テラーノベル
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内 野
2話目!
不自然なところ沢山あるだろうけど、
許してね………💦
🦐「可愛すぎ…♡」☀️「…………え?」
🦐「………あ」
🦐「(…俺、また口に出て……)」
☀️「…な、ななななんですかそれ!///」
🦐「(…薬の効果か……。だったらもう…)」
🦐「我慢しなくて良いよね♡」
☀️「……え、あ、ちょっと?!」
☀️「引っ張らんといてぇ~!!」
ドサッ
☀️「え……夷三郎…さん…?」
🦐「…ッはぁー…ヤリたいヤリたいヤリたい♡」
☀️「…あ、あの…夷三郎さ…ご飯は…?」
🦐「どうでもいいからそんなの」
☀️「せ、せめてシャワーを!!!」
🦐「……っ…」
🦐「分かったよ。はい、入るよ」
☀️「え、僕も一緒に!?!?」
風呂場。
☀️「なんで一緒に入るんですかぁ///」
🦐「別いいじゃん。早く終わらせたいんだよ」
☀️「早くってぇ……って、あれ…」
☀️「い、夷三郎さん……もぅ…」
🦐「ん?何?」
☀️「そ、その…あ、あれが…たって……」
🦐「あぁ、うん。勃ってるよ?」
☀️「ッ~~///夷三郎さんのばかっ!」
🦐「いった!?なんで!?しょうがないでしょ!」
☀️「だって…だって……!!」
🦐「…ほら、体洗ってあげるからここ座って。」
☀️「い、いや、自分で洗えますって…///」
🦐「いいから早く」
☀️「っ~~///」
🦐「………」
可愛い可愛い可愛い♡
🦐「はい、ボディソープね。動かないで」
☀️「………ん、気持ちいい~…」
☀️「教師やめてマッサージ屋さんなったら?」
🦐「…何馬鹿なこと言ってんの?」
☀️「マジレス辞めて…?冗談だって……💦」
🦐「……」
恵比寿の手が胸の中心に寄っていく。
☀️「………?」
🦐「動かないでよ」
きゅっ。胸の突起を摘んだ。
☀️「ひゃうっ!?♡♡」
🦐「…♡♡♡」
くりくり。ぎゅっと引っ張る。
☀️「ん″ッ…♡♡♡や…だめ……!♡♡」
🦐「なにぃ♡何がダメなの?♡♡」
☀️「な、なにって…分かってるくせにッ!♡♡」
🦐「あは♡ばれた?♡」
恵比寿の指が胸の突起をぴんぴんと弾く。
☀️「あっ♡んっ♡♡♡…うぅ~…♡」
🦐「かわい~♡♡」
☀️「……ぇ、?!か、可愛いとか…そんな……っ!」
🦐「あ、また声に出てた?」
☀️「思いっきり出てますよっ!」
🦐「そ、まあ隠す気ないけど」
🦐「(これも全部薬のせいだし…しょうがないよね♪)」
恵比寿の手がするすると下がっていく。
☀️「え、夷三郎、さ……」
🦐「はいはい、暴れないの」
つぷっ…♡
☀️「あ……ぁ…まって……こ、ここで、?!」
🦐「…もう良いじゃん、我慢できない♡」
☀️「ちょっ…助け──」
ちゅぷ。恵比寿の中指が後ろの穴に侵入した。
☀️「あッ、!!♡♡い、夷三郎さ…、!」
ぐちゅぐちゅっ♡
☀️「ひっ…♡♡♡やぁ♡んっ!♡♡」
🦐「……あー。ごめん。我慢なんない。ボディソープいっぱい垂らすから許してね♡」
☀️「……、??」
ぐぷんっ!三本の指が一気に奥まで入り込んだ。
☀️「ッあ″!!♡♡♡♡♡♡」
晴明の腰が反る。
🦐「♡♡♡♡♡」
ぐちょぐちゅぐちゅ♡
指がばらばらに中で暴れる。
☀️「やらっ♡♡♡むり♡♡むりぃ…!♡」
☀️「イク…イっちゃ…!!♡」
🦐「……いいよ♡イキなよ…♡♡」
