f「おはよ…」
r「fu!おはよ~」
f「うん…ごめん体調悪いわ。kzとsyu呼んできてくれない?」
r「え、大丈夫?俺看病するよ?」
f「いや、二人に話さないといけないことがあってさ!」
r「わかった…」
r「じゃあ、話し合ってる間に、俺お粥とか作っとく!」
f(それはすごく好都合、)
f「ありがと!待ってる」
r「はーい!」
s「なに…?」
k「…昨日のこと?」
f「うん…」
s「言ってくれれば良かったのに…ならサポートしたし」
k「マジで…rmのことあとで締め上げるか…」
f「待って!」
f「…rmに、吸血鬼だって事言わないで」
s「え、なん、で?」
f「rm…自分のこと________。」
syu/kz「え…?」
r「fu?入ってもいい?話、終わった?」
f「あ~終わった!ありがとう!」
r「大丈夫?月に一回くらい体調崩してるけど…」
f「大丈夫だって!この前病院行った時、異常なかったでしょ?」
r「そうだけど…そう言う検査にうまく反応しなかっただけかもしんないじゃん。」
f「、w」
f「rm俺のこと大好きだよね」
r「!、…//」
r「もう看病しない」
r「fuなんて知らない!/」
f「ごめんって…」
f「じゃあrmは俺のこと好きじゃゃないのか…」
f「昨日のあれは嘘だったんだ~…へー」
r「ぅ、嘘じゃない、けど…/」
f「じゃあ俺のこと好きって事で」
r「…はいはい、そうそう。好きだよ」
f「うっわ棒読み酷!」
r「え~?気のせいじゃない?、w」
f「うっわ!最低!」
r「、ww」
s「…ねぇ、」
k「わかるよ俺も。syuの話したい事。」
s「うん、…」
k「でもね、俺もなんだよ」
s「え、?…」
k「俺も、きっとrmと同じ原因で人外になった」
k「それに…その原因だったら、rmの状態になるのもわかる」
s「俺は全然わかんなかった…」
k「とりあえず、rmには絶対に吸血鬼だって言わない事だよね」
s「うん。」
s「あの状態のrmに苦手なものないらしいから、とにかく血をあげて落ち着かせるのが一番とも言ってたよね」
k「その役目はfuだけでいいって、」
s「…月に一回って…fu、いつか死なないかな、」
k「そこは調整してるらしいから…」
s「あと、あの状態になるのは『新月』の日だって言ってたよね?」
k「そう…吸血鬼は日光が嫌いだから」
s「普段のrmが日中が大丈夫なのも、そう言う事だよね」
k「だから全然気が付かなかった。」
k「でも昨日は新月だったから…症状がで始めてたから俺は気づけた」
s「新月の日は気をつけないと…」
〜昨日の夜〜
r「ね、ッfu…なんか俺…ッ」
f「rm、大丈夫。落ち着いて」
r「うん…うん…」
r「なんか…気持ち悪い。お腹、すいた」
f「何食べたい、?」
r「……」
r「fuとか…」
f(やっぱり、ダメか)
ガシッ(肩掴
r「なんかいつにも増してお腹すいたな~!」
r「美味しそう…いただきまーす!」
ガブッ
f「ッ”ッッ、!?“」
f「い“っ…、!」
r「ジュー、」
f「rm、一回やめ、ッ」
r「ガリ、ッ」
f「~~~ッ”、…」
パタン、(気失
r「え、ッ…」
r「なんで…俺のfuが…」
r「誰か……」
r「…いっか、お腹減ったし。」
r「他の人さ~がそ!」
r「今日はトモダチ来てるから…その人達から貰お!」
r「なんて言ったら油断するかな…」
r「あ~楽しみ!」
f「…ハッ」(意識 戻
f「rmッ!?…」
f「マジか…」
f「他の人襲ってるかも……」
f「探さないと、!」
f(こうなったのは、きっと全部俺のせいだ…)
f「あの時、rmを守れてたら……」
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