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こんにちは!こんばんは!

この作品全体の♡がなんと1000を超えました!

え?皆さん神かなんかですか?前回は300超えてるし嬉しすぎます

ありがとうございます!!

今回は鳴海隊長防衛隊に帰ってきます!

注意⚠ エセ関西弁 通報❌️ 口調がおかしいかも 架空の高校出てきます

それではいってらっしゃーい👋



テクテク

保「琉生くんは高校生っぽいけどいくつなん?」

鳴「えっとー、、、」

そういえばボクって何歳かわからんぞ、あっスマホで神に聞けばいいか!

『おい!神!』

『なんじゃ?不便なことはないじゃろ?なにか頼みでもあるのか?』

『ボクって何歳なんだ?ちょっと年齢を知っておこうと思ってな』

『あーそういうことか、たしかお主は18歳で高校3年生じゃ、

ちゃんと神宮高校というとこに入学しとることになっとるぞ』

『なるほど!助かった!ありがとう』

鳴「えっと18歳です」

保「18ってことは高校3年生か」

鳴「そうです」

保「さっきから思ってたんやけど敬語じゃなくてもええで?」

鳴「そうなんですか?じゃあ敬語やめる」

保「笑笑すぐ辞めるんかわええわ」

鳴「かわ///ボクは可愛くない!かっこいいんだ!」

保「そうかそうかすまんな笑笑」

鳴「絶対思ってないだろ( ⸝⸝⸝⩌⤚⩌*)💢ムゥ」

は?この子可愛すぎやろ、てかなんやろさっきから時々感じる違和感は?

この鳴瀬琉生って子なんか鳴海隊長に似てるんよなーまあ気のせいよな

保「着いたで、ここが防衛隊第3部隊の基地立川基地や」

何気第3の基地に来るのは初だな、まあそこら辺のことを長谷川に任せっぱなしだったボクが悪いんだがな

チラッ

鳴「は?でっか!!でかすぎだろ!」

保「そんなびっくりせんでもええやろ笑笑まあ同じ東京に管轄を持つ

第1部隊の基地よりかは小さいけどな、まあ今から琉生君には検査を受けてもう」

へーボクらの基地のほうがデカいのか流石は第1部隊だな✨️てか検査するか?

鳴「検査?検査って何をするんだ?」

そーいえば初めて功さんにも会ったとき検査的なことさせられたな

保「僕らには解放戦力っていう怪獣と戦うための戦力があってやな、琉生君の解放戦力を

測るのと、ナンバーズと呼ばれる怪獣兵器との適性があるかの検査をしてもらう」

コツコツ,コツコツ

保「ここで上の服脱いで寝っ転がって待っとってくれるか?」

鳴「わかった」

ヌギヌギ、ゴロ

ペタペタ(測る機械みたいなのを鳴海隊長の上半身に貼る)

保「よし準備完了や、小此木ちゃん初めてくれ」

小此木「了、開始します」

ピピッピピッ、

小此木「解放戦力の測定完了しました。」

保「おおー早いな!そんで小此木ちゃん琉生君の解放戦力はどんくらいや」

小此木「えっとー、、えっ!!鳴瀬琉生くんの解放戦力89%です」

保「え?計測器が馬鹿になってるんやなくて?ほんまに89%なん?」

小此木「は、はい89%と表示されています。あっ、あと副隊長鳴瀬琉生くん怪獣1号に対して

とても高い適性を示しています。」

保「わかった、亜白隊長にも伝えておく、ありがとうな小此木ちゃん」

小此木「いえいえとんでもありません」

いきなり解放戦力89%とか訓練積んだ副隊長レベルを超えとるやん

それに怪獣1号との適性があるということはあれを付けなければならない

うーん琉生くんになんて伝えたらええやろ

Rt-0001は目に装着式の装備なゆえに適合者に対する目の負担も大きい

なあ弦くん、弦くんが居なくなってすぐ生まれ変わりのような子が現れたこの子は

弦くんの生まれ変わりなんか?




おかえりなさい

長くなりました🙏

鳴海隊長の解放戦力結構悩みました。原作と同じの98%に初っ端からするか

少しだけ下げるべきかなど色々と

それはさておき保科副隊長の感が働きましたね(まあまだ鳴海隊長の正体を明かすのはまだですが)

次は実際に討伐及び1号との適性テストの内容を書こうと思います!(もしかしたら変わるかも)

それでは次回のお話で会いましょう👋

また君と恋ができたら君の隣で笑いたい

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