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???目線
「ぅ゙っ…..ぃ゙ッて、」
「ぁ?、何処だここ」
目覚めたら知らない場所にいた
自分の名前すら覚えていない。
???「ぁー、…..なんやここ」
???「眠イ〜ッ」
???「なんだこれっ」
???「わぁ〜ッ、すごい…!」
周りにも、同じ状況の人が4人居る
「あ、あの〜…..ここどこっすか?」
???「俺に聞かれても分かる訳ないやん」
???「ン?」
???「向コウニ何カアル….」
???「ぇ、あ….本当だ」
誰かも分からない二人の見る方を見ると
そこには箱があった。
???「ドッキリか何か?…これ」
???「でも、普通自分のことを忘れる?」
???「ぁあ~、確かに…..」
「箱、開けてみる?」
???「ドウゾ」
「あ、俺が開ける感じ?」
???「マァ、ソンナ感ジ…」
「あ、じゃあ..」
ぱかっ
「ぅおっ…..」
???「キャラ説明…?」
『 名前:rd 性別:男
声が武器。
声が非常に大きく、面白い
リーダー担当』
「俺….か」
『名前:kyo 性別:男
キャラクターの中で唯一関西弁。
ツッコミもボケもできる
副リーダー担当』
kyo「….これは俺か」
『名前:md 性別:男
裏ワザマスター。
ゲームが得意、rdが好き(友達として)
可愛い担当』
md「オレ、?」
『名前:cn 性別:男
サイコパス。
触手を出すこともできて、
動かす事も出来る
サイコパス担当』
cn「俺だ〜」
『名前:ru 性別:男
お母さんですか?。
ほとんどツッコミで、真面目な方
世話係担当』
ru「世話係…、笑 」
「え、これって俺らのことだよね?」
kyo「そうやと思うけど、」
cn「逆に誰だと思うんだよッ笑」
「俺ら」
ru「合ってんじゃね〜かっ!笑」
md「ニシテモ、ココドコ?」
cn「ゲームの世界とか?」
md「面白ソウ….✨️」
kyo「とりあえず、食いもん探すか」
kyo「死んだらどうなるか分かんねぇし」
ru「そうだね」
「探しに行くぞ〜!!」
「オ〜!!」
kyo「…..」
md「…」
cn「……、」
ru「….」
「ぇ”っ、みんな?」
「黙んないでよ、ごめんって…..」
cn「先行こ、笑」
kyo「よし、行くぞぉ…..」
ru「行こ行こ〜」
md「レッツゴー!」
「こいつら協調性ないだろ、w」
kyo「聞こえとんぞ〜」
「聞こえるように言ったからな!!」