テラーノベル
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ぴーーーんときたんで早く書かないと🙄
こっちの投稿頻度ごみですねすいませんほんとに、けど今回まぁまぁ長いし、内容もまぁまぁある,と思います…、
それじゃいってらっしゃーい!
ーーak視点ーー
pr「実はぉれッ、風俗やってて…ッ、/」
ak「…へッ、⁉︎/」
pr「お金のためとはいえ、嫌やと、思うんやけど、ッ、/」
ak「お金、?/」
pr「ぉ、お母さん病気で、治療費とか生活費とか稼いでも全然足らんくてッ、 」
「そんときチラシ見つけて、そのままみたいな…、/」
ak「…なるほど、」
風俗かぁ、prさんが他の人にそーしてると妬いちゃうなぁ…、
俺が代わりに入れば絶対そんなこと__、
ak「…ぁ、ッ、?」
pr「ゃッ、やっぱり嫌よなッ、ごめ_」
ak「ぃやッ、俺prさん助けるって言ったんで、いいこと思いつきました、!」
pr「ぇ、?/」
ak「俺も、同じところで働きます!!」
pr「…っはぇ、ッ、⁉︎/」
ー店ー
カランコロン、
ぉわぁ、ここがprさんが働いてるとこッ、めっちゃ時給よさそう…ッ、
staff「ぁ、prさん、お連れ様ですか、?」
pr「ぃや、実は働きたいらしくて…、」
staff「なるほど、社長にはprさんの推薦ということで話を通しておきますね、」
pr「ありがとーな、」
staff「では、お連れ様はあちらの部屋におかけになってお待ちください」
ak「はッ、はぃ、 」
ここで働けばprさんといれるし、変に絡んでくる奴らが居たらすぐ気づけるし、一石二鳥!
pr「…、大丈夫か、?」
ak「ぇっ、もちろんッ、俺ここで絶対働くんで任せてくださいッ、!」
pr「ぉ、ぉお、?/」
staff「prさんお話中すいません、今日の会社は午前で終わりだったんですか、?」
pr「ぁあ、そうなんよ、今日は午前だけ、」
staff「では準備してきていただけると助かりす、」
pr「ん、わかった、」
「じゃー頑張ってな、?/」
ak「はい!」
テクテク、ガチャッ、
ak「ここでいいのかな…、?」ストンッ、
ほんとだったら働く前にもっと段階あるんだろうけどなー、さっき店入るとにprさんのNo.1のポスター見つけたし、コネで入れてもらってるようなものだよね…、
ak「ぅ〜ッ、ちょっと緊張してきた、ッ、 」
ガチャッ、
?「ぁ、君が新しく入りたいって言ってる子かな、?」
ak「っ! はぃ、akって言います、」
tg「俺はtg、ここで社長やらしてもらってるんだけど、prちゃんの推薦なんだって?」
ak「はぃ、」
tg「ふーん…、」
「まぁ顔は合格、かな、?」
ak「ありがとうございます、!」
tg「キャラもまぁクール系のprちゃんとぶつかる元気系だし、たまにはいいかもね」
ak「っほんとですか、ッ、!」
tg「なによりprちゃんが薦めることってめったにないし、レアケだからねー、」
「一回働いてみて、いけそうならそのままいこっか、!」
ak「ぇ、ぁッ、ありがとうございます、!」
めっちゃすんなり決まったッ、よかったぁッ、!
tg「そしたら今の時間帯仕事するには早いし、店の説明でもしよっかな、?」
ak「助かります、!」
ー夜ー
ガヤガヤ、
さっきまで静かだったのに店内はあっというまに賑わっている
さっき説明されたが、この店のコンセプトは働いてる人同士でイチャイチャして、それを見てお客さんたちが楽しむ、というものらしい
普通の店だったらお客さんが特別扱いされて楽しむんだろうけど、俺にとってはこの形が好都合、絶好のチャンス、!
けどprさんはNo.1だから新人の俺がつけるわけない…、
staff「最初はヘルプからでお願いします、」
ak「ぁ、はッ、はぃ、!」
だからどんどん成果をあげて、 同じくらい売れて人気になんないとッ、!
