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愛知&岐阜&三重×静岡
R15
リクエストありがとうございます😭😭
下手くそですが温かい目で見てください
それではstart
深いキスシーン有り
寒さを身体から拒否反応を示すと震えてしまう
温かさを求めて布団をつま先から頭まで被る
スビッと鼻をすする
静「今日の朝は一段と寒いな…」
双子の山梨のベッドには温もりが消え去ってる
から朝早くから遊びかと推理をするが
今日の大事な東海の会議を朝からすると言ってたのを
思い出すが、まず初めの試練を超えなければ成らない
キンキンに冷えたゴミだらけの床を歩く勇気を出すが
ただえさえ寒がりな俺には無理なようだ
愛『静岡~起きてるか?』
愛知が俺に声をかける
静「あ、愛知!!底のスリッパを取ってくれないか?」
愛知が扉を開けるのも困難だろう
ゴミが扉を開けるのを阻止するのだから
山梨の床を見ると俺が反射して見えるほど
天国と地獄みたいになっている
愛『静岡持ってきたけど…
お前スリッパ本当にいるのか?』
愛知は俺の所を見るばかり必要が無いと思われる
静「う、う,うるせぇよ!!
早く寄越せよ!!」
愛知の手の中にあるスリッパに手を伸ばすが
愛知の手が遠のきスリッパをお預けされる
静「な、何だよ…」
愛『「寄越せ」じゃなくて
「スリッパを貸して下さい」じゃないの?』
静「………は?」
此奴何言ってるんだ?と頭から?を浮かばす
静「うぅ…スリッパを貸して下さい!!」
敬語が使い慣れてないのと愛知に言う事が
苦痛になる
愛『//フフ~ン♪』
愛知は何故か喜びながらスリッパを渡す
スリッパを履くが物が邪魔で
確かにスリッパの意味がほぼ無いと同じだった
お味噌汁とご飯の質素な朝ご飯だったが
美味しさが多く含むから大好きだ
静「…あのぉ…愛知と岐阜何で
こっちをめっちゃ見るの?」
岐『え?…何が?』
愛『ふふふ♪そうかなぁ~?』
怪しさMaxな岐阜と何故か喜んでる愛知
余計恐怖が溢れてくる
三重が来ることがとても望んでしまう
岐『今…他の奴の事考えた???(圧圧圧』
静「え、ぁ…」(ゾッ
三重もしかしたらタヒぬかもしれないな…
アハハハハ…てか岐阜俺の思考読んだのが怖いんだけど…
ご飯の味が冷たさしか無い…ぜ
静「あ、愛知何でそんなに楽しそうなの?
良いこと合った?」
愛『ん?…静岡とお話したし触れ合えたし
僕に照れてくれたからか、な?』
静「ア、ハハハハ…」
静岡は今味方が居ないと知った
愛知に話しかけて良くなかったようだ
静「ご、ごちそうさまでした」
この空気にお腹を満たしたのか
ただ単にご飯で満たしたのか俺には分からない
…今両隣から抱きつけられている
これは夢では無く現実なようだ
感覚で言えば猫に囲まれて嬉しいようなキモイような
………嫌普通にキモッッッッッッッッッッ
愛『キモイって酷いねぇ岐阜』
岐『ハハハ…』
声出してないんだけど…
早く、早く、三重来いよ!!!
愛『……(ニヤ』
静「?…」
愛(チュッ
岐&静(??!!!
え、は?なななんだ??//
(クチュクチュ♡ジュルジュル♡
静「~♡♡//??!!」
岐(ジェラー( ̄△ ̄)
口から涎が垂れるがそれを
岐阜がそこに指に取って旨そうに舐める
息が出来なくて愛知の背中に爪を立てて
抵抗する姿も愛しいようで舌をもっと
口の中をかき乱す
静岡から離れると糸が引いて空気に溶けた
顔がトロトロになる
彼らの手が興奮状態の物に触ろうとする
ピンポーン
!!!!!音に驚きながらも救いの声
をこの部屋に響かせる
三『お~い…遅れたが来たぞ~!!
いたら開けろ~!!!』
三重だ!!自分の今の状態をどかし
三重を迎えに行く
不満そうな顔を見せつけるが今の俺にはきかねぇ
ガチャっ
静「三重!!!!!ありがとうな!!!!!」
思わず抱きついてしまう
何故抱きつかれたのか分からない様子
の三重だが後ろの2人の顔を見て
自慢のように見せつけた
この後はさっきの出来事を無くすように
会議したのであった…
…下手くそ+遅すぎってシヌゥ
ごめんなさい三重×静岡が少な過ぎるし
R15ぽくない!!!!!
それに友達にアカウントバレしたし
テスト期間で全然物語を投稿出来ないし
ネタ切れで人狼ゲーム早く終わりそうだし
最近不幸が重なり過ぎまっする!!!!!
これ…大丈夫かな…
リクエストした人へ
本当にすいませんでしたーーー!!!!!!
そして見てくれてありがとうございましたー😭😭