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すみません、あの間違えてこっち先に書いちゃって、順番入れ替えようと思ってもできなかっので今回は続きではございません。
次回が前回の続きになると思われます。
本当にすみません🙇♀️
では物語へどうぞ
wki side
どうも若井滉斗です
今日は祝日。俺と元貴2人とも休みで、家でゴロゴロしております。
俺はソファにもたれ掛かるように床に座り、元貴はそのソファに横になっている状態。
俺がそのままスマホをしていると、後ろから少しモゾモゾと動いている感じがかれこれ数分続いております。
そのため、俺は後ろを振り向いて元貴に聞いてみました。
w「元貴ー、さっきからどうしたの?」
m「あー、ちょっと肩こってる感じしてさぁ。」
あー、なるほどね。
だからあんなにモゾモゾしてたのか。
m「あ、若井マッサージしてくんない?」
w「…え、」
マ、マッサージ?
m「お願い〜!!」
w「いや良いんだけど、俺上手くできるか分かんないよ?」
m「大丈夫大丈夫!!じゃ、お願いしまーす」
そう言いながらうつ伏せになる元貴。
上手くできるかな…
そう思いながらも元貴の横にいって肩をマッサージする。
m「…上乗んないの?」
w「え、?」
m「いやだってそっちの方がやりやすくない?」
w「…まぁ確かに。じゃ失礼しま~す」
俺は申し訳なかったため、上に乗らずにいると元貴が声を掛けてくれて、結局上に乗ることに。
w「じゃ、始めますよ~」
m「ん、お願い」
俺は肩甲骨の近くをグリグリと押していく。
本当に上手くできてるかな…
m「ん…んぅ…」
w「……」
グリグリ グリグリ
m「んん~そこぉ気持ちぃ…」
w「………」
グリグリ グリグリ
m「んぅ…んん、」
…なんでそんな声が出るの!?
いやめちゃめちゃエロいんだが…
普通マッサージでこんなに声でます?
m「わかぃ…足もやってぇ」
w「えぇ…分かった」
モミモミ モミモミ
m「んぅ…そぉいいかんじぃ」
w「…//」
モミモミ モミモミ
m「んっさいこぅ…あぅ…」
w「…」
…ちょっとくらい、いいよね
モミモミ モミモミ(お尻
m「んひゃぁっ!?ちょ、何してんのっ//」
w「何って、お尻揉んでるだけだけど」
m「いやっそれは分かるけど…頼んでないっ!//」
そう赤面で言ってくる元貴。
…説得力無いなぁ笑笑
w「えぇ~あんな声出して…やってって言ってるようなもんでしょ。」
m「んなっ違うから!!//」
w「えぇ〜元貴は俺とヤりたくないの?」
m「え、、いやそういう訳では…」
w「じゃあ良いよね」
そう言い、俺はさっきお尻を揉むと起き上がってきた元貴をドサッと押し倒す。
m「いやっ、今じゃないでしょっ!!」
w「いやいや。今じゃないなら、俺のコレ、どうしてくれんの」
そう言いながら俺は元貴の声でギンギンになった自身のモノを指差す。
元貴はそれを見ると、みるみる顔が赤くなっていって、最終的には熟されたリンゴのように真っ赤だった。
w「ね?いいよね?」
m「いや、1人で抜いてきたらっ」
w「えぇ〜聞こえないなぁ」
そう言いながら俺は額、首、鎖骨と口付けをしていく。
マーキングがつかないから、弱めのキスだけどね。
m「ん、、」
w「…笑」
しばらくそれを繰り返すと、元貴が何か言いたそうな顔をしていた。
w「どうした?笑」
m「んぅ、、言いたくない」
w「えぇ〜俺は言って欲しいな?」
m「な…く……いの」
w「え?なんて?」
m「だから!何で口にはしてくれないの!!」
そう真っ赤になりながらも言ってくれる元貴。
w「笑、やっぱり」
m「っ、やっぱりって…分かってたんじゃん//」
w「いやぁ元貴の口から聞きたかったからさ。」
w「…というか、さっきまでヤりたくないって言ってたのに、今ではねだってるじゃん笑」
m「っ// いや、だって、、」
そう言いながら元貴は少し視線を下に落とす。
w「だって?」
m「若井のあれ見たら、、僕もその気になってきちゃって…」
w「ふーん…」
w「…元貴、もうヤるね? 」
m「…いいよ//」
そこからは2人の甘く熱い夜が始まったとさ。
マジで変かもしれない。
寝落ちしてそこから起きて途中から書いたからグッチャグチャかも。
今日、というかもう昨日ですね。
1日で6人ほどフォロワー様が増えまして…
本当にありがとうございます!!!
これからも頑張ります👀
コメント
11件
んふふんかわいい
わかるぅ、寝落ちした後にやるとすんごいぐちゃぐちゃになるんよね