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これは前回の話の続きです!
よければ最初から見てくれると話の内容もわかるし自分的には嬉しいなーと思います!
でも閲覧していただいてるだけでうれしいので全然いいんですけどね!
※夏五は付き合っています
それじゃ行ってらっしゃーい!
ーー傑視点ーー
どうしよう、昨日の悟めっちゃエロかわいかった、私も普通に勃ったし、/
傑様とか言われたらくるものがある、めっっっちゃどエロくてかわいかったッッ、!!
実質アヘ顔みたいなもんだったし、いじめててすごい楽しかった、悟には申し訳ないけど、
めっっっちゃかわいかったなぁ…、
傑「っはぁ〜〜〜ッ、」
ガチャッ、
悟「…、//」テクテク、
ポスンッ、
傑「ぇ、悟? どうしたの、」
悟「…、ぇっと、その、」ズイッ、
「またくすぐって、ほしぃ…、/」ボソッ、
ぇ、? え、ぎゃッ、逆にいいの!? って言いたいところ、ぐっ、と言葉を飲み込む
危ない危ない、てか悟って意外とマゾなんだな、昨日してるとき私も楽しかったからめっちゃ嬉しいんだけど、
悟「だ、だめ…、?/」チラッ、
ぁ”〜、抱きたい、かわいい、
傑「いいよ、?笑」
ーくすぐられ中ー
傑「ねぇ悟、この調子だとくすぐられたらすぐイっちゃうよ、?」
コショコショコショッ、♡
悟「ぁ”っ、♡ 〜〜〜ッッ、♡」ビクッ、
ぁーやばい、床に倒れて涎出してて、優越感やばいな、すっごい虐めたいッ、♡
傑「かわぃ、悟って、やっぱりいじめられるの好きなんだ、♡」
悟「は”ッ、はっ、んらことなぃっ、♡」
傑「ふーん、じゃあやめちゃおうか?」
悟「ぃあッ、ゃッ、ここでぇッ、?♡」
「ゃらッ、イきたいっ、イかせてぇッ、♡」
悟って無自覚だろうけど焦らすとめっちゃ素直になるんだよなぁ、すぐ強請ってくるし、正直私の中にいるなにかが目覚めそう、
傑「っ、じゃあ言うことあるんじゃない、?」
悟「ん、お願いしますすぐる様ッ、♡」
がっ、ちで言うの、!?
傑「なんか呪いでもかかってるのかな、?」
悟「なぁッ、おねがっ、♡」
傑「ぁ、はいはい、」
コチョコチョコチョッ、スー、♡
悟「んぃ”ッ、それだめぇ”っ、♡」ビクビクッ、
傑「ダメじゃないでしょ、?♡」
コショコショコショ~ッ、♡
悟「ぅ〜〜〜ッ、!!♡♡」ビクビクッ、
ビュルルルッ、♡
悟「っぁ”、はっ、はぁ〜ッ、♡」
なんか満足されてるみたいだけど私くすぐってるだけなんだが、てか普通に勃ったし
傑「さと____」
ぃやでも、今度ヤるときに一緒にしてみるか、くすぐり、
悟「っなにぃ、?/」
傑「ぃや、なんでもないよ、笑」
悟「? そう…、/」
今は我慢しよう、1人で抜いて、今度仕返ししてやろ、♡