テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
422
#カンヒュBL
おにぎり🍙
5,822
533
〜 attention〜
政治的意図・戦争賛美一切無し
日本受け・露帝×日本
地雷さんは⇦
駄文・駄作・誤字脱字有り
露帝×日本①
設定
日本・露帝の先輩
性格・優しい、頼りになる。
容姿・綺麗で可愛い。痩せ型で背が低い。
露帝・日本の後輩
性格・日本大好き、強くて優しいから周りから頼りにされてる。でも日本の前では甘えたがり。日本からの印象は、日本曰く「露帝さんはかっこいいより可愛い」だそう。
容姿・背が高く、整った顔立ちをしている。
静かで、人気のほぼないオフィス。
お昼休憩なのだろう。
周りにいた社員達は皆昼食をとりに行っている。
わざわざオフィスで食べなくとも、食堂や近くのコンビニ、屋上など昼食を食べれるような場所は沢山ある。
つまり、今このオフィスはガラ空きなのだ。
…の、はずなのだが、人影が二つ。
「先輩♡」
「ちょ、露帝さん…仕事中はやめてください…」
何やら大柄の男が、仕事中の社員にだきついている。
その大柄の男は露帝というらしい。
「先輩♡、仕事中”は”ってことは、仕事中じゃなければいいんですよね?」
「……よくない……」
「日本先輩、俺もう早く帰って先輩と…」
「……まぁ…帰ってからなら…(ぼそっ」
「…先輩♡?聞こえてますよ」
「…んなっ……///」
補足・ただの癖。後輩が攻めなのよき。なんなら露帝が日本の後輩っていう設定だけで美味しい。
個人的に露家×日本は誘い受けが好きなんです。それで生まれたのが短編集の露日ってわけです。
露帝×日本②
設定
日本・人間
死にかけの露帝を道端で拾った。
なんか懐かれてる。
露帝・吸血鬼
死にかけてたところを日本に拾われ一目惚れ。
めちゃ懐いた。
露帝曰く、「吸血鬼にとっての運命の人の血は甘くて絶品」らしい。
「日本…腹減った…血吸わせて…」
「んぇ…またですか…」
「だって…日本の血美味しいんだもん…」
「…まぁ、いいですよ、ほら」
そういって、日本は着ているシャツのボタンを上から二つほど外し、首元を開ける。
「…日本、それ俺以外にやらないでね?」
「何回も聞きましたよそれ…何回言えばいいんですか…貴方以外に見せませんよ…」
「…まぁいいや、いただきまーす」
露帝が日本の首元に噛み付く。
かぷっ
「ぁっ…んっ………う…ぁん…///」
日本は顔を赤くしながら甘い声を漏らす。
「んっ……ふぅ…」
日本の首元を噛んでいたのをやめ、さっき噛んでいたところをなめる露帝。
「んぅ…ろていさん…おわりました…?」
「ん、ごちそーさまでした、相変わらず美味しいな」
「そうれすか……よかったれす…///」
呂律が回っておらず、心なしか少し呼吸の荒い日本。
「んっ…ふぅー、ろてっ…さん…あついっ……///」
「(えっっっっっっろ…)」
露帝は目にハートを浮かべながら愛おしそうな目で日本を見つめる。
「治したい?」
「んっ…治してください……」
「そっか、じゃあベッド行こうね」
補足・吸血鬼の露帝さんが噛んだとき、痛みよりも快楽を感じててほしいなって言う妄想。最初の設定はほぼ飾りのようなものです。
単純に私が日本の血を吸ってる露帝とそれに快楽を感じて喘ぐ日本が書きたかっただけです。
噛むことによって敏感になるみたいなのだともっと美味しい。
露帝×日本③
設定
日本・露帝を拾った
露帝・日本に拾われた子供
親に捨てられたところを拾ってもらった。
日本が大好き。
もう後少しで日が変わるころ。深夜である。
「ただいまー…」
「日本さん!おかえりなさい!」
ぎゅー
「んっ…ただいま、ご飯にしよっか、遅くなってごめんね。」
「はい!」
リビング
「「いただきます」」
「…日本さん、今日も残業だったの?」
「まあね…。ドイツさんと一緒に残業してきましたよ…」
「そっか…。…ねぇ、日本さんって僕のこと好き?」
「え?…どうしたの、急に…」
「いいから、好き?」
「……うん、好きだよ?」
「ドイツって人よりも?」
「?まぁ…ドイツさんは仕事仲間ですし…そりゃ家族の方が大事ですかね…ドイツさんも大事ですけど…」
「じゃあ僕の方が好きなんだよね?」
そう言う露帝に、日本はしばらく考えた後微笑んで言う。
「…ふふ、何、ヤキモチですか?」
「…ん…うるさい…。」
少し頬を赤く染める露帝。
そんな露帝を見て、頭を撫でる日本。
「大丈夫ですよ、心配しなくても。貴方が世界で1番大切です。」
「…んぅ…//…僕も……」
日本に抱きつく露帝。
「……可愛いですね…今日は一緒にお風呂入りましょうか!」
「うん…//」
補足・ただの癖part 2。おにしょたとかおねしょたとか大好きなんです。
日本にだけ甘えん坊な露帝は美味しいなぁ…
露帝×日本④
露帝風呂中…
「ぁ…露帝さんの服…」
日本は、ハンガーにかけられた露帝の服を見つめる。
「綺麗だなぁ…かっこいいです…」
「ちょっとくらいならいいですよね…?」
好奇心から、露帝の服を手に取る日本。
「…ブカブカですね…これ…」
身長差のせいなのか、上の服がブカブカである。
膝上くらいまで丈があり、手が全く服から出ていない。
「すぅ……なんか…露帝さんの匂いがする…」
「…えへへ…//なんか露帝さんに包まれてるみたいですね…//」
無邪気な笑顔で呟く日本。
が、風呂から既に出ていた露帝にばっちり聞こえていたようだ。
「……♡(俺の彼女可愛いすぎか…?♡)」
補足・ただの癖part③。彼シャツさせたかっただけ。身長差があるから露帝の服をきたら下を何も着なくていいくらいには丈が長いんだろうなぁ…っていう妄想。
全部ただの癖です。
誰かこの設定の露帝×日本を書いてくれぇ…
本当にお願いします頼みます…
露帝×日本じゃなくても日本が右ならどのカプでもいいので()
語彙力の無さに絶望ですね…
日本語の勉強頑張ります…。
見てくれてありがとうございます。
さようなら👋👋
コメント
1件
みぅです🤍🥀 4編とも、露帝の日本への執着がすごく伝わってきて、どれも好き…!特に吸血鬼の話、血を吸われて感じちゃう日本の反応がもう…ヤバかったです🥀💕身長差とか彼シャツとか、癖が詰まってて最高でした。ゆっちゃんさんの「ただの癖」って言いながら書くスタイル、めちゃくちゃ共感します…これからも楽しみにしてますね🌙