☀️「や…あ″ぁっ!♡♡」
🦐「うわ、腰も膝もがっくがくじゃん…♡」
☀️「…っは……っは…♡」
🦐「ッあ″ぁ″~ヤリてぇ~♡♡」
🦐「もぉここで犯そっかな♡♡」
☀️「やらっ……待って…ってばぁ……」
🦐「……はいはい。我慢ね我慢…分かってるよ…。」
2人は浴室を出て脱衣所へ。
🦐「ねぇ、体拭いてあげよっか?♡」
☀️「結構です!!」
🦐「そ、残念~」
晴明が体や髪を拭いていく。
🦐「…((ムラムラ…」
🦐「…駄目だ。晴明、ベッド行くよ」
☀️「え、ちょ、夷三郎さん!?!?」
寝室。
ドサッ
🦐「ほんと無理。これで耐えろとか無理だから」
晴明の服を剥いでいく。
☀️「ちょ、さっき着たばっかなのにぃ!」
🦐「関係ない」
🦐「(……っ勃ちすぎて痛てぇ…♡♡)」
🦐「…ッは…♡……ねぇ晴明♡」
🦐「俺の咥えて?♡」
☀️「……え、」
🦐「勃ちすぎて痛いんだよ…♡早く口開けて」
☀️「んぇ……ぅ…///」
🦐「……じゃないとそのまんま突っ込むけど。いいの?」
☀️「わ、分かったよぉ!!」
恵比寿がベッドの端に座り、晴明は地面にぺたんと座る。
🦐「…ん、口開けて」
☀️「うぅ~……///…ぁ…///」
🦐「もっと」
☀️「……あ…!///」
🦐「うん、いい子♡」
がしっ!
☀️「…ぇ」
🦐が☀️の後頭部を掴み
🦐「…あーん♡」
ぐぽっ!!!
☀️「んぐっ!?おごっ!!?」
🦐「…ッはぁ~…あったか…」
☀️「んッ!♡ごぽ…ッ♡♡♡♡」
🦐「…もっと喉絞めて。口すぼめて。」
晴明の頭を押さえつける。
☀️「お″ッ!?!?♡」
🦐「あ、喉当たった…気持ちぃよ♡♡」
☀️「…ッ…ッ……!♡」
🦐「…あ、息できてない?……けどごめん、あとちょっと」
☀️「ッッッ………♡♡」
晴明の手が恵比寿の腰を掴み引き剥がそうとする。
が、びくともしない。
🦐「ッ♡♡」
🦐「……しょぉかないなぁ♡はい、息させてあげる♡」
☀️「かはっ…!げほっ…げほっ…!!」
🦐「…1回イっときたかったけど…」
🦐「いいや、もう挿れてい?♡」
☀️「…っまって……息…い、き……」
🦐「はいはい、分かったから腰あげて」
晴明をベッドに投げやりうつ伏せに。
腰を掴み腰だけが上がっている状態に。
🦐「大丈夫大丈夫♡ゆっくりやってあげるから♡」
☀️「…はっ……はっ…ゆっくり…ゆっく──」
ずぷんっ!!!♡♡♡♡♡♡♡
☀️「ッ~~!?!?♡♡♡」
ガクガクッ♡♡♡
🦐「あ、これだけでイっちゃった?♡可愛いね~?♡」
☀️「…ッは…なん、で……ゆっくり…ってぇ…!」
🦐「えー?そんなん言ったっけ?♡♡」
ずちゅ!!♡♡ずちゅ!!♡♡♡
☀️「あ″ッ♡♡♡あ″♡ん″ぅ!♡」
☀️「やだ…イった…ばっかぁ…!♡♡」
🦐「…だね♡中痙攣してるもん♡」
🦐「…でも、これが気持ちいいんじゃん♡」
ごつんっ!!!!!!!♡♡♡♡♡
☀️「お″ッ!?♡♡ぉぐ、ッ♡お″…お″ぐぅ!!♡♡」
🦐「うんうん。奥気持ちぃねぇ?♡」
🦐「奥好きなんだもんね~?♡」
☀️「やら…♡♡やらぁ!♡♡好きじゃないぃ~♡」
🦐「えぇ?こんな絞めてんのに??」
🦐「嘘つく晴明には罰が要るよね♡」
ごりッッ!!♡♡♡
☀️「ッッッ!!!♡♡♡♡♡♡」
🦐「あ、またイった。イキすぎだよ晴明♡」
☀️「…って……だってぇ~…♡♡」
🦐「はいはい、言い訳とか良いから」
ごちゅん!!♡ごちゅん!!♡ばちゅんっ!!♡
