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BIGBANG game

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BIGBANG game

4 - 4 game

♥

425

2025年10月06日

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投票の結果

「 探しに行く 」 が多かったので

それに決定です !!


前回の続きから始めますか??


はい ◀︎        いいえ



ジヨンヒョンが戻ってきません。

どうしますか??


探しに行く


無視する


レコーディング室で待機しておく


_


探しに行く ◀︎

無視する


レコーディング室で待機しておく



「 あの!!

俺、少し見に行ってきます!! 」


テソン 「 スンリヤが行ってくれるの!?

なら、僕も…!! 」


ヨンベ 「 いや、俺が行こうか…?? 」


タプ 「 元はと言えば俺のせいだし… 」


「 皆さんはここで待っておいて下さい!!

大人数が一気に出ても迷ったら取り返し

つかないですし、ジヨンヒョンが戻ってきた時に

4人も居なかったら不安でしょ?? 」

タプ 「 それもそうだな… 」


「 俺がいない時に帰ってきたら

そのままレコーディング始めてても

いいですから!! 」


ヨンベ 「 ありがとう…スンリヤ。 」


「 はい!! 」


貴方は今からレコーディング室を出て、

ジヨンヒョンを探しに行きます。

どこから探しますか??


屋上


トイレ


倉庫


_


屋上


トイレ

倉庫 ◀︎

分かりました。


「 ジヨンヒョン~、?? 」


倉庫を探しましたが、

ジヨンヒョンの気配はないようです。


次はどこへ向かいますか??


屋上


トイレ


楽屋


_


屋上 ◀︎

トイレ

楽屋


分かりました。


「 ジヨンヒョンー?? 」


屋上に移動しましたが、

人気はないようです。


次に向かいますか??


1回レコーディング室に戻る


まだ探し続ける


_


1回レコーディング室に戻る


まだ探し続ける ◀︎



分かりました。


次はどこに向かいますか??


トイレ


楽屋


_


トイレ ◀︎


楽屋


分かりました。


「 ジヨンヒョン!! どこですかー、 」


扉を開けた時。

トイレから泣き声が聞こえました。



あ ー、くそ、 グスッ




どうしますか??


話しかける


開ける


無視する


_


話しかける ◀︎

開ける


無視する



「 ジヨンヒョン、?? 」


ジヨン 「 … スンリ、?? 」

ジヨンヒョンのようです。


「 泣いてるんですか?? 」


ジヨン 「 な、泣いてなんかない!! 」


「 … 開けてください。 」


ジヨン 「 なんでだよ!! 早く戻れよ 」


「 泣いてないなら開けれますよね?? 」


ジヨン 「 … な、泣いてるよ、 」


「 … なら尚更開けて下さい。 」


ジヨン 「 お前には関係ない!! 」


「 あります!!

だって、 家族 でしょ、?? 」





_ ガチャッ



ジヨンヒョンが開けてくれました。


どうしますか??


