テラーノベル
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コメント
10件
なんて最高なんだ!チーーーーーン
全部没とは思えないほどに最高です!!🥹💕素晴らしい作品ありがとうございます🙇♀️✨
【本当はまだ未経験なんです!】
設定▶︎付き合ってます
syp「ci、エッチしよ?」
ci「え~まだ、ダメやで?」
syp「はぁ?いつまで待たせる気っすか?」
ci「んはwそんな焦んなってw」
sypの首に顔を近ずけキスを落とす
ci「また、今度な~」
バタンッ
ci「すぅ……危ねぇ!」
「何であんなにあいつしつこいんや!?」
俺がなぜあいつとのエッチを断るかって?
それはな、俺がビッチだって思われてるからや!
あれはsypと喧嘩した時やった
syp「ciって経験あるんか?あwあるわけないかwお前非モテやしなw」
ci「はぁ?ありますけど~💢」
syp「は?」
という感じでイラついてはったりを言ってしまいバレないようにビッチぽくふるまってるけど、
あいつがしつこすぎてバレそう!てか、エッチしたらバレるやん!
そんなことを考えてたら扉が吹っ飛んだ
ん?、吹っ飛んだ?
sypが俺の部屋に入ってきて俺をベッドに押し倒した
syp「今日という今日は逃がさないからな?」
ci「え、ちょ、待っ」
syp「もう待てません、散々焦らしたんだから今日こそは相手してもらいますから」
「それに知らないやつにお前がもう抱かれてるとかイラつくんで」
そう言い俺の服を脱がそうとする
顔が急激に赤くなる
syp「何照れてるんですか?初めてじゃないんやからそんな照れんといてください」
ci「は……て……や」
syp「?なんて言いました?」
ci「だから、俺本当は初めてなんや!」
syp「え、?だ、だって、前、経験あるって」
ci「あんなんただのはったりや!本当は経験なんてないんや……だから、その、まだ、心の準備が……」
恥ずかしい気持ちやsypに嘘がバレて怒られるかもという気持ちで下を向いた
沈黙が続きさすがに謝ろうと前を向くとそこには狂気じみた笑みでこちらを見たsypが居た
ci「え、?」
syp「そっか、ciはじめてなんや」
「あ~ほんま可愛いわ♡やっぱ今日こそ抱くわ♡こんな我慢してたんや、いいよな?」
ci「え、あ、は、初めてだから優しくお願いします……」
syp「うん♡もちろん♡優しく可愛がってあげるな♡」
この後今までの仕返しなのか優しいは優しかったがさんざん焦らせながらたくさん恥ずかしい言葉を言わされたciはもうsypに嘘をつくのと焦らすのはやめようと心に誓ったのであった
【100回キスしないと出れない部屋】
設定▶付き合ってない
一応軍パロだけどそこまで要素ない
ci「んぅ?何処や、ここ?」
syp「あ、やっと起きたんですね」
ci「え、syp!ここどこなん?」
syp「そこ見てください」
言われた方を見るとそこには100回キスしないと出れない部屋と書かれていた
ci「は?、え、出口どこなん、?」
syp「探しましたがあいにくここには何も無いっすよ」
「やから早くキスしよ」
ci「え、いや、嫌なんやけど!?」
syp「わいも嫌っすよ」
「ワイ任務帰りで疲れてるんで早く寝たいんです、すぐ終わらせますよ」
「こんなところ出口もないのに人が来るわけないし、待ってたら飢え死ますよ?」
ci「そ、そうやけど、でも……!?」
チュッ
顔が一気に赤く染まる
syp「出るにはどの道キスを100回しないといけないのでとっと早く終わらせましょ」
チュッ
ci「ッ……わ、わかったから、急にすんなや」
10回目
チュッ
syp「……(早く帰って寝たい)」
ci「ッ…(なんで俺がこんな目に)」
30回目
チュッ、チュッ
syp「(こいつ意外とまつげ長いな)」
ci「(うぅ゛、恥ずい///)」
50回目
チュッ…ぬる…レロ
syp「(近くで見ると可愛いかも)」
ci「んぅ♡(舌入ってきた、きもちい♡)」
70回目
ン…チュチュレロォ…ン♡
syp「可愛い♡(もっといじめたい♡)」
ci「んッあ♡(やばい、きもちい、これ好き♡)」
100回目
ン…チュッレロレロ…チュッ
syp「ci、俺もう我慢できないわ」
ci「んぁッ♡んぅ?///」
syp「ほんまかわええ、ci♡もっと俺と気持ちいいことしよ♡」
ci「ええよ♡sypともっと気持ちいいことしたい♡」
【そういう顔好き】
設定▶︎付き合ってます
軍パロだけどそこまで要素ない
ci「今日な、zmが手合せしてくれたんや!」
「ホンマにzmって強いし教えるのも上手いいよな~」
「かっこええわ~」
ムスッ……
syp「ふ~ん、わいだって強いし、教えるの上手いで」
「ていうか、よく彼氏の前で他の男かっこいいって言えるな」
ci「んはwだってsypのその拗ねてる顔見たかったんだもん♡」
ガタッ
ci「ストップ~今見回り中やで~残念でした♡」
ガシッ……
syp「ci、今からわいの部屋に帰るで♡」
ci「え、……終わった」
お久しぶりです~
この小説がボツの理由?そんなの短いし伸ばせないからですね(´▽`) ‘` ‘` ‘`
ありがとうございました