テラーノベル
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#おまけあり
#社畜
えりまし圭多
440
🍡✿きなこ✿🍡
20
雫石しま
507
みんなの武器紹介
アメリカ ミサイル(原爆じゃないのは日本を怖がらせないため)
カナダ 斧
ロシア ウォッカの瓶 デーン
イタリア ピッツァ パスタァ
中国 カンフー
イギリス 料理 拳(俺らは対抗するで拳で)
その頃の会社では
日本「見て〜会社の生活セット」
ドイツ「いいな〜」
日本「一緒に使おう!」
ドイツ「ありがとう!」
私達は会社で生活する事にした。いつでも仕事できる!オイラがやるしかねぇな(仕事を)
受付では事件が起きていた。
アメリカ「日本ちゃんがいるところはここであってるか〜?」
受付員「ひっ…えっと…その方がいるのは… 78階です…(誰こいつら)」
カナダ「エレベーターを使う!僕たち以外には入らせないでね!」
受付員「わっかりました…(大きい声で)エレベーターはこの方達が、使います!誰一人入らないでください!もう一度言いません!(チビ声になって)今です入れ…(何よこいつら生意気ね)」
みんなはエレベータに乗った
中国「我の存在2話で消されたアル…」
ロシア「イギリスも忘れかけてたらしいぞ」
イギリス「作者って酷いですね」
67階…68階…
アメリカ「もうそろそろだな…」
カナダ「待っててね日本…」
イギリス「ドイツは?」
アメリカ「ドイツも助ける!」
78階着きましたら。さっさと降りて仕事をしてください。
アメリカ「やっと着いたな」
その間私達は
ドイツ「書類増えたーー!!!!!!!!」
日本「紹介でホワイト会社って書いてたのにホワイトねぇじゃん!」
エレベーターがこの階にきた
アメリカ「Japanいるか!」
カナダ「上司出てこい」
中国「聞こえなかったアルか?出てこいアル」
なんだ!誰だ!
上司が出てきた。
上司「誰だお前ら!出ていけ!」顔真っ赤
アメリカ「日本ちゃんの彼氏です」
中国「サラッと嘘着くなアル!」
ロシア「敵か殺す」
上司「ひぃ…!」
イギリス「料理です食べてください(アメリカのアドリブ)」
カナダ「お手伝いです(アメリカのアドリブ)」
上司「はぁ?お手伝いなら助けろ!体力回復のために少しもらうがな」パクッ
上司はみるみる吐きそうになった
上司「🤢」
アメリカ「中国!今だ!」
中国「言われなくても…ハッ!」上司のお腹を蹴る
上司「オェェェェェェ🤮」
アメリカ「(大きい声で)今日は上司が気分悪くて吐いた!全員帰れ!」
イギリス「なぜ吐くのでしょう…?」
カナダ「うぇーい」
中国「ほらお前らも帰るアルよ!」
アメリカさんたちに気づいてない私達は
ドイツ「書類が一枚…二枚…3枚…4000枚…」
日本「家ってなんでしたっけ?」
こんな風だったらしい、アメリカさんが教えてくれました。その時は、アメリカさんが私を担いで、ロシアがドイツにウォッカを無理やり飲ませて、酔わせて、上司口調で今日は帰れと言った。それを酔ってるから、本気にして、フラフラしながら帰った。
おしまい
おまけ
中国「なぜサラッと日本を担いでるアル?」
ロシア「お前敵か」
イタリア「武器必要なかったし!僕忘れてたでしょ作者!」
作者「…えっと次はアメ日かもしれません…」
作者「(イタリアお前の武器がダメだったんだよ…出す理由がない←ひどくね?)」
イタリア「無視すんな!」ピッツァでべしべし叩く!パスタァを投げつける
作者「逃げるんだヨ!ちなみに今日は微アメ日だったかもしれん…」
おしまい
コメント
2件

そうなんです!おぶってるから次は帰るところを入れて。アメリカが日本をおぶってるから微アメ日なんですよ〜!
第4話「助け」読み終わったよ〜!🖤 アメリカたちが日本とドイツを助けに来る展開、すごく好き。イギリスの料理で上司が吐いて、その隙に蹴り入れる流れ、ギャグのテンポが良くて笑っちゃったw 日本とドイツが書類に埋もれて「家ってなんでしたっけ?」ってなってるの、ブラックすぎて逆に清々しい…🌙 おまけのイタリアと作者の掛け合いもツボ。次は微アメ日って…気になる!