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ねこなさま🩷🎀@恋愛系🩷
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コメント
2件
やっぱりとうといぃ"~
HAHA☆今ぶっ壊れておりまっす
朝爆睡してたらそらが顔踏みつけてきて
(人面魚と遊んでてもうばっっっっっっったばた)
まずそれで起きてなんか痛いしその後ニ匹が暴れてるとこにフランが羨ましいんか知らんけど
めっっっっっっっっっちゃうるさいしこんなん寝れるかよって感じでシャーナし起きてます☆ww
それでは続き!スタートです!
♪つ〜づっき〜(は?)
次の日の朝
佐.「照、おはよ」
いつもと同じ声。
いつもと同じ距離。
——のはずなのに
岩.「……おはようございます」
視線を合わせない。
ほんの一瞬で逸らす。
「……」
その違和感は、ほんのわずか。
でも確実に、前とは違う。
佐.「今日さ、午後の資料一緒に確認しよ」
いつもなら隣に来て、そのまま作業が始まる。
それが当たり前だった。
岩.「……自分でやります」
少し間を置いてからの返事。
佐.「え、あ……そっか」
一瞬だけ、表情が止まる。
でもすぐに、いつもの笑顔に戻る。
佐.「頼もしくなったな」
軽く言う。
でも——
その“軽さ”が、逆に距離を作る。
(やりすぎか……)
内心で思う。
でも、ここで戻ったら終わる気がした。
近づけば近づくほど、好きになる。
だから——
距離を取る。
それしかない。
昼休み。
佐.「照、メシ——」
その言葉を、途中で遮る。
岩.「すみません、今日はちょっと」
「……」
初めての拒否。
佐.「……そっか」
それだけ。
いつもなら「じゃあまた後でな」とか、
何かしら軽く続くのに。
今日は、それで終わった。
(なんでそんな簡単に引くんだよ)
自分から断ったくせに、勝手に苛立つ。
視線を上げると、佐久間は別の同僚と笑っていた。
普通に。
何事もなかったみたいに。
(……なんだよ、それ)
胸の奥がざらつく。
午後。
少し離れた席から、佐久間の声が聞こえる。
佐.「そこ違うって、ほら」
別の後輩に教えている。
優しくて、近くて、分かりやすくて。
——自分にしていたのと同じ。
(……当たり前か)
特別じゃない。
分かってる。
でも、それでも。
見ていられなかった。
帰り際。
佐.「照、今日——」
岩.「お先です」
被せる。
一瞬、空気が止まる。
佐.「……あ、お疲れ、!」
それだけ。
振り返らない。
振り返ったら、たぶん戻ってしまう。
(これでいい)
そう思い込む。
でも——
胸の奥は、確実に削れていた。
その夜。
部屋で一人、天井を見つめる。
「……これでいい、はず⋯」
言い聞かせる。
でも、頭に浮かぶのは
今日の佐久間の顔ばかり。
少しだけ困ったような顔。
少しだけ寂しそうな声。
「……やめろ」
目を閉じる。
これ以上考えたら、距離を取った意味がなくなる。
——そう思っても。
感情は、簡単には止まらなかった。
イェイ✌
ぶっ壊れたりガチの深夜テンションっていいのかもね
千文字いったわwwでも文字数だけw☆
今六話くらいまで下書きしてるからいつでも出せる☆
てか初めのつ〜づっき〜をあとから見るとは?ってなるわwww
ラヴィット気分で書いたらああなったww
それではラヴィットスタートです!
♪ラーヴィット〜
見たいなやつあるやん?あれw☆
ばいばーい