TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

wrwrd全cp書く

一覧ページ

「wrwrd全cp書く」のメインビジュアル

wrwrd全cp書く

3 - 第3話 grut

♥

311

2025年08月15日

シェアするシェアする
報告する








※grutです


※付き合ってます


※エセ関西弁


※キャラ崩壊


※ご本人様とは関係ありません















ut「ただいま〜…」



はあ〜、疲れた。


今日まで出張で三日ぶりの家だ。




grちゃんは元気だろうか。


たった三日とはいえ、やはり会えないのは寂しいものだ。



gr「おぉ、ut!おかえり」



家に入ると早速grちゃんが出迎えてくれる。



ut「grちゃん元気やったk…って、ちょっ///」



俺が話し終わる前に首を甘噛みされる。


されるがままでいると、そのまま深く甘いキスをされる。



チュッジュル、クチュレロ♡



ut「っん♡ぁ…ん♡んぅ♡、ぷはっ♡//」



口が離れるとすぐにgrちゃんの手が俺のズボンのファスナーへと伸びた。



流石に玄関では不味いんじゃ…



ut「なぁ!ここ玄関やで!?寝室でやらへんか?」


gr「…utがそこまで言うなら、」



そう不服そうに言いながら俺を姫抱きした。



危ねえ…玄関でするのは避けれたようだ。




ただ運び方はどうにかならないものか。


流石の俺でも恥ずかしいんやけど…







羞恥心にかられているうちにいつの間にかベッドにいた。




grちゃんの手によりあっという間に服を脱がされ、俺の体が露わになった。




ツプ…♡




ナカに何か入ってくる感覚がしたと思えば、脳に快楽が届いた。



そのまま指は二本、三本と増えていき、グチュグチュと水気のある音を響かせながら俺のナカをかき乱す。



グチュ…♡コリュッ♡



ut「んんう”っ♡!?」



前立腺に当たった。


そのままそこをグリグリと押される。



ゴリュゴリュゴリュ♡



ut「んんあ”♡っん”〜〜〜〜♡」


ビュルルル



俺が達したと同時に指が抜かれた。



gr「よし…挿れるぞ」


ut「ん、//」



明日身体中が悲鳴をあげるやろな…


脳の片隅では今日はやめとけって言っているが、grちゃんも寂しかったんやな、と心は許してしまう。




は〜、明日は開き直ってゆっくりするか


grちゃんとも久しぶりにシたかったし…♡



そう結論づけてgrちゃんのモノを受け入れた。













……











パンッパンッパンッ♡



ut「あぅ”っ♡あ”っ♡んん、♡//」


ビュルルル♡



あぁ〜やばい♡


三日ヤってなくても感度は落ちていないようだ。


むしろ三日ぶりのgrちゃんので俺の穴は締め付けるばかりだ。



パチュパチュパチュッ♡



gr「久しぶりにヤるな、ut♡」



耳元でそう囁かれる。



ut「たったの”、♡三日やろっ♡あ”っ♡」


gr「三日間、寂しかったんだぞ?♡」



パチュパチュッ♡ゴリュッッ♡♡



前立腺を突かれ、そのままゴリゴリと押しつぶされる。



ut「あ”ひっ♡あ”っ♡お”っ”〜〜〜〜♡」


ビュルルルルルッ♡



ゴリュゴリュッ♡



ut「ああ”っ♡grちゃ”っ♡きすっ”♡きしゅしてぇ”♡」


gr「強欲だな♡、ん♡」


チュックチュレロレロクチュ♡



ut「んむぅ♡んん♡う、ぁ”♡ぷはっ♡」



バチュンバチュンバチュンッ♡



ut「ぅあ”っ♡ん”う”っ♡grちゃっ♡も、でなあ”♡」


ピュルッ♡ビクッビクッ♡



精液をもう出し切ったのか、少量しか出なくなってしまった。



バチュンバチュンバチュンッ♡



gr「utならまだイけるだろう?」



その言葉とともに更に奥深くへと突かれる。



ドッチュンッッッ♡



ut「っ〜〜〜〜〜〜っっ!!!???♡♡」


ビクッビクッビク♡



クポッグポンッ♡



gr「奥まではいったな♡」


ut「はヒュッ♡そこぉ”っ♡らめやってえ”♡♡あ”へっ♡♡」



最奥にはいり、grちゃんも限界が近いのか腰の動きが速くなる。



gr「utっ♡そろそろ出すっ」



グポッグポッグポッグポッ♡



ut「あ”おぉ”っ♡なかっ♡らしてぇ”♡♡お”っ♡」


ビクッビクッ♡


gr「っう♡」


ビュルルルルルルルルルッ♡



ut「ぉ”お””〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡♡♡」


プシャアアァァァ♡



ナカに出されると同時に俺は潮を吹き、そのままトンでしまった。







gr「三日分、たっぷりかまって貰うからな♡」

















第二回はgrutでございます



途中で違うの書くとわけが分からなくなりそうなので、先にgr〇〇を書かせていただきます





そういえば最近投稿頻度やばいな



はじめたての頃は毎日投稿してたのが信じられん



スイッチ入ったらばんばん書けるんだけど、スイッチ入るまでに時間がかかるという…





あと、私の書くgrさんが毎度かまってちゃんになるのは何故だろうか








この作品はいかがでしたか?

311

コメント

1

ユーザー

ヴ、ァ(タヒ

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