テラーノベル
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こんにちは!
自分的に結構更新できて嬉しいです😭💞
しかも総合いいね1000超えることが出来ました!
ありがとうございます!!
それでは楽しんで見てくだい!!
注意⚠️
ご本人に全く関係はございません
誤字多めです
本編は暴力表現&R18表現があります
苦手な人は回れ右!
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ー監禁部屋ー
晴(あれから何日経っんだろう、)
毎日誰かとヤっての繰り返し……
晴「もぅ、疲れた……、グスッ」
ー監視部屋ー
明「あはー♡お兄さん弱ってる♡」
佐「ふっ♡かわいいなぁ、笑♡」
恵「ほんとに♡」
佐「てか他の3人は?今日土曜じゃん。」
恵「あの小鬼は秦中先生とお出かけ」
恵「学園長は会議、あの盗人は知らない。」
明「はーっ♡くっそ解剖したい♡」
ー監禁部屋ー
晴(3組のみんなが心配だ……)
晴(秋雨くんにプリント作ってあげたい…)
晴(ここから出るには、、)
晴「退魔の力……しかないよね…、」
コンコンコンッ
晴「ッ!?」
明「おにーさんッ♡」
恵「安倍先生♡」
佐「晴明♡」
晴(今がチャンスなんじゃ、、、)
僕は決意をした。
3人の方へ走った。
ギュッ
明・恵・佐「!?!?!?!?」
晴「いでよッ!!退魔の力!!!!!!」
部屋中に光が放たれた。
バタンッ
晴(3人には申し訳ないけど、、、、)
ガサゴソッ
晴「えっと、、鍵、、鍵、、」
晴「!!!あった!! 」
恵「まッて、、」
晴「!?」
佐「いッくなッ……!」
あぁ、この2人は神だから退魔の力があまり強く効かないんだ、
晴「ごめんね。」
バタンッ
ー外ー
ハッハッ
僕は息を荒らげながら走る。
??「晴明くん?」
ビクッ
僕は思わず肩を震わせた。
晴(まずい、、、バレた、、!?)
??「大丈夫?顔色悪いで、?」
晴「ッ!?」
#誰でも気軽にこめんとしてね!
妖狐
173
うーたん🐱
2,388
晴「いッ、いばらッさっ、、!」
荊「しんどそうやね、、、家で少し休もか?」
晴「ありがとうございます……」
ー荊棘・秦中の家ー
荊「お茶飲んでゆっくりしてな」
晴「ありがとうございます、」
晴「飯綱くんは、?」
荊「飯綱くんは凜太郎とお出かけ」
晴「凜太郎くん、ここに帰ってきますか、?」
荊「ううん、飯綱くんが凜太郎に付き合ってあげてるだけだから多分帰ってきこんよ」
晴(よかった、)
荊「その、、言いたくなかったらええんやけど、、」
荊「なんかあった、?」
晴「っ、」
晴「実は、、」
僕は荊棘さんに全てを打ち明けた。
涙を流しながら
荊棘さんはお茶も飲まず、目を僕から離さず聞いてくれた。
荊「そんなことがっ、、、」
晴「グスッ…グスッ…」
荊「凜太郎がほんまにごめんっ、、、」
晴「いえッ、、荊棘さんは悪くありません、」
荊「今日な家泊まってき」
晴「でもっ、悪いですよ、、、」
荊「ええよええよ」
晴「っ、ありがとうございます、、、」
ただいま~
荊「おかえり飯綱くん」
秦「ただいまいばらちゃッ……って、、、、」
秦「晴明!?!?」
晴「飯綱くッ、、、」
ギュッ…
秦「お前ッ!!連絡もなくッ!!どこ行ってたんだッ!!!!!ポロポロッ」
晴「ッ……!!」
晴「うん、、ごめんね…グスッ」
それからしばらくして……
荊「┈┈って事があったらしいんよ、 」
秦「あいつらッ……!!!!」
秦「晴明はゆっくりしとけ」
晴「ありがとう、」
荊「もうみんな帰ってる時間やろうな、、」
荊「いつ探しに来てもおかしくない、」
秦「特にたかはしの野郎と学園長…… 」
秦「あいつらには気をつけろ、」
晴「うん、!」
秦「とりあえずお前は俺と一緒に寝るからな」
晴「ベットに2人はキツくない、?笑」
秦「は?お前が床に決まってるだろ」
晴「えぇ、、」
荊(良かった、、ちょっとは元気出たみたいやな、)
晴「えーん!動物姿になって寝よーよ!」
秦「ふざっっっけんな!!!!!!!」
色々あって結局一緒のベットに寝ることに……
晴「…Zzz」
秦(ぐっすりだ……)
秦(クマもすごいし、いつもちゃんと寝れてなかったのか、?)
晴「…な…………い…」
秦「、?」
晴「ごめん……さない……」
秦「、!?」
晴「ごめんなさいッ!!」
ガバッ
秦「晴明!!!」
晴「……ッはぁッ!!!」
晴「はぁッはぁッ!!!」
秦「大丈夫だ。ゆっくり呼吸しろ。」
晴「はぁッはぁッ……ふぅッ、」
秦「大丈夫か?」
晴「うん、、ごめんね、起こしちゃった、?」
秦「いや、元々起きてたから大丈夫だ。」
ボンッ!
晴「え?」
秦「俺こう見えて結構あったかいんだぜ??」
秦「特別に俺を抱いて寝ることを許可するぞ」
晴「ふふっ何それ笑」
秦「じゃ寝るぞ」
晴「うん!」
晴(あたたかい……)
晴(すぐに眠れそう……)
秦「ッ……」
秦(この部屋に妖力を封じる札を貼ってるだけやっぱキツいな、、)
秦(あいつ{たかはし}や学園長は強すぎる……)
秦(晴明のためにも俺が我慢しないと……)
~ 一方その頃~
凜「晴明くんッ……ポロポロッ」
凜「なんで逃がしたんやっ!!!」
恵「僕らのせいにしないでよ」
恵「さすがに退魔の力には勝てないよ」
佐「……くそッ…」
明「はぁ~ッ♡もう1回お兄さんの喰らいた~い♡」
学「コラッ」
ペシッ
明「あてっ」
隊「も~ちゃんとしてよね~」
学「今日はもう遅いです。捜索は明日にしましょう」
学「捕まえたらちゃんと……」
お仕置しないとですね♡
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おかえりなさい!
今回も長くなりすみません……
沢山♡もらえて嬉しいです!
また次回会いましょ~!
コメント
6件
にょにょにょにょLoveです。 この作品神です。作者様も神です 崇めます。 ありがとうございますԅ( ¯ิ∀ ¯ิԅ)グヘヘヘ