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番外編だおー☆
四季ちょい愛されです苦手な人(いねぇだろ?なぁ?)
は 帰れ〜^^?𝓬𝓸𝓶𝓮𝓫𝓪𝓬𝓴-
スタート⬇
モブ「あっ、あの無陀野しゃんぁ、噛んじゃった、」
無「なんだモブ」
モブ「あ、あのぉ無陀野さんに言いたいことがあってぇ」
無「嗚呼なんだ」
モブ「無陀野さんってぇ好きな子いるんですかぁ?」
無「、、いる」
モブ「そうなんですかぁ!?」
京「あ、モブちゃんじゃんどうしたの?」
モブ「あ花魁坂さん!今ぁ無陀野さんが好きな人いるかぁ聞いてたんですぅ」
京「そうなんだwちなみに京夜さんは好きな子いるよ〜」
モブ「そうなんですかぁ?」
真「おい無陀野ぉ」
無「真澄かどうした」
真「これ、」
無「嗚呼報告書か受け取っとく」
真「んで、てめぇらは何してんだ」
京「好きな人いるか聞いてるだけー」
真「つまんなそぉだな」
モブ「そう言う隊長はどうなんですか? 」
真「、、フン 」
京「まっすー?」
真「チッ、、居る」
モブ「え、意外ですぅ」
真「意外で悪かったな」
モブ「ちなみにぃ誰なんですかぁ?」
3人「、、秘密だ/よ 」
モブ「え〜」
そんな他愛のない話をしてる所にひとつの影が、、
四「、、」
四季だった四季はムダ先と話していたが途中にトイレに行き帰ってきたらこの状況だった
四「(どうしよ帰ろうかなでもムダ先とまだ話し中だし)💦」
モブ「本当に教えてくれないんですかぁ?」
四「ムダ先達の好きな人って誰なんだろ、」
そんな事をつぶやく四季
3人「、、はぁ」
真「1回だけだからなぁ」
モブ「本当ですか!?」
真「俺らの好きな奴は」
3人「四季/くん/一ノ瀬だ」
四「ヘッ///」
モブ「そうなんですか!?✨」
京「誰にも言わないでね!」
モブ「もちろん!」
四「バクバクバクバク」
四「///(心臓がうるせぇ)」
無「それで」
京「いつまで隠れてるの?」
真「なぁ?一ノ瀬ぇ」
四「はぇ///」
モブ「グフフ(邪魔者退避ー)」
そうこのモブちゃん腐女子であった
四「(誰かー!)」
コメント
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天才いやまじで神笑笑笑笑笑