TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

×side

r「じゃあ片付けします」

f「あ、二人ともお風呂は1階の角ね」

s「ありがと、」

k「rmはご飯食べないの?」

r「え、俺は…後で食べるからっ!」

s「え~一緒に食べないの?」

f「…rmはたまにそう言う日があるから」

k「……」

k「わかった。」

s「あ、片付け俺も手伝っていい?」

r「えぇ!?いや…」

f「俺も!まじでお願い!」

r「普通お願いされるようなものじゃないでしょ!」

k「じゃあ、俺は風呂の準備を…」

r「あ、ありがとう……」

s「俺らのとこより人少ないし、大変だと思うから」

f「でも断固としてダメって言うんだよな~」

r「主人にやらせる事じゃないから…」

s「なんかkzに似てる」

r「え?」

s「俺も何回かやろうとしたけど、ダメって言ってて…」

s「kzいない時にやったら転けるし…」

f「…rm、オッケー出したのまずくないか?」

r「なんか…後悔することってあるんだ。手伝ってくれるって言ってるのに」

s「なんか遠回しに俺のこと使えないって聞こえるような…」

r「いや別に?ね、さっさとやっちゃおう!」

f「わかった!」


k「rmが…いや、まさかな…」

k「そんなわけ、ないだろ」


s「…kz来ないね」

r「俺、見てくるか?」

s「いや、俺が…」

k「ごめんっ!考え事しながらやってたらめっちゃ遅くなった…」

r「大丈夫!皆んな、手伝ってくれて、マジありがとう」

f「いや、たまには手伝わせてよ」

r「でも、俺の仕事だし…」

f「別にいいじゃん…他の人たちは喜んでくれるのにさ」

r「え…俺だけ?」

f「だからマジでゆっくりして」

r「あ、ありがと…」

k「誰から入る?」


s「kzとは絶対入れないんだよな」

r「なんで?」

s「察して?」

r「察したw」

s「兄弟と入るって選択肢もなかったし」

r「前も一緒に入ったし」

s「一番rmが安全」

r「そうとも限んないかもよ?」

s「えっ…」

s「怖、w」

r「ww」

s「冗談やめて、?」

r「ごめん!」

r「…俺先上がるわ!暑くなってきたし」

s「俺も上がるか…」


s「眠い…」

s「俺、部屋行くわ…」

k「俺も…」

s「距離は取って寝るからね」

k「わかってるって~」

s「おやすみ!」

k「おやすみ」

r「おやすみ~」

f「ゆっくり休んで~」

r「…」

r「…fu、ちょっとこっち来て」

f「…わかった」






え、なんで投稿がこんな遅くなったかって?

インフルにかかり、学校の委員会の仕事のミスに追われ!

小テストの勉強をしていたら!こんなに遅れました…

申し訳ございません……

では、また!

ある国の王子様と執事さん

作品ページ作品ページ
次の話を読む

この作品はいかがでしたか?

83

コメント

2

ユーザー

Reitoさんが投稿するとご褒美的な感じで嬉しいです💖

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