テラーノベル
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続きー
BL
してます。
注意⚠️
(白)はぁ…
結局、黒の話も聞かないで家に帰ってしまった。僕はなんて最低なんだ
(白)こんなはずじゃなかった…。
(白)もっと話し合って解決する恋人になりたかったのに。
(白)あー、泣けてくる…
僕は反省した。その時寂しさのムカつきが同時に襲わる僕にはある事をした。
(白)あ”っぁ♡くっそッ…♡ビクッビク
僕の中からはバイブ特有の機械の音がしている。
(白)ちがっ”♡こんなはずじゃぁ…♡
(白)ちがうっ♡ちがうぅ…!♡(泣
そう、自慰行為に走ってしまったのだ
このバイブが黒の物だ、と妄想するともっと興奮してしまう
(白)はッんぅ♡くろっ”ぉ…”♡
(白)腰動ぐッ…♡やばい”ぃ♡♡
(白)ッッ__”♡♡う”ぁっあ♡(泣
(白)ィく…っ♡(泣
(白)やだ、やっぁ♡♡
(白)くろッ”♡くろ…!ッ♡♡
その頃…
(黒)はぁっはぁ…ッ白…
黒は白の家に無意識に走っていた。
今すぐにでも謝りたかったのだ
(黒)(俺のせいだ…最低な彼氏だ)
インターホンを押しても白は出なかった
(黒)…(終わった、、)
鍵が空いていたので黒は迷った末、家の中に入る決断を下す
(黒)お邪魔します。
(黒)…白?
(黒)(え…居ない)
(黒)白〜居るなら声出して
階段を登って右には白の部屋がある事を知っていた。黒は恐る恐るドアを開ける
そこには、自慰行為をしている白が居た
(白)え……(泣
(黒)白??
急な出来事だった為、白はバイブの電源を切る暇は無かった
(白)うぁっぁ♡見ないでッ黒♡
先程射精したばかりだったのでベットに沢山ティッシュが置いていた。その光景は黒をますます興奮させたのである。
(白)あっぁ”ッ♡やだ…”ッ_♡
(白)これはッ”ちが…♡
黒が白にどんどん近付いて行く
(白)っはぁ♡♡くろ”…ぉ♡
(白)たすけてぇっ♡白分かんないぃ”♡
(黒)…
(白)っはぁッ♡♡
(白)あ”ぁっ♡やばいッ♡♡いくっ♡
(白)イクっ…ッ♡__(ビクビクッ♡
(白)っはぁぁッ_♡!(泣
僕が2度目の射精を黒は見送った。そうすると、急にバイブの電源が切る音がした
(白)はッ…♡はぁ♡ごめんなさッ…♡
黒の顔はいかにも興奮している…
(黒)ふふ…白、気持ちよかった?
(白)え…♡う、うん…
(黒)そっかそっか
(黒)じゃあ、もっと気持ち良くなりたくない?♡
(白)っ♡なりたい…
僕は自信のない声で、そう言った
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