☀️「…ぁ″♡…や…また…い″ッ……♡」
☀️「ッ~~!!!♡♡♡」
びしゃっ。シーツに飛び散る液体。
🦐「……へぇ♡♡」
恵比寿がそれを親指で拭って舐めとった。
🦐「…ん、美味♡♡」
☀️「…ッは♡ッは♡」
🦐「…ねぇ晴明。中に出して良いよね?♡」
☀️「……ぇ、何、言って…」
🦐「中だよ中。全部出していいでしょ?♡」
🦐「…てか、晴明に拒否権ないからさ♡」
ぱんぱんぱんっ!♡♡
恵比寿の腰が深く早く打ち付けられていく。
☀️「…あ″…やぁ…♡イク……イクイクイクッ♡♡」
☀️「ッ~~、♡♡んッ…いってぅ……いってぅ…から…ッ、!♡」
🦐「…ッはぁー……ん、僕もイく…♡」
🦐「全部受け止めて。零さないでよ?♡」
🦐「……っ」
びゅるるるる♡♡♡♡♡
晴明の中を満たしていく。
🦐「…っはー……気持ちよ…♡」
☀️「……ん…んぅ…!♡…ん……」
🦐「…ちょっと、まだ寝ないでよ。」
🦐「2回戦目。ね?♡」
☀️「ッ~~…!♡」
🦐「はぁ…最っ高♡♡」
☀️「すぅー…すぅー…」
🦐「…結局晴明気絶させちゃったけど」
🦐「……素直って、こういう所にも出るんだな」
翌日。
💉「あ、恵比寿せんせー」
🦐「たかはし先生。この前の薬ありがとうございました。」
💉「…あー。素直になれる薬ってやつ?」
🦐「はい。本当でしたよ。」
💉「……いやー。あははー」
🦐「……?」
🦐「なんです、その感じ?」
💉「…実はさあの薬」
💉「ただのビタミン剤なんだよねー」
🦐「……は?」
💉「だから素直になるとか全くもってないんだよ」
💉「恵比寿先生が素直になれたのは、プラセボ効果ってやつ」
💉「つまり昨日の恵比寿先生は本性だったってことだよ~」
🦐「……は、はぁ!?何それ…ッ!!」
💉「恵比寿先生ももうちょっと素直になりなよ~」
🦐「う、うるさい!!このヤブ医者が!!」
💉「えぇ~酷いなぁ」
🦐「…なんだよそれ…!」
🦐「じゃあ、昨日の俺はいつもの俺で……」
🦐「……っくっそ…」
🦐「ただ本音全部口に出したやつじゃねぇか…!」
職員室。
☀️「うぅ~……」
🦐「…安倍先生。何ぐったりしてんの?」
☀️「誰のせいだと思ってるんですか!」
🦐「………まぁ、全部俺のせいか」
🦐「(………もう、いっか。全部口に出してもさ)」
🦐「ね、今日またヤろうね?」
☀️「ッ~~///」
☀️「こういうとこで言うんじゃないのばかっ!」
🦐「いった…分かったってば……」
🦐「でもほら、そろそろ帰る時間だよ」
☀️「っうるさい!」
🦐「酷……。」
🦐「はは、今日家に着いてから楽しみだね?♡」
☀️「全然楽しみじゃないっ!!」
やっぱむずい~…
続くかもしれんし終わるかもしれん…。
(* ̄▽ ̄)ノ~~ マタネー♪
コメント
3件
恵比晴ってだけで最高なのに、しかも18禁やん!? もう最高&最高やからニヤニヤが止まらないんだけど
みぅ🤍🥀だよ〜 第2話、読ませてもらったよ。 うわっ…もう、最初から熱量すごくて息するの忘れた…(笑) 恵比寿先生の“薬のせい”って自分に言い訳してる感じが、逆にリアルで好きだな〜 最後の「ただのビタミン剤」からのオチ、めっちゃ効いたよ…! つまりあれ全部、普段から思ってたってことじゃん…(ドキドキ) 晴明のツンツンしてるけど最後は受け入れてる空気、すごく伝わってきた。 続き、もし書くなら絶対読みたいな🌙 お疲れさま、夜のさんぽさん!