テラーノベル

テラーノベル

テレビCM放送中!!
テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

キャラ崩壊&ちょっとネタ枠

┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈















syp『ろぼろさぁん…すきれす…』


机に肘を置いてそう言った。

ただでさえ酒が入っている。

普段愛情表現をしないショッピだからこそ

理性を保つのが精一杯なのだ。


rb『ふ、甘えんぼさんやな?かわぇぇ』


syp『わるいすかぁ……すきなんれすよ?ろぼろさんのこと』


好き、好きと伝える。

頬を火照らせロボロに寄り添う。

肌が擦れてくすぐったい。

可愛らしくてたまらない。


rb『お腹冷えるよぉ?隠しときぃ』


二人にとって押し倒すなんてことは日常茶飯事。じゃれ合いに過ぎなかった。


syp『んはは、ろぼろさんの手冷たぁいィ』


襲ってくださいと言わんばかりにロボロの手に触れる。


rb『…んふ、なん?したいん?』


syp『…したいよォ?でも…明日しごと…』


しゅんとた顔でロボロを見つめる。

その視線さえも興奮するのだった。


rb『しごとぉ?んは、おれもやで、…と』


syp『あびゃっ!?……』


急に横腹を触られる。

くすぐったい。


syp『….へんたい..』


コネシマが言うように本当に女みたいな体をしている。

その割には細すぎる気がするが。


rb『…ちゃんとくってるかぁ?…しょっぴぃ』


syp『…一応くってますよォ…?』


・・・


心配になったロボロは、叙〇苑を盛大に奢ったのだった…


rb『あれ財布軽いなぁ…え、待って1000円しかないやん、は?』


┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈

誤字&脱字ありましたら、優しく指摘お願いします!

酔っ払いsyp彡いいですね…

この作品はいかがでしたか?

236

コメント

3

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