女「んー? 見たことない人〜!/」
ak「ぇ、ぉ、俺ッ、?」
女「今2軒目で入ったばっかなんだけど、この人イケメンだから選んじゃお〜!」
staff「お相手はどちらになさいますか?」
女「ん〜ッ、じゃーいつもの人でー!/」
staff「かしこまりました、少々お待ちください、」
ぇと、接客ってなにすればいいんだろ、話すだけでいいのかな、?
ak「いつもきてるんですか、?」
女「そうなんですよー、おにーさん見たことないけどかっこいいから選んじゃった!/」
ak「ぇえ! うれしーッ、ありがとうございます!」ニコッ、
女「元気でハキハキしてていいですね、!/」
ak「お姉さんもめちゃめちゃ元気ですよ、飲み過ぎじゃないんですか、?笑」
女「んー、まぁこの店だとゆっくり楽しんで飲めるから、だいじょーぶなんですよぉ、/」
ak「…?」
pr「ぉまたせしましたー、…って、」
ak「っ、⁉︎/」
prさん、ッ、⁉︎/ ぇ 服装かっこよ、っ、/
女「どうかしましたー、?/」
pr「ぁ、ぃや、なんでもないよ、?」
「今日はどーするん、?」
女「んー、この子元気だから甘やかしてるとこみたいなー!/」
pr「わかった、ありがとね、」ニコッ、
女「ぅん、はやくはやくー、!/」
ak「ぇ、ぇッ、?/」
なにこれ、この子って俺のことッ、?/
てか俺甘やかされんのッ、ぁのprさんに、⁉︎//
pr「一旦、俺に合わせて、?」(耳元)
ak「っ、⁉︎/」ビクッ、
pr「ふーッ…、/」
「ほんまにかわえぇな、?」
ak「っはへ、ッ、?/」
pr「すぐ照れちゃって、笑」
ak「ちょッ、近くないですか…ッ、⁉︎/」
pr「んー? 全然、もっと近くてもいいくらいやけどなぁ、」グィッ、
ak「っわ、ッ、⁉︎/」
腰ひっぱられてっ、prさんって仕事だとこんなに変わるのっ、⁉︎/ 体、てか顔ちっかぃ、//
ak「っ、!/」(目瞑)
pr「…笑」
コツンッ、(額当)
ak「…っ、?/」(目開)
pr「キスされると思った、?笑」
ak「っはぇえ、っ、/」
なにこれッ、心持たないんですけど、ッ、?//
女「…アリ、ッ、!/」
「めちゃめちゃいいよーっ、!//」
ak「っあぇ、?/」
pr「今はこっち、」グィッ、
ak「んむ、っ、⁉︎//」
pr「姫からオーダー入ってるんやから、ちゃんと集中せんと…、」
ak「ぁぇ、っ、/」
ー閉店間際ー
ak「はぁー、ッ、/」
今日のprさん馬鹿かっこよかったんだけどッ、? 俺の恋人まじで推せるッ、ほんとに死ぬかと思った、ッ、!//
pr「ぉつかれ、初仕事どーやった、?」
ak「んー、疲れましたッ、/」
pr「そーよな、お疲れさん、笑」
ak「prさん会社と全然違うから、ほんとびっくりしましたよ…、/」
pr「俺、変やなかった、?/」
ak「変だなんてそんな、めちゃめちゃかっこよかったですッ、/ 笑」ニコッ、
pr「っ、⁉︎/」
ak「俺こそ、今日の仕事ちゃんとできてました、?/」
pr「っ ぉんッ、完璧、可愛かったでッ、?/」
ak「先輩の方が可愛いですけどね、/ 笑」
pr「ッ”、⁉︎/」
「あんま、からかわんといて、ッ、/」フィ、
ぇなにこの天使、??/ さっきクール系で働いてた人と同一人物ですかってくらい可愛い、キューアグ起こしそうっ、
ak「かわい、」ボソッ、
pr「〜、ッ、/」
ヒョコッ、
tg「…なるほどね、ッ、⁉︎⁎⁺˳✧༚」ヒソ、
はい、3000文字超えました、ここまで読んでくれた方ありがとうです😭
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閲覧ありがとうございました!!
コメント
3件
これからの展開が楽しみすぎますね 一つ一つの行動がメロすぎて😵💫なんでこんな神なのが書けるのか
読んだ読んだ!第6話、prさんの裏の顔がまさかの風俗店勤務で、akくんがまさか同じ店で働き始める展開に「えっ!?」って声出たわ。でもakくんの「prさんを守りたい」一心で突っ走る感じ、めっちゃ尊い。店でのprさんのギャップがヤバくて、額コツンからの「キスされると思った?」には心臓持たなかった。そして閉店後の赤くなって照れるprさんが可愛すぎて悶絶。すゑさんのキャラの切り替え描写、毎回うまいなあ。次回も楽しみにしてる!