テラーノベル
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最近書いてなかったmfmz!
電話中になんかこう、、うん、なんかするやつ!!
同棲.年齢操作🐜 🎀=オトコノコ
♡、濁¡点¡喘
mz→「」 mf→『』
❄️ side
瑞希が、最近ずっと友達と電話してる。相変わらず私に甘いところも有るしいつも通りの瑞希だけど、やっぱり何処か嫉妬しちゃう。
今は午後23時すぎ、作業の時間まで仮眠を取ろうと瑞希から言ったのにまた友達と電話を始めてしまった。
あんなに無防備な姿で電話をする瑞希に心底腹が立つ。
「そ〜そ、それでさ〜!〜!〜〜?!」
私に気付いた瑞希が「待っててね」とでも言いたげにこっち向かって手を振る。
『…』
何だろう…もやもやする。
気付いた頃には、瑞希に手を出してた。
🎀 side
高校を卒業してから、ずっと好きだったまふゆと付き合い始めて同棲してる。
突然だけど、最近まふゆがおかしい気がする。ボクが杏や絵名、色々の人と電話してると、じっとこっちを見つめてくるんだ。
今日もいつも通り、こっちを見詰めてる。
でも今日は、いつもと違った_
まふゆから手が出るとは思ってなかったんだ。
後ろからにゅっと手が伸びてきて、ボクの耳を触る。
「ぅあ、ッ、♡”」
と、声が漏れそうになるのを必死で抑えた。通話の相手だった杏が、《どうしたの??》なんて問い掛けてきた。死ぬかと思った…。杏にはまだ、まふゆと付き合ってる事、話してなかったから。
そんなボクを気にせず、まふゆは相変わらずボクのお腹や耳、腰、首とか…色々触ってる。まふゆにしては珍しく、手つきがイヤらしい、
不意にまふゆが、ボクのボクを触る。
「ッ?!♡」
上下に擦られて声が漏れそうになる、電話なんか話せたもんじゃないな…⸝⸝
「ぅ”、ッ、//ちょ、ぁ、ッ、//♡」
『瑞希、声、抑えないとバレちゃうよ?電話中なんでしょ?』
まふゆがボクの耳元で囁く。其れも耳が弱いボクには効果抜群だ。
下と耳と、弱い所ばかりを弄られて既に達/しそうな所。これでイ/っちゃったら、多分今度はベット行き…
作業までもう時間が無いし…
「ぁ、ん、ごめ、ッん、//電話、切るね、ッ!//また明日〜ッ、!//♡”」
吐息混じりにそう述べて電話を切る。
「まふゆ、どうしたの、、?//」
『別に、』
「嫉妬してる…?」
『どうして?』
「ボクが、ずっと杏と電話してる、から、?」
『……ふーん、』
「ち、違うの、??」
ポスッ_
「へ…?」
気付いたら、まふゆに押し倒されてた。
『さっきの続き、』
まふゆがボクの服を脱がせながらそう言う。初めてじゃ無い、とは言え恥ずかしいな…
「へぁ、ちょ、まだ心の準備が……//」
『慣らすよ。』
グチュッ…、(指入
「ん”ぁ、ッ//♡」
グチュ ヽ (掻混
「あッ、”んん、ッ、//♡♡”ぐるぐるッ、ゃ、//」
『何言ってるの、瑞希、これ好きでしょ。』
「好き、ッじゃ、、//」
『こっちはこんなに元気な癖に?』
そう言うまふゆが指すのは、ボクのアレだ。
「あぅ、//まふ、ゅ、///♡そこ辞めてょ、っ//」
『何で?』
「そこ、弱い、ッ、て言うか、、///其の…き、何か、変だから、ッ、//イっちゃうから、//♡ 」
「ふぅん…」
そう言うとまふゆが、ベットの横の棚から何かを取り出す。
ロー×ー…ってやつ、、?
