 』
em 『 いえいえ 。 好きな物 食べた方が 嬉しいでしょう .ᐣ 』
zm 『 …… 』
なんか むず痒い 。
rbr 『 あ それ 俺も 手伝ったで .ᐟ 』
zm 『 マジで ? 』
tn 『 皿 並べただけやけどな 。 』
rbr 『 言わんでええやろ .ᐟ.ᐟ 』
思わず 笑ってもうた 。
すると 全員 が 一瞬 固まる 。
zm 『 …… な、なんや 。 』
sho 『 え 。 』
syp 『 今 笑った ? 』
ci 『 レアやん 。 』
kn 『 写真 .ᐟ.ᐟ 』
zm 『 撮んな言うとるやろが .ᐟ.ᐟ 』
また パシャパシャ 音がする 。
クソが … 、
… でも 。
嫌じゃ ない 。
むしろ 。
こんな風に 誰かと 飯食って 、 笑って 、 騒ぐなんて 。
前の俺なら 考えられへんかった 。
______
夜 。
任務 を 終えて 帰ってきた時 やった 。
ガチャ 。
zm 『 …… ただいま 。 』
rbr 『 おかえり .ᐟ.ᐟ 』
その声 に 、 少し 目を見開く 。
リビング には rbr が 一人 座っとった 。
時計 を見る 。
深夜 二時 。
普通なら 寝とる時間や 。
zm 『 …… なんで 起きとん 。 』
rbr 『 待っとった 。 』
zm 『 は .ᐣ 』
rbr 『 今日 遅かったから 。 』
その瞬間 、 胸の奥 が 変に 熱くなった 。
“ 待っとった ”
その言葉 だけで 。
zm 『 …… 別に 待たんでええのに 。 』
rbr 『 でも 待ちたかったし 。 』
rbr は そう言って 笑う 。
眩しい 。
ほんま 調子 狂う 。
rbr 『 …… 血 ついとる 。 』
zm 『 あー またか 。 』
慣れた手つき で rbr は ティッシュ を 持ってくる 。
そして 当然みたいに 俺の頬 を 拭いた 。
zm 『 …… 近いって 。 』
rbr 『 今更やろ 。 』
zm 『 それも そうやけど 。 』
rbr の指 が 頬に触れる 。
優しい 手 やった 。
人 を 殺す 俺の手 とは 違う 。
rbr 『 zm 。 』
zm 『 ん .ᐣ 』
rbr 『 帰ってきてくれて よかった 。 』
_____ あかん 。
そんな事 言われたら 、
もう どこにも 行けへんやんか 。
★✧ ________________________ ✧★
うん 。 久しぶりに書いた気がする 。 ( ?
あ“ ー … また 他の書かな あかんな 。
部活 の せいで 投稿頻度 むちゃくちゃ 下がる気がするわ 。
それじゃ 、 。
コメント
1件
え、 好き 。 まじあざっす 。 zm 愛され 最近 克服出来るよう なったんよ、 部活 頑張れぇ、 無理しない 程度になぁ、 !
キアラ. ♯ 絵師 兼 小説家