慰める


話を聞いてあげる


ひっぱ叩く


_


慰める


話を聞いてあげる ◀︎


ひっぱ叩く


「 どうしたんですか…、 ジヨンヒョン。 」


ジヨン 「 … どうせ、 お前ら、

俺のことめんどくさいと思ってんだろ 」


「 え?? 」


ジヨン 「 … 俺が、 厳しいから、

グループやめたいとか、思ってるんだろ 」


選択してください


「 思ってませんよ!! 」


「 思ってるに決まってんだろ 」


_


「 思ってませんよ!! 」 ◀︎


「 思ってるに決まってんだろ 」


「 思ってませんよ!! 」


ジヨン 「 嘘つけ…

俺なんか、どうせめんどくさいし、

重いし。

でも、 好きなんだったら、

重くなるなんて当たり前だろ… 」

「 … ヒョン、 」

ジヨン 「 … 帰れよ。

もう、 嫌なんだよ。 」

「 ごめんなさい。 ヒョン。 」

ジヨン 「 は、?? 」


「 俺。

ヒョンがリーダーだからって、 なんでも、

できるから甘えてました。

でも、それが…

ジヨンヒョンにとったら、苦だったなんて、

考えてなかったです。

本当にごめんなさい。 」

ジヨン 「 … お前、 悪くねぇのに、 」

「 俺も悪いよ。

だから、これからは、 ヒョンだけの

負担にならないように俺もできるだけの事は

するから、 一緒に、

レコーディング室戻ってくれますか?? 」

ジヨン 「 は、?? 」


「 みんな。

練習して待ってますよ。

ジヨンヒョンに認められたいから。 」


ジヨン 「 … でも、俺、 みんなに、

酷いことしただろ、 なのに 、なんで。 」


「 全然酷くなんかないよ。

でも、 心配させた事は謝った方が

いいかもですね!! 」


ジヨン 「 … なんだよ、それ、 」


ジヨンヒョンは微笑んで

涙を拭い、 立ち上がって貴方の目の前まで

来ます。


ジヨン 「 ありがとな。 スンリ。 」


ジヨンさんの貴方の好感度が +2.5

上がりました。

この調子で頑張りましょう。


「 はい!! 」




‪ꔛ‬




_ ガチャッ


扉を開けると

心配そうに全員が駆け寄ってきました。


テソン 「 スンリヤ !!

ジヨンヒョンいた!? 」


「 はい。

居ましたよ。 」


ジヨン 「 … 心配させて、ごめん。 」


ヨンベ 「 いや、俺達の方こそ、ごめんな。 」


タプ 「 俺も…ごめん。」


テソン 「 ごめんなさい。 」



「 ㅋㅋ … みんな偉いですね!!

それじゃあ、 時間は過ぎちゃいましたけど、

レコーディング始めます??  」

タプ 「 そうだな。 」

テソン 「 ジヨンヒョン !!

僕、凄い練習したんですよ!! 」

ジヨン 「 へぇ、 ??

俺には適わないけどな。 」

テソン 「 わ!! なんですかそれ !! 」

貴方のおかげで雰囲気が良くなりました。

その時、 ヨンベヒョンが近づいてきました

ヨンベ 「 ありがとな。

お前のおかげで助かったよ 」

頭を撫でてくれました。

「 はい。

皆さんのおかげですよ 」

ヨンベ 「 ㅋㅋ … 弟のくせに

かっこいい事言いやがって ㅋㅋ 」

‪ꔛ‬

無事、 レコーディングも順調に

進んでいます。

テソン 「 ~♪ 」

ジヨン 「 テソン。

あともう1回。 」

テソン 「 はーい。 」

タプ 「 ~♪ 」

ジヨン 「 タッピョンの歌声がテソンのパートに

入ってる。 もう一回。 」


テソン 「 わ!! もうなにしてるんですか!!

タッピョン~~、 !! 」


タプ 「 あー、ごめんごめん。 」


ヨンベ 「 ㅋㅋ … 」



無事、 レコーディングを終えて

3時間で帰ることに成功しました。



ジヨン 「 スンリ。 」


「 はい、どうしましたか?? 」


ジヨン 「 … あのさ、 今日はありがとな。 」


「 いえいえ、 」


ジヨン 「 もし、よかったら、

今日俺とご飯行かない?? 俺の奢りで。 」


ここからは貴方の選択です。


行く


行かない



ホームに戻りますか??


はい◀︎     いいえ



‪ꔛ‬



投票してくれるのとても嬉しいです!!

だけど、我儘を言うと見てくれるみんなに

やってほしいです。


だから投票したらのメリットを

教えます!!

① , ゲームに参加してるみたいで楽しい


② , あなたのおかげでゲームの世界線が

変わるかもしれません。


どうですか??

これを見たら貴方もしたくなっているはず!!

楽しみにしてますね ㅋㅋ

この作品はいかがでしたか?

425

コメント

7

ユーザー

行くに決まってます!続き楽しみです🔥

ユーザー

もっちろん!!![行く]に決まってるじゃないですかー??!!!続き待ってます‼️

ユーザー

もちろん「行く」に選択します✨!!こうゆうやつめっちゃ好き🥹

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