グプッ…”
「へ、”ッ??」
なんか…ッ、入ってきた、、??そう思ったは瞬間、その”何か”が急に振動し始めて…ッ
( lv.1
「あ、ぇ”、ッ?!///ん”ぁ、ッ、//♡”〜〜〜〜〜ッッ”“”“♡」
『…瑞希、もしかしてイった?まだレベル1だけど。』
「へ…?///」
レベル…1、、?レベル1って…まだまだ序の口ってコト…?嘘…1でこんなのって…ボク、MAX行ったら死なないかな…?!
『レベル2でもいいって顔してるよね。』
そう言って半ば強引に、レベル2に引き上げられたんだけど…
「…ッあ?!!”“♡♡///ぅ”、ぁ”、////〜〜〜ッッ”“♡〜〜ッ”♡」
『瑞希、まだレベル2だよ?なのにもうこんなにイくんだ。瑞希って、早漏なんだね。シーツだって、ほら。もうこんなに。』
「や”、だぁ”、///見ない”れ、ッ?♡//““ッぁ
、////何、か、ッッ♡来る、”“ッ///♡」( 潮吹
『潮だね。瑞希、メ¡ス¡イ¡キ出来たね、?♡』( 微笑
まふゆが…笑った、、??まふゆってボクで…興奮、出来るのかな、っ…あーダメだ、気持ち良すぎて、頭が回んない…
❄️ side
瑞希がメ¡ス¡イ¡キした。普段一緒に居るだけで可愛くて、可愛すぎてもやもやするのに、あんな事されたら可愛いなんて言葉で収まらなかった。
気持ちがいいのか、蕩けてる瑞希の顔が酷く可愛く思えて、ついにやけてしまう。そんな顔で見られたら、もっと虐めたくなる。
私は手元にあるボタンを押してレベルを最大にした。
「ん”、へッ??!!!////♡♡”“ァへ”ッ////♡〜〜〜ッ♡♡”“〜〜〜〜〜ッッ”“”////」( 逝 & チカヽ
身体が反り返って、イき狂った見たいに何回もイって、衰弱してきた瑞希を見て更に愛が増す。
私の愛は重いのかな。
『可愛い』
そう言って私は瑞希の唇に口付けを落とした。
「ん”ッ、ん////♡んむ、//」
『チュッ、グチュ、♡”ハム…れ…♡』( 舌絡
「ん”、ッ///クチュ…♡ん、ふ、ッ…♡”」
私が舌を絡めると、ゆっくりと舌を絡めてくる瑞希。…はぁ、可愛すぎる。
ロー×ーを抜いて、自分の指を瑞希のナカに。
グチュッ…”トンヽ ッ ♡ ( 弄
「ん、んッ、///ぁ、ぅ、////はぅ”、?!!♡”“あ”ぁ、ッッ////♡”む”、り、ッ////まッ、て”、!///」
ここは確か…”前立腺”。瑞希はここが気持ちいのだろう、ここを刺激すると私の指を締め付け、身体が何時も以上に身体が反り返り、漏れ出る声も汚くなる。
私は再びロー×ーを挿れ、lvMAXで一点を攻める。
「ぉ”、ぁ、ッッ???!!!/////♡♡〜〜ッッ”““ン”ァ、ッ♡”〜〜ッ♡♡”“」 ( 逝狂
『可愛いね…♡”』
「あ”ァッ、//////“んぁッ♡♡”“///イく”、ッ♡♡”イっ”ちゃ、ッ”“////イっ”♡〜〜〜〜ッッ♡”“”““〜〜ッッ//////♡”〜〜ッッ♡」 ( 何度も逝
『瑞希の顔、もうぐちゃぐちゃだね。…可愛い、』 ( 頬触
「かわい”く、ッ♡”“無いし、ッッ///見ない”れ”、ッッ♡”“ぁ♡♡”“〜〜ッッ”“」 ( 逝
「意識、が、ッ、♡♡”“〜〜〜〜ッ、♡///”“」 ( 飛
『あ…意識、トんじゃった。お休み。瑞希。』 ( 口付
私は寝ている瑞希の額に口付を落とした。
end.
書き終わるのに2日と3時間かかったんですけど👉🏻👈🏻
こんな感じでミニスランプ中なので更新頻度は🐢💦
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コメント
2件
も…ものすごくえっちだ…‼️‼️ こういうmfmz大好きです🥹💕💕