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コメント
1件
あら〜第2話もすごかったね...🩷💛×🤍の嫉妬が絡み合って、逆に3人の距離がすごく近くなっちゃってる感じがたまらなかったよ。特に「俺が居ないとよわよわさん」「もうお前女だな」みたいなセリフ、キャラの関係性をがっつり見せてくれててドキドキした。仁と勇斗が2人で柔太朗を囲む構図、すごく重くて濃くて...でも柔太朗が最後まで「へぇ♡」ってなってるの、可愛さが残っててよかったな。続きが気になる〜🥀
さのじん×じゅう
オスガキ注意
R18注意
地雷さん注意
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side🤍
最近勇ちゃんと仁ちゃんの距離が近い気がする…。
僕が彼女なのに…彼氏だけで距離近くしないで…
「柔最近嫉妬してるやろ〜?」
『ッしてないもん!(〃`・н・´〃)』
「顔に出てるて笑」
『っそれはいいの!』
「で、悩んでるやろ?」
『うん…』
「じゃあ〜俺と距離近くして逆に嫉妬させたら?」
『ッいいじゃんそれ!』
「だいちゃんも!」
「え?俺も!?」
「人数いる方がいいやろ!」
ここから俺と舜太たちの嫉妬作戦が始まった。
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side💛
最近柔太朗が太智達と距離が近い気がする…。
『柔太r…』
「柔ー!」
「何舜太?」
はぁ……見ましたか今の!!!
もうおかしくなりそう……
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side🩷
最近柔太朗が舜太達と距離がとても近い。
仁人だって思ってるだろう。
『柔太朗。』
「ん?」
『最近舜太達と距離近すぎ。』
「ッもしかして嫉妬した?笑」
「そうだよねー、勇ちゃんと仁ちゃんは俺が居ないとーよわよわさんだもんねー?笑」
「勇斗…もう我慢できない。」
仁人が行ってることをよく聞かず
ドサッ
気づいたら柔太朗を押し倒していた。
「今やるのー?笑」
『じゃあなんでココカッチカチなんだよ笑』
コツンッ(デコピン)
「それはッ…」
チュッ
話してる間に仁人が口付けをした。
チュックチュッチュッ
静かな部屋にいやらしい水音が響く_。
『俺も忘れんなよ♡』
グチュッヌチュッグチュグチュッ
「んっふ……あっ”♡」
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side🤍
今、俺が煽りすぎてとっても激しくヤられてる。
チュックチュッチュッ
『んん”ッ♡…あふッ♡』
バシバシッ
「んッ…」
『はぁはぁ…♡』
「そろそろ解けたかな…」
ドチュンッ
『んぁぁ゛♡…いくっ♡』
パンパンパンパンッ
『激しぃ”ッ♡いくぅ”♡』
ビュルルルッ
「柔太朗、俺の咥えてよ。♡」
『んっ”♡』
仁ちゃんのも勇ちゃんのも、デカすぎる…
ジュポジュポッジュルッチゥッ
「んッ♡」
『ひんはんひもひい?…んッ”♡』
「柔太朗喋んな…♡いく♡」
ビュルルルッ
ゴックン
『んっ…///濃っ”♡』
「仁人ーもう柔太朗のアナガバガバだからおいで」
「おっけー」
ドチュンッ
『んっ”♡』
ドチュッパチュッゴチュッ
『激しッ…♡いくいく”ッ♡』
プッシャアアア
「潮ふいたか…。もうお前女だな。」
『んへへぇぼくはぁ仁人しゃまとぉ、はやとしゃまのぉおんなのこれぇす♡』
「可愛いとこあるッじゃん”ッ」
グッポンッ
『んぁ”あへっ”けっちょぉ”♡きたぁ♡』
グポグポッ
『仁ちゃんもッきれぇっ”♡』
「可愛いな♡」
グッポン
『んぁぁ”きもちぃ”♡』
チュコチュコッ(勇)
クリクリ(仁)
『どーじッやぁ♡』
『あへっ”♡』
「アヘ顔反則♡」
グポッグポッ
『んぁ”いくぅ”ッ♡♡』
プッシャアアアア
『コテッ』
「寝させるかよッ”♡」
グッポングッポン
『んぁぁ”ッ♡あへっ♡』
まだまだこれは序の口だった♡
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